本という存在は、魔法である。文学者の心配をひきうけてたくさん装幀をやっているうちに、文学者からの『生き方』の影響を受け、造本力より、ぼくの人生の色彩を増やしたように思う。
本の魔法
by 司修
Your email address will not be published. Required fields are marked *
Comment *
Name
Email
Website
Δ
本の魔法
by 司修