Category Archives: attitude

法然

無智の身をもって、有智の人に対し、別行の輩に遇い、好んで諍論を致すを停止すべき事。 右、論議は、これ智有の有なり。さらに愚人の分にあらず。また諍論の処には、もろもろの煩悩起る。智者はこれを遠離すること百由旬なり。いわんや一向念仏の行人においてをや。

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山浦玄嗣

重油と下水と魚の死骸が混じった真っ黒で粘っこい泥をなんとか片づけ、14日の月曜日から医院を開けました。津波の後には寒い日が続きました。患者さんは停電し暗い待合室で、私が用意した毛布にくるまっていました。60人はいたでしょうか。患者さんには薬が必要なのです。不通になった鉄道の線路伝いに、家族のため雪で真っ白になり2時間かけ歩いてきたおじさんがいました。「遠いところ悪いが、5日分しか出せないよ」と言うと、ひとこと「ありがたい」。2時間かけて帰っていきました。もっと欲しいと言った患者さんもいます。でも「薬はこれだけしかない」と諭すと、はっとした顔になり「おれの分を減らして、ほかの人に」と譲りあってくれました。 「ががぁ(妻を)、死なせた」。目を真っ赤にしながらも涙をこらえた人。「助かってよかったなあ」と声をかけると、「おれよりも立派な人がたくさん死んだ。申し訳ない」と頭を下げた人。気をつけて聞いていましたが、だれひとり「なんで、こんな目に遭わないといけねえんだ」と言った人はいません。

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Lewis A Coser

Early in June 1920, Weber developed a high fever, and at first it was thought that he suffered from the flu. The illness was later diagnosed as pneumonia, but it was too late. He died on June 14th. The last fevered words of the man whose physical appearance was once compared by a contemporary to that of Albrecht Durer’s gaunt knights, were: “The Truth is the Truth.” Weber indeed had much in common with those Germanic cultural heroes who battled for what they considered justice and truth, unconcerned with what lesser souls might consider the demands of expediency. He was a man in the tradition of Luther’s “Here I stand, … Continue reading

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Der Spiegel

  Hermann Hesse Der Störenfried Sinnsucher Dichter Anarchist

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井伏鱒二

松本君が書いた『原発死』といふ題の手記は、謂はば息子さんへの鎮魂歌である。私は松本君に頼まれて、この手記に対し「まへがき」の意味で、怖るべき原発はこの地上から取り去ってしまはなくてはいけない、といふことを書いた。「放射能」と書いて「無常の風」とルビを振りたいものだと書いた。 今度、キエフ地方で原子力発電所に事故があったと新聞で見て、松本君は何と感じてゐるだらうと思ひを馳せたのであった。

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日亜化学工業

中村教授は、すでに15年前に弊社を退職された方で、弊社は中村教授に何かをお願いするような考えは持っておりません。また、同教授は今回の受賞・受章について、弊社歴代社長と弊社に対する深い感謝を公の場で述べておられ、弊社といたしましては、それで十分と存じております。 中村教授が、貴重な時間を弊社への挨拶などに費やすことなく、今回の賞・章に恥じないよう専心、研究に打ち込まれ、物理学に大きく貢献する成果を生みだされるようお祈りしております。

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Vamos!

ある日、砂漠の民ベドウィンの人が折田魏朗先生のところへやってきた。羊3000頭が伝染病にかかって、死にそうなのだという。即座に身体を洗う必要があると診断を下した先生。けれども、こんな砂漠の真ん中で、水なんかあるはずがない。でも、それを聞いたベドウィンたちは、砂を掘り、老人達が現れ、砂漠に耳を当てた。砂漠の下に流れる地下水脈を探るということらしい。しばらく耳を当てて、ここだ、というところを掘ってみると、水が、出た。折田先生は、3000頭の羊をその水で洗った。羊は回復し、3000頭の命は助かった。それから、折田先生は「ベドウィンの神」となった。3000頭の羊は、彼らにとっては命と同じくらい大事な財産だ。それを救ってくれたのだから、神とあがめても無理はない。

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武蔵トゥリーン

医師になりたい人の多くはアメリカに留学していたのですが、私の場合は、父が「日本だったら留学してもいいよ」と言ってくれ、17歳で来日しました。もちろん、とにかく必死で勉強しました。最初は日本語を習得するために、かなりハイレベルな語学学校に入学しました。留学生の多くは漢字圏の人々ですが、私は非漢字圏。難しいなあと思ったことも多々あります。しかも目指しているのは医学部。正直、学校の先生からも「医学部以外の道もあるのでは?」と言われたこともあります。でも、あきらめる気持ちは一切ありませんでした。だって、ずっと医師になりたかったんですから。「私にはこれしかない。医師になるために日本に来たんだ」と思うと、どんなにつらいことにも立ち向かえましたね。そして希望通り、医学部に入学できました。医学部の学生になってからも、毎日が充実していました。期待はずれだと思ったこともありません。ドクターとして働くことは、私の変わらない夢。気持ちが揺らぐことなんてありませんでしたね。

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Gabriele Oettingen

More than two decades ago, I conducted a study in which I presented women enrolled in a weight-reduction program with several short, open-ended scenarios about future events — and asked them to imagine how they would fare in each one. Some of these scenarios asked the women to imagine that they had successfully completed the program; others asked them to imagine situations in which they were tempted to cheat on their diets. I then asked the women to rate how positive or negative their resulting thoughts and images were. A year later, I checked in on these women. The results were striking: The more positively women had imagined themselves in … Continue reading

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河岡義裕

私は、最近になってようやく目標を持ちました。それは何かと言いますと、”Save the World!”です。ただ、”Save the World!”といっても、私に出来ることは限られていますので、私の出来る範囲で”Save the World!”です。このような概念的な目標を設定しますと、その目標を達成するために具体的にどうすれば良いかということが決まってきます。例えば、どういうことをして世界を救うのか。それを、達成するにはどうすれば良いのか、どこに行けば良いのか、自分に必要なことは何なのか、何を調達すればいいのか等ということが、明確になります。 人生において、何度か選択を迫られることがあります。理性で判断できないこと(結婚など)は感情のおもむくままで良いと思いますが、研究者として選択をしなければならないときには、自分が設定した目標がいろいろな場面での判断基準にもなります。例えば、この選択は、目標にとって大事なことなのかどうか、目標にとって良いことなのかどうか等々、判断がしやすくなります。 もちろん、目標というのはこれまで述べてきたように個人レベルの目標もありますが、グループや組織の目標というのも有ります。これは、ある意味、その集団の存在意義のようなものですが、これも、目標を明確することにより、意思統一を計ることが可能となり、あとは具体的にどうするかと言うことを当てはめていけば良いだけになります。

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Jacqueline Douniama

M. Joseph Deiss, ancien Conseiller fédéral de Suisse et président de la 65ème Assemblée générale de l’ONU à New York, a défini la neutralité comme: « un message de paix, avant d’être une stratégie de défense internationale. » Il a aussi lu un extrait de l’article 2 de la Constitution fédérale attestant que la Suisse s’engage « en faveur d’un ordre international juste et pacifique. » Cette vision correspond aux objectifs de la Charte de l’ONU et démontre ainsi que l’engagement de la Suisse à l’ONU ne nuit pas à sa neutralité. Mais qu’en est-il de notions « solidarité » et « paix » ? Certains faits récents, tels que … Continue reading

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Sharon Fiffer

The weakness had begun to spread to Gene’s legs and to his right side. He was dropping forks; his impeccable handwriting had become a shaky signature. I had imagined a doctor and a lab and a research center that would give us a bottle of pills, a shot in the arm, a plan, a reason to hope. Instead, we’d found a widow. I expected Gene to rail against the lack of funds, the lack of interest in the disease that was wasting him, but instead he turned to me. What had I expected? Why had I insisted that we go, just to be reminded of what was ahead? “Promise me … Continue reading

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道元

仏道をならふといふは、自己をならふ也。自己をならふといふは、自己をわするゝなり。自己をわするゝといふは、万法に証せらるゝなり。万法に証せらるゝといふは、自己の身心をよび他己の身心をして脱落せしむるなり。悟迹の休歇なるあり、休歇なる悟迹を長々出ならしむ。

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老子

道可道,非常道;名可名,非常名。 無,名天地之始;有,名萬物之母。 故常無,欲以觀其妙;常有,欲以觀其徼。 此兩者,同出而異名,同謂之玄。玄之又玄,為妙之門。

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松原哲明

ある、雨の降る日であった。玉鳳院の方丈から関山慧玄が大声で弟子に呼びかけている。 「おい、何か入れものを持って来い」 すると弟子はとっさに傍らにあったザルを持って関山慧玄の室に入る。それを見ると、関山慧玄は二コ二コ笑って弟子をほめる。しばらくしてもう一人の弟子が、オケを持って駆け込んで来た。すると関山慧玄は、そんなものが何になる! と叱り飛ばしたという。 読者の皆さまはここに来て困惑されているはずだ。それが筆者ら禅僧には面白い。説明しよう。 私は、禅問答のやりとりは、電光石火であり、間髪をいれぬものでなければならぬと言った。問題が発せられたら瞬時に応じることが禅の肝要であるとした。だから、ここで関山慧玄が、雨の日に「おい、何か入れものを持って来い」と大声を発したのは、禅問答であった。即座に弟子は、ザルをかかえて関山慧玄の方丈に駆け込んだ。それをほめたのは、弟子の電光石火の働きに対してである。もう一歩すすめて、空手でかけ込み両手で受ける仕草の弟子がいたら、あるいは口を開けてかけ込む僧がいたら、その機智に関山慧玄はどんなにか喜んだことだろう。そういう即時性、現実性、日常性を禅は尊重する。 一方、しばらくしてオケを持って駆け込んだ弟子が叱られたのは、しばらくしてという緩慢さが禅に不似合いだということからである。「おい、何か入れものを持って来い」と言われたとき、この弟子は頭を働かしたにちがいない。”雨、何か入れもの=雨もり=オケ”と連想したはずだ。そして、オケを持ち込んだのだが、時間がかかりすぎた。関山慧玄の問いは、何か入れものを持って来いというのであって、入れものなら何でもよかった理屈である。その問いに、無心で、しかも雨の日にザルをかかえて部屋に飛び込む型破りの弟子をすばらしいとほめたのは、禅的あたり前なのである。因に、雨の降る日に、ザルを持ち込むよりオケの方が一般的には正しいだろう。だが、しばらくしてという緩慢さを禅では嫌っただけのことである。いや、こんなやりとりを説明していたら、筆者は慧玄につき出されてしまうだろう。

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ルミネ

je m’appelle chec-kuma je n’aime pas les soldes j’achète quand ça m’plait dit-elle en souriant une tasse de thé à la main uso osshai, uso osshai arrête de t’vanter

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Mazda

自分の人生の、主人公になろう。 自分の行く道を、自分の意志で選ぶ人になろう。 自由に、積極的に、人生を美しいものにしよう。 既存のルールや常識に縛られない人になろう。 自分の行く道は、自分で決めたほうが、楽しいに決まっている。 人生の、ドライバーになろう。

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西山禾山

禅の心とは、日常生活そのもの。自然そのもの、あるがままということ。 毎朝起きて歯を磨き、顔を洗い、食事を頂くこと。「おはようございます」「こんにちは」などの挨拶や言葉遣い、掃除の仕方など、その時々にそのことを心を調えて行う。何も特別なことをしなくともいい。毎日の自分の仕事を一所懸命にすることなのだ。

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井上義衍

地球上にある、すべての問題は人間が作った ゆえに人間が解決できないことはない   釈迦が脱落せられた時にはじめて仏法は生まれた   当てにならないものを当てにするから、苦労する   人間の考え方が、どんなに立派な考えでも それは、その人の考え方でしかない

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沢木興道

現実、現実と言うが、これみな夢である。夢の中での現実でしかない。死んでみれば、夢だったなとよくわかる。 野鳥自啼花自笑、不干岩下坐禅人 - 野鳥はいい声を聞かそうと鳴くわけではなく、花も美しく思ってもらおうと咲くのではない。坐禅人も、悟りをひらくために坐禅しているのではない。 - みなただ自分が自分を自分しているのである。 たいていの人間は忙しい、忙しいと言っている。なんで忙しいかといえば、煩悩に使われて忙しいだけの話だ。坐禅していれば暇だ。天下一の暇人になるのが坐禅人である。 作りものの世界は、いつでも変わるに決まっている。文化とは作りものが発達したにすぎない。だから文化とは悲劇なのだ。 科学は人から貰い物の上に積み重ねがきくからどんどん進歩しよる。それに反し人間そのものは、人から貰い物はできないし、積み重ねもできないから、ちっとも良くならない。 あほが電子計算機をあやつり、のろまがジェット機に乗り、気違いがミサイルの発射ボタンをにぎっている。 しずかに落ち着いてよく読んでみれば、マルクスもエンゲルスも餌の分配の話でしかない。 宗教とは何ものにも騙されない真新しの自己に生きることだ。 人間の仕事を何もしないのが坐禅だ。 お釈迦様は私だけ悟ったとはおっしゃらない。有情非情同時成道なのだから。ところがみんなは、そんな連帯的悟りでは物足らない。個人持ちの悟り、ご利益。つまり「我」が好きなのだ。

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妙心寺

ひとつの相にこだわらない無相。一処にとどまらない無住。ひとつの思いにかたよらない無念の心境を禅定と呼び、ほとけの心のことです。 私たちの心は、もとより清浄な「ほとけ」であるにも関わらず、他の存在と自分とを違えて、対象化しながら距離と境界を築き、自らの都合や立場を守ろうとする我欲によって、曇りを生じさせてしまいます。 世の中、意のままにならないものですが、正確には我欲のままにならないということです。禅語の「如意」は意の如くと、思いのままになることを言いますが「如意」の「意」は我欲のことではなく、自他の境界と距離を超えた森羅万象に共通するほとけの心のことを指しています。 この「ほとけ」の心の働きには「智慧」と「慈悲」があり、それは認許とも言い換えられます。自分とは違う相手を許し認め、自分とひとつとする「不生不滅・不垢不浄・不増不減」の空の価値観に立つおおらかな心のことです。 自他の距離と境界を越えるには、自分自身を空しくすることです。 禅とは、雀の啼き声を耳にしても障りなく、花の香りの中にあっても妨げにならず一如となれる、そういう自由自在な心のことです。

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David Bohm

Man’s general way of thinking of the totality, i.e. his general world view, is crucial for overall order of the human mind itself. If he thinks of the totality as constituted of independent fragments, then that is how his mind will tend to operate, but if he can include everything coherently and harmoniously in an overall whole that is undivided, unbroken and without border (for every border is a division or break) then his mind will tend to move in a similar way, and from this will flow an orderly action within the whole. ** My suggestion is that at each state the proper order of operation of the mind … Continue reading

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Daniel Barenboim

Both Israelis and Palestinians are losers in this conflict There can be no military solution. Both sides need to acknowledge the other’s suffering and their rights

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Albert Einstein

We all, more or less in the same way, say that a rose is red, smells like perfume, and feels like velvet. In other words, there is an objective reality which is conceived by the senses, and behind this objective reality are natural laws which are the privilege of the scientist to discover. Nature doesn’t know chance, it operates on mathematical principles. As I have said many times, God doesn’t play dice with the world.

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Steven Bernstein, Richard Ned Lebow, Janice Gross Stein, Steven Weber

God gave physics the easy problems: adapting social science to an unpredictable world For conceptual and empirical reasons the quest for predictive theory rests on a mistaken analogy between physical and social phenomena. Evolutionary biology is a more productive analogy for social science. We explore the value of this analogy in its `hard’ and `soft’ versions, and examine the implications of both for theory and research in International Relations. We develop the case for forward `tracking’ of International Relations on the basis of local and general knowledge as a constructive response to the problems we identify in backward-looking attempts to build deductive, nomothetic theory.

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平成建設

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成川順

農薬や化学肥料をまったく使わなくとも、農作物はできます。自然農法では、あまり大きくは育ちませんが、中身の詰まった、おいしい作物が収穫できます。 成川自然農園には23年の歴史がありますが、紆余曲折がありました。最初の10年は、いの町小川(旧吾北村)に5反(1500坪)の段々畑を借り、野菜を作っていました。鶏も100羽ほど飼っていました。アヒルやキジなども飼っていました。しかし、諸般の事情で、だんだん小さくなって、今は、猫の額より少し広い自宅の庭と「環境農園」(伊野南中学校の近く)の1区画を借りて、野菜だけを自給しています。 23年を経てつくづく思うことは、人間が土と親しむことの大切さです。野菜や鶏を育てて初めて見えてくる地平線もあります。 

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George Harrison

Let me tell you how it will be There’s one for you, nineteen for me ‘Cause I’m the Taxman Yeah, I’m the Taxman Should five per cent appear too small Be thankful I don’t take it all ‘Cause I’m the Taxman Yeah, I’m the Taxman

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Lydia Netzer

Go to bed mad. Laugh if you can. Don’t criticize. Ever. Be the mirror. Be proud and brag. Do your own thing. Have kids. Get really good at sex. Move. Stop thinking temporarily. Do not put yourself in trouble’s way. Make a husband pact with your friends. Bitch to his mother, not yours. Be loyal. Trust the person you married.

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小松江里子, 山本兼一

知識で そなたに かのうものは おらん だがな 茶は 人の心にかなうのが 大事

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EA SPORTS

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J. A. Brefczynski-Lewis, A. Lutz, H. S. Schaefer, D. B. Levinson, R. J. Davidson

Meditation refers to a family of mental training practices that are designed to familiarize the practitioner with specific types of mental processes. One of the most basic forms of meditation is concentration meditation, in which sustained attention is focused on an object such as a small visual stimulus or the breath. In age-matched participants, using functional MRI, we found that activation in a network of brain regions typically involved in sustained attention showed an inverted u-shaped curve in which expert meditators (EMs) with an average of 19,000 h of practice had more activation than novices, but EMs with an average of 44,000 h had less activation. In response to distracter … Continue reading

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Pauline Rose Clance, Suzanne Imes

The term impostor phenomenon is used to designate an internal experience of intellectual phonies, which appears to be particularly prevalent and intense among a select sample of high achieving women. Certain early family dynamics and later introjection of societal sex-role stereotyping appear to contribute significantly to the development of the impostor phenomenon. Despite outstanding academic and professional accomplishments, women who experience the imposter phenomenon persists in believing that they are really not bright and have fooled anyone who thinks otherwise. Numerous achievements, which one might expect to provide ample object evidence of superior intellectual functioning, do not appear to affect the impostor belief.

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三井美奈

カミュの父は当時、アルジェリア宗主国だったフランスからの入植労働者で、第1次大戦で戦死。少年カミュは母と共にアルジェの下町ベルクール地区で暮らした。清掃員の母は耳が不自由で、生活は貧しかった。 「カミュは礼儀正しく、アラブ人住民にも『ボンジュール』とあいさつしていたそうです。75歳の兄に聞きました」。通り沿いの洋装店主ムハンマド・マンスールさん(49)はこう話す。カミュの小説は読んだことがないという。「彼は我々を抑圧したフランス人ですよ」。嫌悪感を隠さない。 共産党員だったカミュはアラブ人の生活向上に尽くしたが、「植民者」の視線は変わらなかった。アルジェが舞台の代表作「異邦人」で、主人公ムルソーが殺害するアラブ人は名前も家族も出てこない。のっぺらぼうの存在だ。 アルジェリア独立戦争(1954~62年)では、あいまいな立場をとった。同時代の仏知識人ジャンポール・サルトルは「革命の暴力」を拒絶するカミュを批判した。 通りには、カミュを慕うアルジェ人もいた。歯科医ムラド・トゥンシさん(64)は「生きるとは何かを考えた20歳の頃、『異邦人』や『ペスト』を懸命に読みました」と話す。トゥンシさんは少年時代、植民者に犬をけしかけられ、「アラブ人、あっちへ行け」とどなられた。独立戦争時は過激派フランス人の攻撃に追われ、家族と郊外に避難した。植民支配への怒りは残る。 それでも、「カミュは我が故郷の作家です」と言い切る。アルジェリアは古代ローマ、オスマン帝国、スペイン、フランスと様々な国や民族が支配してきた。「様々な文明をのみ込んだアルジェリアの歴史が生んだ作家。誇りに思いたいのです」

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杏林大学

その昔、中国は廬山というところに董奉という医師がいました。彼は人に尽くすために治療を行ってあえて治療代を受け取らず、その代わりに病気が治った人には、記念として杏の苗を植えてもらいました。 そうして、いつしか10万余株の杏の木がうっそうと茂る大きな林ができあがったといわれています。 この故事から後世良医のことを杏林と呼ぶようになりました。 この故事に因んで名付けた杏林大学は、専門的知識や技術にすぐれているだけでなく、立派な人格を持った良き医師など社会に貢献することのできる良き職業人を育成することを目指しています。 真 – 真実・真理に対して謙虚であるとともに、自ら進んで学ぶ。   善 – 思いやる心を持った人格を自ら築き上げ、人のために尽くす。   美 – 美しいものを美しいと感じる感性を磨き、美しい人間になる。

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Libération

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茂木健一郎

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Guy Deutscher

When one hears about acts of extraordinary bravery in combat, it is usually a sign that the battle has not been going terribly well. For when wars unfold according to plan and one’s own side is winning, acts of exceptional individual heroism are rarely called for. Bravery is required mostly by the desperate side. The ingenuity and sophistication of some of the experiments we have encountered is so inspiring that it is easy to mistake them for signs of great triumphs in science’s battle to conquer the fortress of the human brain. But, in reality, the ingenious inferences made in these experiments are symptoms not of great strength but of … Continue reading

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若山照彦

(共同研究の経緯は) 「小保方さんは米ハーバード大に留学中の平成20年にSTAP細胞の研究に着手した。22年7月、作った細胞の万能性を判定してほしいと、当時は理研発生・再生科学総合研究センターにいた私を訪ねてきた」 (ハーバード大では判定できなかったのか) 「万能細胞の作製には、体の細胞を、あらゆる細胞になれる受精卵のような状態に戻す初期化が必要。人工多能性幹細胞(iPS細胞)は遺伝子操作で初期化を行うが、小保方さんは外的な刺激で実現しようとしていた。これは当時の常識に反しており、誰も信用せず引き受けなかった。わらをもつかむ思いで私に直談判してきた」 (引き受けた理由は) 「できるはずがないと思ったが、無理だと思うことを実現して常識を超えたい気持ちがなければ、新しい偉大な成果は絶対に生まれない。成功すればハーバード大に勝つことにもなると思った」 (研究の役割分担は) 「小保方さんは、毒素を与えたり栄養を不足させたり、さまざまな刺激でSTAP細胞を作った。私はそれをマウスの受精卵に注入して胎児を育てた。細胞は紫外線を当てると緑色に光るよう加工してあり、万能性があれば全身の細胞に分化して体中が光るはずだった」 (うまくいったのか) 「数え切れないほど失敗を繰り返した。もう駄目かと思ったときは何度もあったが、小保方さんは絶対に諦めなかった。人一倍の知識と勉強量を武器に失敗の原因と次の作戦を考え、条件を変えて夜通し実験を繰り返し、新たな細胞を作り続けていた。必ず成功させたいという気持ちが伝わってきた」 (弱酸性溶液に細胞を浸すことが決め手になった) 「23年11月、今日も失敗だろうと思いながらマウスの胎児に紫外線を当てると、全身が緑色に光った。あり得ないことが目の前で起き、口も利けないほど2人で驚いた。感動で全身に震えがきた。小保方さんも泣きながら喜んでいた。並外れて粘り強い小保方さんでなければ、成し遂げられなかっただろう」 (今後の期待は) 「世界中の研究者がSTAP細胞の研究を進めてくる。彼女に掛かる重圧も大きいと思う。実験のしすぎで体を壊さないようにしてほしいが、世界を相手にした競争でトップを走り続けてほしい」

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Florence Stollesteiner

Près de 90 ans après la publication de sa première édition, le brûlot antisémite fait aujourd’hui les beaux jours de l’édition numérique. Sauf en France, où il n’est pas vendu sous format ebook. En France, alors qu’on peut facilement trouver des études sur l’histoire de Mein Kampf ou encore le manifeste d’Adolf Hitler en langue étrangère, le livre traduit dans la langue de Molière reste absent des pages e-books d’Amazon. L’ouvrage, dont les droits de la traduction en français sont détenus par les Nouvelles éditions latines, est pourtant chez nous en vente libre (à plusieurs conditions, comme celle stipulant d’y inclure un texte d’avertissement). Mais la maison d’édition a déclaré au … Continue reading

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稲懸大平

初めの程は、伊勢詣で何人連れなど書き、国所など麗しく記したりけるを、後には打ち戯れゆきて、さまざまの絵様などを、かきたるなん、多く混じり来ぬる。さるはいと浅ましく、あらぬものの形などを描きたり。さるは烏滸がましくて、顕はには、えこそまねばね。ただ思ひやるべし。又、幟の絵のみにもあらず、物の形をことさらにも造り出て、杖の先などにさして、口々に、大口とていみじきことどもを言ひ囃しつつ、或は手打ちならしなどもして、浮き立ちて、若き男はさらにも言はず、老人老女、また物恥しつべき若き女まで、よろづうち忘れて、物苦ほしく、かたはらいたく、世にうちし心とも見えず、万に戯れつゝ、行き交う様よ、あさましなど言ふも愚かなり。

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金森敦子

いったいどれほどの人びとが伊勢へと出かけたのだろうか。 伊勢への旅というと、お蔭参りを抜きにしては考えられない。お蔭参りは伊勢を信仰したために病気が治ったとか、思わぬ幸運に恵まれたといった人の、お礼の参拝からはじまった。伊勢の利益はそれほど絶大だという噂がたちまち広まって、その利益にあやかろうという者たちが、一行に加わって伊勢へと向かう。他の地方にもそうした噂が飛んで、そこでまた伊勢へ向かう一団ができる。こうした集団は道中を進むたびに参加者を増やしながらふくれあがっていったという。 突然参加する、彼らは着の身着のままの無一文。旅費はもちろん、往復手形の用意もないし、親や主人に、無断で出てきた者もいる。旅の支度はなにもしていない。こうした一団は熱に浮かされいて、足りないものがあると、沿道の物持ちの屋敷に土足で上がり込んで、必要なものを奪い取りかねないと思われていた。だから前もって大量の炊き出しをして待ち受け、事なきを得た金持ちもいたし、素朴な好意から率先して喜捨をする沿道の人びとも少なくなかった。食べ物もわらじも、時には寝床さえも、こうして無料で提供された。厳しい取締りで知られていた関所でさえ、お蔭参りの一団が押し寄せると、門を開いて通すしかなかったという。 だからこうした一団に加われば、旅の用意など一切が不要だったのである。

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時事通信社, 読売新聞

JR北海道は、居眠り運転する運転士の写真を公表した。2011年06月8日午前8時10分頃に乗客が携帯電話で撮影したもので、頭を揺らし、ハンドルからたびたび左手が滑り落ちる様子が映し出されている。 ** JR九州によると、2014年1月8日午前10時25分頃、佐賀県鹿島市飯田のJR長崎線・肥前飯田駅で、肥前山口発多良行きの下り列車(2両編成、乗客7人)が発車予定時刻になっても列車が出発せず、同社の博多総合指令が異変に気づいて無線で発車を促した。運転士は「眠っていた」と話しているという。

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紀野一義

わたしは、広島に育ち、旧制の広島高校を出て東大の印度哲学科に学び、二年生のとき学徒動員で召集されて戦場に赴いた。終戦と同時に中国軍の捕虜になり、翌年の春ようやく帰国した。父母姉妹はすでに原爆で死に、故里の町 はあとかたもなくなっていることは未だなにも知らず、ちょうど三月一日、新円切替の日に大竹港に上陸したのである。大竹から広島まで列車で運ばれ、夕方広島駅に降り立った。帰還軍人なのでもの凄い格好をして改札口に出て来たら、柱のかげから若い警官がじっとわたしを見ている。挙動不審と思ったのであろう、「あなた、どこへ行きますか」と訊ねる。「家のあとがどうなっているかたずねて行ってみたい」と答えると、「夜になると強盗が出るから、あなた、行くのよしなさい」という。 わたしは別に盗られるものもなし、「別に恐くないから行きますよ」というと、この警官は人の頭の先から足の先までじろじろ見廻して、「そうですね、あなた、見たところ強盗みたいな風態(ふうてい)だから、まあ大丈夫でしょう」という。こうして、夕方おそくわたしの家のあとをやっと見つけたのであるが、あるのは瓦礫ばかり、雨に打たれて塔婆が一本斜めに立っているぱかりであった。悄然としてまた駅に戻って来ると、駅の柱のかげにさっきの警官が立ってじっとこちらを見守っている。わたしが無事に帰って来るかどうか見ていたのであろう。「どうでした」という。「どうもこうもない。なんにもありゃしません」と、つっけんどんに答えた。すると、「あなた、今晩どこへ泊りますか」という。「どこにも泊るあてはない」というと、「それじゃ、わたしについていらっしゃい」といって、わたしを交通公社の職員の寝泊りしている部屋に連れて行ってくれたのである。 そこで一夜を明したのであるが、そこの若い二人の職員がご飯を炊いて食べさせてくれた。当時は、泊めてやった復員軍人がよく強盗に早変りした時代である。それを二人の青年は泊めてくれた上にご飯まで炊いて食べさせてくれた。その親切がひどくこたえた。見ず知らずの若い二人の青年の無償の親切、これが今日までずっとわたしの心を支配している。大勢の他人がわたしを支えてくれるのだとう感じが、そのときから今日まで変わりなく続いているのである。

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Richard Martin

This article is about looking at the everyday, the commonplace, and finding magic in the ordinary – a reminder that nothing in life, or design, is perfect. It is about appreciating the aesthetic concept of wabi-sabi, finding it or seeing it in things that already exist in the visual world around us – to encourage and develop an intuitive way of seeing that involves becoming aware of the moments that make life rich and paying attention to the simple pleasures that can be over-shadowed by the chaos and excess of our consumerist society.

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Leonard Koren

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Jake Heppner

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Philip Stephens

Mr Cameron’s visit coincided with a dangerous escalation in tensions in the East China Sea following Beijing’s attempt to grab control of the air space above the Japanese-administered Senkaku Islands. Its recent declaration of an expansive air defence identification zone marks another turn in a ratchet designed to wrest the islands, which China calls the Diaoyu, from Tokyo’s control. Britain, though a permanent member of the UN Security Council, apparently has nothing to say on an issue that has significantly increased the risk of conflict in the region. After some grumbling, the government agreed to sign off on a joint EU statement criticising Beijing’s unilateral action, but Mr Cameron was … Continue reading

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北方謙三

白い玉砂利に踏みこむ。どこか、澄んだ気配が漂っているような気がした。鳥居をくぐり、作法通りの拝礼をする。祈ってはいなかった。神域にお邪魔しています、というご挨拶だけである。それでいいのだろう、とも思う。なんでも祈願すればいい、というものでもあるまい。ほんとうに祈願したい時は、別の気持ちで前に立てばいいのだ。生きていれば、そんなことも必ずあるのではないだろうか。 帰り道、やはり玉砂利が語りかけてくる。来てよかっただろう。ふだんは見えない、心の中のなにかが見えただろう。自問に近いが、どこか違う感じでもある。

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RobBlissCreative

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Bertrand Russell

The golden mean is an uninteresting doctrine, and I can remember when I was young rejecting it with scorn and indignation, since in those days it was heroic extremes that I admired. Truth, however, is not always interesting, and many things are believed because they are interesting; although, in fact, there is little other evidence in their favour. The golden mean is a case in point: it may be an uninteresting doctrine, but in a very great many matters it is a true one. One respect in which it is necessary to preserve the golden mean is as regards the balance between effort and resignation. Both doctrines have had extreme … Continue reading

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Coco Chanel

When my customers come to me, they like to cross the threshold of some magic place; they feel a satisfaction that is perhaps a trace vulgar but that delights them: they are privileged characters who are incorporated into our legend. For them this is a far greater pleasure than ordering another suit. Legend is the consecration of fame.

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National Weather Service

SOUTHCENTRAL AND SOUTHWEST ALASKA FORECAST DISCUSSION NATIONAL WEATHER SERVICE ANCHORAGE AK 500 AM AKDT FRI OCT 4 2013 .ANALYSIS AND UPPER LEVELS… PRESSURES AT THE CENTER OF THE WESTERN GULF SURFACE LOW CONTINUE TO LEVEL AS DYNAMIC SUPPORT HAS ONCE AGAIN RUN OUT. THE UPPER TROUGH EASES SLOWLY EASTWARD IN THE GULF WITH THE REMAINING SURFACE LOW AMALGAMATING INTO A BROAD COMPLEX CENTER UNDER THE UPPER LOW. WIND SPEEDS IN THE JET STREAK DOWNSTREAM OF THE LONG-WAVE APPROACH 140 KT. ENTERING THE BACKSIDE OF THE TROUGH…A WEAKER JET STREAK CONTINUES PUSHING THE PROGRESSIVE PATTERN. RAIN SHOWERS PERSIST IN THE GULF… ALTHOUGH THE FRONT IS RAPIDLY WEAKENING EARLY THIS MORNING. YESTERDAY`S … Continue reading

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Michael Gundlach

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Joaquim Chissano

We have to call on all parties to calm their nerves and to continue the dialogue … because they are heading toward a solution, … What is important is to bring back justice, fairness and the utilization of land for all Zimbabweans black and white alike.

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Barack Obama

The idea that nations and peoples could come together in peace to solve their disputes and advance a common prosperity seemed unimaginable. It took the awful carnage of two world wars to shift our thinking. The leaders who built the United Nations were not naive. They did not think this body could eradicate all wars. But in the wake of millions dead and continents in rubble; and with the development of nuclear weapons that could annihilate a planet, they understand that humanity could not survive the course it was on. And so, they gave us this institution, believing that it could allow us to resolve conflicts, enforce rules of behavior … Continue reading

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Bill Watterson

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渥美清

狂気のない奴は駄目だ。それと孤立だな。孤立してるのはつらいから、つい徒党や政治に走る。孤立しているのが大事なんだよ。

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福宮賢一

グローバル化の進展によって、あらゆる情報が瞬時に世界に伝わり、政治、経済、文化などに大きな影響が及ぶ時代を迎えました。そうした激動と混迷を深める奔流の中で、私たちは、直面する深刻な課題を解決することと同時に、明るい未来を展望し、そこに到達する道筋とを切実に求めています。このような状況下で、問題の本質を的確に捉え、最適な解決策を見いださなくてはなりません。そのための論理的な思考力こそ、グローバル社会で求められる素養の一つです。問題の所在を明らかにする優れた分析力、また原因と結果の関係を見極め、解決策を導く卓越した立案力。これらは、人文、社会、自然科学の分野を問わず、理論を基礎から確実に学ぶことを通じて、体得されます。他からの指示を待つのではなく、自らの夢の実現にむけ「主体的に学ぶ」ことを心掛けてください。そのことが、「学問する」ということです。 世界中の人々と、「平和と豊かさ」を共有し、共生するには、専門知識や語学のみならず、異文化理解や人類愛への共感など、豊かな教養に裏打ちされた「人間力」が必要です。新たに出会う「他者」との交流は、皆さんの学生生活を豊かにします。旺盛な好奇心を持って、多くを学んでください悪戦苦闘、疲労困憊を恐れず、チャレンジしてください。この不透明な時代にこそ、強くしなやかな「個」を養い、夢の実現をめざす意義は大きいのです。

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Sherryl Connelly, Kevin Kwan

If you had it, would you flaunt it? That’s the question at the heart of “Crazy Rich Asians,” Kevin Kwan’s new novel about ways and woes of the wealthy in Singapore, where the nouveau riche and the moneyed old guard are opposites when it comes to opulence. The island republic has the highest concentration of millionaires anywhere on the globe. It’s the kind of place where everyone shows up for a party in their private jet. Much of the wealth is new money, and those who have it like to show it off. Vuitton this, Prada that. Closets stuffed with Burberry, the dresser spilling with Hermès scarves. “They like to … Continue reading

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Ivan Miatselski

Ivan Miatselski, aka mystic, won Code Jam 2013 ($15,000 prize) and will be returning to #CodeJam 2014 to defend his title. (Two years ago) As well as all other advancers to Yandex.Algorithm finals, I’ve got an e-mail from Yandex today. I found some parts of the e-mail surprising. “Yandex invites you to participate in the whole Summer School, and will compensate your airplane tickets, will provide all the accomodations onsite. You should buy your tickets, save the check and the boarding pass, and we will return your money onsite.” (that alone perhaps would be fine) “We (Yandex) like programming competitions a lot, and we respect the champions, but we don’t … Continue reading

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BBC

The new governor of Egypt’s Luxor province, Adel Khayat, has resigned amid controversy over his links to an Islamist group that carried out a deadly attack on tourists there in 1997. Mr Khayat was appointed Luxor’s governor by President Morsi last week. Luxor is a prime destination for tourists, though the local economy has been struggling as visitor numbers have dropped since Egypt’s political uprising in 2011. Tourism workers there had protested against the appointment and Tourism Minister Hesham Zazou offered his resignation to the prime minister.

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勝見明

人間の脳は本来、省エネで動くようにできていて、限られたエネルギーをできるだけ有効的に使おうとする。人が生物として生きるには、その仕組みが適しているのだろう。ところが、ビジネスマンとして成功するには、これは逆効果に作用するようだ。 キーになるのは「認知コスト」という概念だ。認知コストとは、人が社会の中で生きるのに必要な脳の働きを研究する「ソーシャルブレインズ(社会脳)」という、脳科学の新分野で使われる言葉だ。脳が思考に費やすエネルギー、いわば、脳内コストのことだ。 脳は、この認知コストをできるだけ下げようとする。典型が、まわりの意見に対する反応だ。「信じる」と「疑う」とでは、「信じる」ほうが認知コストが軽減される。そのため、脳はできるだけまわりの意見に従おうと働く。こうした脳本来の習性が、ビジネスにおいては、ときには逆効果になることを警告したのが、鈴木氏のこの言葉だ。 「みんなが賛成することはたいてい失敗し、反対することはたいてい成功する」 みんなが賛成することに従えば、確かに認知コストはかからない。しかし、誰もが同じことを始めるため、過当競争に陥り、順に脱落していく。日本の家電メーカーの液晶テレビ事業はその典型だ。一方、みんなが賛成することを疑うのは認知コストがかかるが、実現すれば、競争相手はいないから成功する。鈴木氏の足跡はその繰り返しだった。

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武田晴人

「働く」というのはマイナスの価値なんです。報酬がもらえるからやむを得ず働いているわけですよね。 本当はやりたくないマイナスな価値を選ぶことによって得られる収入で、余暇を楽しんでバランスを取っている。 労働という言葉はもともと日本にはなかったんです。その言葉が入ってくることによって、働くのは嫌なことというヨーロッパ的な考えを持つようになってきたんです。 昔のヨーロッパでは、働くというのは労働するということで、奴隷の仕事なんです。 ギリシャ時代の市民社会で人間がやることは議論と政治だけなんです。労働は奴隷の仕事。働く時間は奴隷の時間で、余暇の時間は人間の時間。

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いしいひさいち

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外務省

平成24年(2012年)12月26日 オバマ大統領から安倍新総理への祝意の電話はなかった。 平成24年(2012年)11月14日 日米首脳電話会談 冒頭,オバマ大統領から,野田総理からの再選を祝うメッセージに感謝する旨述べたのに対し,野田総理から,改めて再選に心からお祝いを申し上げる,オバマ大統領が力強いリーダーシップの下で第1期中に成し遂げた実績への支持及び将来への期待感を米国国民が示したことの表れだと確信している旨述べました。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_noda/1211_usa.html 平成23年(2011年)9月1日 日米首脳電話会談 冒頭,オバマ大統領から,総理選出に対する祝意を述べたのに対し,野田新総理から,先日オバマ大統領が祝福の声明を発出して頂いたこと及び東日本大震災に際して米国から多くの支援を頂いたことに感謝する旨述べました。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/23/9/0901_05.html 平成22年(2010年)6月6日 日米首脳電話会談 オバマ大統領から,総理指名に対する祝意を述べたのに対し,菅次期総理から,メキシコ湾原油流出事故で多忙な中,電話を頂いたことに感謝する旨述べました。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/1006_kan_sk.html 平成21年(2009年)9月16日 オバマ大統領から鳩山新総理への祝意の電話はなかったが、1週間後にニューヨークでオバマ大統領と日米首脳会談を行った。 平成20年(2008年)9月24日 ブッシュ大統領から麻生新総理への祝意の電話はなかった。 平成19年(2007年)9月26日 日米首脳電話会談 ブッシュ大統領より、総理就任に対する祝意が述べられ、これに対し、福田総理より、この度ブッシュ大統領と共に働くことができることとなり嬉しく思う旨伝えた。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_fukuda/p_usa_0709.html 平成18年(2006年)9月26日 ブッシュ大統領から安倍新総理への祝意の電話はなかった。

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小坂井良子

仕事ができない人の10の特徴 体調が悪くないのにマスクをつけている メモをとらない 言い訳が達者 分かってないのに分かりましたって言っちゃう 常に急がしそうにしてる 先を考えての行動ができない 自分ができると勘違いしている 小さな仕事を甘く見る 整理整頓ができない ミスしてやたらとへこむ奴

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王蔚

孔子 泰伯 论语 原文只有“子曰:民可使由之不可使知之”十二个字。 民可使由之,不可使知之。 民可,使由之;不可,使知之; 民可使,由之;不可使,知之。 民可使,由之不可,知之。 民可使由之?不。可使知之。 民可使由之?不可。使知之。

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Tom Mueller

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Richard P. Feynman

Of course, you only live one life, and you make all your mistakes, and learn what not to do, and that’s the end of you. You have no responsibility to live up to what other people think you ought to accomplish. I have no responsibility to be like they expect me to be. It’s their mistake, not my failing.

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Gary Taubes

After all, it’s the first claim in any scientific endeavor that is most likely to be wrong. Only after that report is made public will the authors have the opportunity to be informed by their peers of all the many ways that they might have simply misinterpreted what they saw. The regrettable reality, of course, is that it’s this first report that is most newsworthy. So be skeptical. If the association appears consistently in study after study, population after population, but is small — in the range of tens of percent — then doubt it. For the individual, such small associations, even if real, will have only minor effects or … Continue reading

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亀田潤一郎

幾多のお財布をウオッチしてきた結果、私はある法則の存在に気づいた。それは……。 「稼ぐ人は必ず長財布を使っている」 という法則である。 人並み以上に稼いでいるビジネスパーソンで、2つ折りのお財布を使っている人はひとりもいなかったのである。 そして、稼いでいる人のお財布は、「薄い」という共通点も持っていた。無駄なカード類や領収書などが入っておらず、お札だけが入っているため、薄いのだ。 「なぜ、長財布を使うのですか?」 「だって、お札が伸び伸びできて居心地がよさそうじゃないか」 稼いでいる人の多くはお金を擬人化して、あたかも自分のパートナーであるかのように語る。彼らにとって、お金は単なる交換の手段ではなく、人生を豊かにしてくれるよきパートナーなのだ。だからこそ、お金が気持ちよく暮らせるよう、美しい長財布の中に入れて、お金を丁重に接遇しているのだ。 私は、彼らとの意識のギャップに衝撃を受けた。私のようにお金を恨み、汚れた2つ折り財布で冷遇している人間のところに、お金が喜んでやってきてくれるはずなどなかった。

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日々是雑記。

(安岡章太郎のエッセイ。ふいに時計を眺めると中央線の最終電車まであと僅か。外からは電車の音が響いてくる。) 反射的に私は立って、別れの挨拶を述べた。 すると井伏さんが一瞬、不意に引き締まり、きわめて素っ気ない口調で、「あ、そう。君は家へ帰りますか。じゃ、僕はここで失敬」と、酒を満たしたガラスのコップに目を落としたまま言われた。 室井「あっ、ホントに! そっかぁ~」 と、手を出されて握手。 「頑張って下さい。」 室井「あら、一緒に写真撮らない?」 「あっ、いや、いいです。」 室井「・・・あらそうですか。」 この時の室井滋が私に送った「寂しそう+なんだヨ!」とでも言いたそうな目線と「・・・あらそうですか。」という言葉。そして、井伏の「あ、そう。」  どう、似てない?

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Maracanã Stadium

Engineers say work is continuing to progress on schedule and according to plan, and that the roof section must now be completed before Maracanã can open its doors to the public.

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Unknown

For some today is the end of the year and hopefully the start of a new beginning. For those more fortunate, it’s just another perfect day.

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福岡道雄

つくらないと、いろいろな事が見える。見えすぎて困るくらいだ。 これで終われたらいいな、という思いがありました。 自分はささやかに終わりたい。

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Galileo Galilei

Here we have a powerful and elegant argument to quiet the doubts of those who calmly accepted that the planets revolve around the Sun in the Copernican system, are so disturbed to have the Moon alone revolve around the Earth while accompanying it in an annual revolution about the Sun, that they hold that this structure of the universe should be rejected as impossible. But now we have not just one planet revolving around another; our eyes show us four stars that wander around Jupiter as does the Moon around the earth, and that all together they trace out a great circle around the Sun in the space of 12 … Continue reading

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Jeremy Stribling, Max Krohn, Dan Aguayo

SCIgen is a program that generates random Computer Science research papers, including graphs, figures, and citations. It uses a hand-written context-free grammar to form all elements of the papers. Our aim here is to maximize amusement, rather than coherence. One useful purpose for such a program is to auto-generate submissions to conferences that you suspect might have very low submission standards. A prime example, which you may recognize from spam in your inbox, is SCI/IIIS and its dozens of co-located conferences (check out the very broad conference description on the WMSCI 2005 website). There’s also a list of known bogus conferences. Using SCIgen to generate submissions for conferences like this … Continue reading

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水野英子

神とはなんだろう それは人間の心の窮極がひとつの形をとったものだ 神に祈ることは 自分に祈ることに ほかならない あなたはいずれ世の中から とりのこされる人だ 若者が なぜ叫んでいるのか 知ろうとはせず 目に美しい 美しかわかろうとしない

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渡辺靖

デモで困るのは、自分は絶対に正しいと信じ、妥協を敗北としか考えられなくなる場合だ。怒りの感情を持つのはいいとしても、他人の発言を威圧して封じようとしたり、怒りを持たない人を「市民としての自覚が足らない」と責めたりするやり方には、疑問を感じる。私自身は「自分は間違っているかもしれない」「自分が正義であると考えること自体おこがましい」と考え、穏健で中庸に立つ生き方を取っていけたらと思う。

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加藤周一

18世紀の前半、大阪の懐徳堂系統の人で富永仲基という若い学者がいて、彼は「翁の文」という小さい本を書いて、中国とインドと日本、つまり儒教的文化と仏教的文化と神道的文化との比較をしている。そのなかで、彼は”くせ”という言葉を使って、中国人のくせは、ものを誇張することだ。だからみんな真に受けるとばかげたことになるというのです。それから、インド人はありもしない空想的なこと、超現実的なことをいうからこれを真に受けることはできないといっている。 さて日本のくせはどうかというと、ものを隠すのがくせだというのです。秘伝だとか、宗家、本家が特別な弟子にしか教えないなどといって日本ではやたらと隠す。この隠すというくせは、泥棒などもよく行うくせで、まことにくせのなかでもはなはだ劣れるものなりといっています。つまり情報公開に反対の伝統は、日本では富永仲基の観察が正しいとすれば、少なくとも18世紀前半から今日まで続いてきたのです。

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司馬遼太郎

近代の萌芽のひとつが富永仲基だった。仲基は人文主義者として優れた独創家であった。儒・仏・それに神道の書よりそれぞれの思想を生んだ風土に気づいた。それぞれ個癖があるという。「仏道の癖は幻術である。天竺はこれを好んだ国である」儒教の癖は文辞(文章の言葉)であるという。神道については「神秘秘伝伝授にて只物を隠すのがその癖なり」と言いもっとも点が辛い。

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富永仲基

人と交わる時には心から誠意をつくし、悪い遊びをせず、優れた人を尊敬し、愚かなるものを侮らず、またわが身にあてはめて考え、悪いことは人にしないことである。人当たりが鋭く、角のたつようなことはせず、ひがんで頑固になることもなく、せかせかとせわしい態度をとらず、怒ることがあっても、度を越えず、喜んでもその立場を失わないことである。楽しみごとにもおぼれず、悲しみごとにも自分を見失わず、なにごとにも十分であろうとなかろうと、みな自分にとって幸いなことであると、そう思って十分心に満足を覚えることである。受け取るべきでないものは、たとえ塵であっても受け取らず、また与えなければならないときは、天下国家であろうとも、それを惜しまず与えることである。衣食のよしあしも、わが身の程にしたがって、奢ることなく、またけちけちすることなく、盗みをせず、偽りをせず、色事を好んでも理性を失わず、酒を飲んでも乱れず、人に害を与えないものは殺さず、飲み食いにはいつもつつしみを忘れず、悪いものは食べず、たくさんものを食べないことである。暇な時間のあるときは、自分の身にとって有益な学芸・学問を学んで賢明になるようつとめることである。

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Peter Andes

Don’t curse the darkness, light a candle.

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本田圭佑

どこかの名ストライカーが言っていたけど、ゴールはケチャップだと。出ない時は出ないけど、出る時はどばどば出る。どうやって改善されるかと言ったらシンプルで、続けていくだけ。前を向いてロシアに戻ってクオリティーを高めていきたい。

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佐藤洋一郎

青森に三内丸山遺跡という縄文遺跡があります。およそ5000年前のものと考えられていますが、私は以前、ここで縄文人が、クリを大量に栽培していたという新説を発表して、学界を騒がせたことがあるのです。 なぜそういう説が成り立ったかというと、普通、野生植物の集団というのは、DNAの並びはバラバラなのです。しかし三内丸山遺跡のクリの場合は、見事な程にDNAパターンが揃っていました。これは意図的に選抜して植林したためとしか思えません。そうなるとクリを育てるという高度なノウハウが、4000年以上も前からあったと推測できます。 さらに、ヒョウタンやマメ、ゴボウなどの栽培植物も発見されています。

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平松庚三

Camille Abily (France) Aya Miyama (Japan)   これらの写真が世界に与えたであろう日本と日本人に対する好ましいイメージは、首相の訪問外交や何百億円のODA(政府開発援助)のバラマキでもかなわない。

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豊臣秀吉

古諺云巧詐不如拙誠

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John Alcock

Despite competition between males for mates, it is females who retain primary control over reproduction. This is due to the fact that she alone produces eggs and exerts a great deal of control over which male’s sperm will fertilize her eggs. A variety of factors come into play when a female decides which male she will allow to inseminate her–male resources, male appearance, and courtship displays all play roles. Males have evolved elaborate ways of influencing female behavior, and this evolutionary process has, over time, produced more and more effective operators in the arena of sexual interaction.

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Miuccia Prada

Clothes have nothing to do with success. You can dress however you want and still be successful. Basically, clothes are a pleasure. And as a luxury item, clothes are the cheapest. Why are people scandalized by spending money on clothes? I think there is something against fashion in the world. Everybody is so passionate about this, there’s a resistance to fashion, an idea that to love fashion is to be stupid. I think this is for two reasons. One is because clothes are very intimate. When you get dressed, you are making public your idea about yourself, and I think that embarrasses people. And two, I think that fashion is … Continue reading

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English mother

As my mother used to say, “If all the other boys jumped off a bridge, would you too?”

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François Rabelais

“Malfaisant, pipeur, buveur”, Panurge sait et entend tout faire, notamment des farces ; par exemple il fait plonger les moutons de Dindenault dans la mer en y jetant le premier, que les autres suivent bêtement.

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Abby Wambach, Homare Sawa

Homare Sawa and Abby Wambach after the gold medal match, smiling as they talk about the match and praising the other on a well-played game.

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Mohamed Farah, Rene Herrera

Every runner is a winner here.

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RT

A Jordanian MP pointed a gun at a political activist during a heated debate on the country’s political stance on Syria. The action, which included shoe throwing, was broadcast live on Jordanian TV.

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吉田秀和

私は、どんな小さなことにしろ、自分の本当の仕事がしたくなったのだった。 そうして死が訪れた時に、ああ自分は本当に生きていたのだという気がする、そういう生活に入りたいという願いだけがあった。

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BBC

Russian maths genius Grigory Perelman, who declined a prestigious international award four years ago, is under new pressure to accept a prize. A US institute wants to give him $1m (£700,000) for solving one of the world’s most complex mathematical problems, the Poincare Conjecture. But it is unclear whether Dr Perelman, a virtual recluse, will pick it up. A children’s charity in St Petersburg, where he lives, has urged him to take the money and give it to charity. Dr Perelman, 43, has cut himself off from the outside world for the past four years, living with his elderly mother in a tiny flat said by neighbours to be infested … Continue reading

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Sylvia Nasar, David Gruber

Grigory Perelman left his job as a researcher at the Steklov Institute of Mathematics, in St. Petersburg, last December; he has few friends; and he lives with his mother in an apartment on the outskirts of the city. Although he had never granted an interview before, he was cordial and frank when we visited him, in late June, taking us on a long walking tour of the city. “I’m looking for some friends, and they don’t have to be mathematicians,” he said.

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International Mathematical Union

The name of Grigory Perelman is practically a household word among the scientifically interested public. His work from 2002-2003 brought groundbreaking insights into the study of evolution equations and their singularities. Most significantly, his results provide a way of resolving two outstanding problems in topology: the Poincaré Conjecture and the Thurston Geometrization Conjecture. As of the summer of 2006, the mathematical community is still in the process of checking his work to ensure that it is entirely correct and that the conjectures have been proved. After more than three years of intense scrutiny, top experts have encountered no serious problems in the work.

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Grigory Perelman

[Sir John M. Ball] proposed to me three alternatives: accept [the Fields Medal] and come [to a public ceremony at the International Mathematical Union’s congress in Madrid]; accept and don’t come, and we will send you the medal later; third, I don’t accept the prize. From the very beginning, I told him I have chosen the third one. It was completely irrelevant for me. Everybody understood that if the proof is correct then no other recognition is needed.

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