2 thoughts on “多治見市モザイクタイルミュージアム

  1. shinichi Post author

    多治見市モザイクタイルミュージアム

    https://www.mosaictile-museum.jp/

    設計は自然素材を取り入れた建築が特徴の藤森照信であり、タイルの原料を掘り出す採土場をモチーフにしている。藤森は「街の中には土を採る場所がポコポコあり、それをイメージして外壁に土を塗り、タイルをはめ込んだ」としている。鉄筋コンクリート造4階建であり、延床面積は1,925m2、敷地面積は6,789m2。

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