カピリナ

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2 Responses to カピリナ

  1. shinichi says:

    なかなおり NAKANAORI
    きずな絵本シリーズ
    グローバル社会を生きる力を育む本

    カピリナ (著)
    井之上喬・長深田悟 (監修)
    トムズボックス (編集)
    企画制作:日本パブリックリレーションズ研究所(担当・宮田純也)
    協力:ASAKOandAI (その他)

    「相手を思いやる」「話し合う」「素直に反省する」ことをテーマにお話が展開していきます。 森でビーバーくんがお家を造っていると、通りかかったクマくんが勝手に、ビーバーくんの木を持っていって、自分の家を造り始めます。ビーバーくんが「木を返してよ!」とうったえても知らんぷり。不器用なクマくんは、うまく家が造れなくて、トラブル続き。そんな中、リスおばあさんが現れて、「なかなおりのうた」を教えてくれます。自分勝手なふるまいを反省したクマくんは、ビーバーくんにあやまります。最後は森の仲間とみんなで協力して大きな家を完成させます。

    **

    日本のパブリック・リレーションズ(PR)の第一人者、井之上喬・日本パブリックリレーションズ研究所所長が監修する、「きずな絵本シリーズ」第1弾です。グローバル社会のさまざまな人達とコミュニケーションすることで、きずなをつくり、目標を達成する、PRというスキルを、お子さまにもわかりやすく学べるように作られました。
     1 倫理観 (おもいやり)
     2 双方向性コミュニケーション (お互い話し合う)
     3 自己修正 (間違っていたらなおす)
    というPRの3つのキーワードのエッセンスがつまっています。
    グローバル社会を生きる力をはぐくむ絵本です。

  2. shinichi says:

    (sk)

      倫理観 = おもいやり

    なのか?

      倫理観 = Ethics

    ではないのか?

    おもいやりっていうと、なんだか Humanity っぽい感じ。

    Humanitarian か?

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