紀貫之

人はいさ 心も知らず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほひける

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2 Responses to 紀貫之

  1. shinichi says:

    『古今集』春・42

    百人一首 35番

  2. shinichi says:

    (sk)

    ことばでは
    人のこころは
    わからない
    言葉をつくしても
    心をつくしても
    歩いて来てみたら
    梅の花が咲いていて
    あの頃と
    同じかおりを
    漂わせていて
    覚えてる
    消えてしまった
    あのかおり
    花の名前とか
    覚えてる?
    ほんとうに?

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