Category Archives: information

尾上玲円奈

日本のクライアントの海外案件のPRは、今でも十全に行われていないのが現状です。大変もどかしく思っています。たとえば大手商社は、世界各地で大がかりなプロジェクトを次々にこなしていますが、PR活動を伴わせないことが多いんです。 幹部の方に「もったいないですよね」と話したら、「確かに外資系の企業はやってますね」という反応が返ってきます。日経や読売など、日本のメディアが日本語で記事を書いてくれるだけではなく、インドネシアの案件なら現地インドネシアのメディアに向けて発表することも大事なんです。その効果が及ぶ地域で、きちんとコミュニケーションをしないと。海外で活躍する大企業ですらそうですから、日本企業のパブリックリレーションズに対する理解や意識はまだまだ薄いと感じています。

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Peter Suderman

The promise of the internet, and social media in particular, was that it would not only allow anyone the opportunity to speak, but would also make it possible for anyone to precisely tailor what he reads, sees and hears online. News and information would no longer be mediated by newspaper editors, television producers and other gatekeepers. Instead, social media would allow direct access to individual voices in a feed custom-built by the user. It was a new frontier for both unregulated free expression and individual control. In practice, the actual experience of social media, for many users, is not one of control but of virtual bombardment, in which a flood … Continue reading

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Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシング

原稿と表紙を準備します。利用できるツールとリソースを確認します。 本の内容などが KDP のコンテンツ ガイドラインと品質ガイドラインに準拠していることを確認します。 Amazon アカウントを使用して KDP にサインインするか、アカウントを新規作成します。 お使いのブラウザーが最新バージョンであることを確認します。 「本棚」にアクセスします。「新しい本を作成」セクションで、「+ Kindle 本」をクリックします。 次の各セクションに情報を入力します。 Kindle 本の詳細: タイトル、内容紹介、キーワード、カテゴリーなどを入力します。 Kindle 本のコンテンツ: 原稿と表紙をアップロードします。 電子書籍をプレビューします。 Kindle 本の価格設定: 配布権のある出版地域を選択します。ロイヤリティ プランを選択し、希望小売価格を設定します。 情報を入力したら、「Kindle 本を出版」をクリックします。

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海外SEO情報ブログ

<meta name=”robots” content=”noindex”> ウェブページをインデックスさせたくない、言い換えると検索結果に表示させたくないときに使う。ミラーページを準備するときに便利。 <meta name=”robots” content=”nofollow”> このタグを記述すると、ロボットはページ内にあるリンク先(aタグで指定された別ページ)へアクセスしない。リンク先ページをキャッシュさせたくないときやPageRankを渡したくないときに便利。 <meta name=”robots” content=”noarchive”> サーチエンジンがウェブページをデータベースに保存するのを拒否できる。キャッシュリンクをクリックしても、直近にキャッシュされたページを閲覧することはできない。つまり現在のウェブページしか見れない。

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ライブドア

EPUB書き出し機能で書き出されたEPUBファイルをKindleで閲覧するには、Kindleフォーマットに変換する必要があります。 ここでは比較的簡単なKindleプレビューツールを使った方法をご説明します。 Kindle ダイレクト・パブリッシングのヘルプサイトから、Kindle プレビューツールをダウンロードします。 Amazon.co.jp:Kindle ダイレクト・パブリッシング:ヘルプ>KDPツールとリソース Kindle プレビューツールをインストール後起動し、EPUBファイルをドラッグ&ドロップします。 自動的に変換が始まり、EPUBファイルと同じ場所に「Compiled-(ファイル名)」という名前のフォルダが作成されます。 フォルダの中に、拡張子が.mobiになったファイルがあります。これをKindleに転送すれば、閲覧することができます。

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OnDeck

PCでEPUBファイルを開く方法 Adobe Digital Editions Readium(Google Chromeを起動し、アクセスする) Microsoft Edge (browser)

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Adobe

InDesign ドキュメントを EPUB に書き出して、EPUB リーダーで出力を表示できます。 リフロー可能な EPUB 形式でドキュメントを書き出すことを選択できます。リフロー可能な EPUB ドキュメントの場合、EPUB リーダーは表示デバイスに応じてコンテンツを最適化できます。 ドキュメントが eInk デバイスのユーザーを対象としている場合には、リフロー可能な形式が適しています。また、リーダーのフォントやサイズを変更するオプションを提供する場合にも、リフロー可能な形式が推奨されます。 固定レイアウト形式でドキュメントを書き出すことを選択できます。固定レイアウト形式では、ドキュメントにオーディオ、ビデオ、および Edge コンテンツを含めることができます。 ナビゲーションボタン、ページ遷移、アニメーション、ハイパーリンクなどのコントロールを含んだインタラクティブドキュメントを、固定レイアウト形式で書き出すこともできます。 固定レイアウト形式は、多数のグラフィック、オーディオ、ビデオコンテンツを含んでいるドキュメントに適しています。この形式は子供の本、料理本、教科書、および漫画本に適しています。

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Parmy Olson

Called Peltarion, the Stockholm-based startup has raised $16 million to date from investors and counts BMW, NASA, Ocado and 13 other organizations as early subscribers, with 800 more in line to try it out. Crnkovic-Friis, their CEO, says that many companies have tried using other, off-the-shelf machine-learning tools like Google’s TensorFlow, Amazon’s Sage Maker and Microsoft’s Azure Machine Learning to build their own image-recognition or natural-language processing systems. But these tools are “super complex,” he says. “You have to be an AI expert to use them.” Crnkovic-Friis designed Peltarion to do for AI what WordPress (and before that, Dreamweaver) did for people who wanted to build websites but didn’t know … Continue reading

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国際教養大学

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井之上パブリックリレーションズ

井之上パブリックリレーションズでは、「パブリック・リレーションズ(PR)とは、個人や組織体が最短距離で目標や目的に達する、『倫理観』に支えられた『双方向性コミュニケーション』と『自己修正』をベースとしたリレーションズ活動である」と考えています。 また、経済、政治、文化において急速にグローバル化が進行する中で、民族や文化、言語、宗教、国境を超えてステーク・ホルダー(利害関係者)とのリレーションシップ・マネジメントを実践するパブリック・リレーションズはグローバルビジネスの基盤ともなります。

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Public Relations Society of America (PRSA)

Public relations is a strategic communication process that builds mutually beneficial relationships between organizations and their publics.

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Chartered Institute of Public Relations (CIPR)

Public Relations is about reputation – the result of what you do, what you say and what others say about you. Public Relations is the discipline which looks after reputation, with the aim of earning understanding and support and influencing opinion and behaviour. It is the planned and sustained effort to establish and maintain goodwill and mutual understanding between an organisation and its publics.

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三浦恵次

困ったことに、日本人には PR ということがわからない。「弘報」「報道」「情報」「渉外」「秘書」という字が当時 PR に充てられた日本語であった。 GHQ は、1949年の夏、CIEO 主催による日本で初めての広報講習会(PR 技術研修会)を開催し、政府がその活動についての情報をいかに円滑に国民に伝えるかということを示そうとした。この講習会の記録「広報の原理と実際 (Principles and Techniques of Public Information in Japan)」には、インフォメーションとしての広報が強調されている。しかしそこでの原理は、アメリカという社会を基礎としているものであって、それまでの日本における「天皇の官吏」としての政府・政府機関、あるいは国民を前提にしてのものではなく、更にはそれらを問い直すことも示されなかった。特殊な状況下にあった日本政府・国民という考えが抜け落ちたまま、アメリカの社会を前提にして、話が進められたのだ。そしてまた、日本側は、日本の特殊性の中でしか物事をとらえることができない状況、つまり「官」と「公」を認識できない状況だったのである。

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日本パブリックリレーションズ研究所(JPRI)

PR目標と対象(ターゲット)の設定ができると、いよいよ戦略の構築に入る。PR戦略を構築することにより、何(PR目標)を、誰(対象(ターゲット))に対して、どのような方針(戦略)でコミュニケートしていくのかという、パブリック・リレーションズ活動の骨格が形成されることになる。 PR戦略を構築することは、設定したPR目標を、倫理観を支えに対象(ターゲット)に対してコミュニケートするための方針を確立させることであり、これによって、次のプロセスである「PRプログラムの作成」の具体的内容が決定され、さらに次の「インプリメンテーション」への流れを方向づけることになる。

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Shaun Nichols

Though Cambridge Analytica said it is pulling the plug in the US and UK, there is already some indication that the outfit – which has a non-trivial organizational structure – is more or less just going to rebrand under a different banner. The UK’s official registrar of businesses and organizations, Companies House, lists an active company called Emerdata Limited, headquartered at the same offices as SCL Elections and run by much of the same management and investors as Cambridge Analytica. It even describes itself as a “data processing, hosting and related activities” organization. For instance, Dr Alexander Taylor was appointed a director of Emerdata on March 28. That’s Cambridge Analytica’s … Continue reading

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Her Story

21世紀は母の愛のような抱擁力と協調精神、そして正しいと思うことを実践する志が必要とされています。そうした意味での「女性の時代」を迎えていると言えます。 これからの時代、平和な世界を実現していくためには、女性と男性の役割を調和させることが重要です。これまでの男性中心の歴史=History(His Story)と、女性も主役となって時代をリードするHer Story とのバランスを取っていくことが大切です。 そこで、平和を創りだすために、女性の一人ひとりが「Her Story」の主役になれるように、との願いを込めて誌名を「Her Story」と名付けました。

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Galignani

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QuantCube

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Le Monde

Décodex : nos outils contre les fausses informations Utilisez les outils développés par Les Décodeurs pour vous aider à éviter les fausses informations : Fiables ou pas ? Testez les sites que vous consultez sur notre moteur de recherche (cliquez ici pour y accéder) ; Pour savoir en un coup d’œil si vous êtes sur un site fiable ou pas, installez notre extension pour les navigateurs Chrome (à télécharger ici) et Firefox (à télécharger ici) ; Vous voulez apprendre à vérifier l’information en ligne ? Lisez nos conseils pour éviter les fausses informations ; Besoin d’aide pour vérifier une info ? Interrogez notre robot Facebook (cliquez ici pour y accéder).

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荻上チキ

特定のメディアの偏りばかりが目につくとしたら、それは観察する者が何かの立場に強くコミットメントしているためだ―― 人と人とのコミュニケーションに、偏りが存在しない状態はない。この世に「真実そのもの」が仮にあったとしても、それをまっさらに伝えることのできる「なかだち」は存在しない。文字であろうが映像であろうが音であろうが、伝えられる情報量は有限だ。 ニュースは出来事を要約して伝えなければならないし、仮に無限の伝達が技術的に可能であろうと、人の時間は有限である。すべての情報は断片的で、切り取られたものだ。何かの断片的で編集された情報を手にしたうえで、「真実を知った」と思い込むのは誤っている。

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週刊ポスト

〈世の中には3種類の嘘がある。『普通の嘘』、『大嘘』、そして『統計』だ〉──19世紀イギリスで首相を務めたベンジャミン・ディズレーリの言葉だ。根拠に乏しい理論ほど、統計が頻繁に用いられることを見抜いた至言であるが、この国にも“統計の皮を被った嘘”はあちこちにある。 例えば、法務省の出入国管理統計では、2016年の20代の海外渡航者は282万人で、ピーク時(1996年)の463万人から4割減っている。それをもって観光庁は、「若者の海外旅行離れを食い止める」と有識者検討会を設置している。 厚労省の人口動態調査では、1996年の20代人口は1953万人で、2016年は1238万人。この数字で“20代海外旅行率”を出すと、1996年は23.7%で、2016年は22.8%となり、実はほとんど変化がない。 また近年、〈少年事件「増えた」78%〉(朝日新聞2015年9月20日付)、〈少年非行「増えた」78%、内閣府調査、スマホの影響懸念〉(日経新聞2015年9月20日付)など、「少年犯罪の増加」を実感させる報道が多いが、それも怪しい。 記事になった内閣府の「少年非行に関する世論調査」は統計というより感想を集めたものだ。「少年による重大な事件が増えているという印象を持つ人」が78.6%いるというだけで、実際の犯罪増加を示しているわけではない。 警察庁統計によれば、刑法犯として検挙された少年(14~19歳)の数は、1980年代前半をピークに減少傾向で、最新の2016年統計では戦後最少を記録している。

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David Z. Hambrick, Madeline Marquardt

Fake news can distort people’s beliefs even after being debunked. For example, repeated over and over, a story such as the one about the Pope endorsing Trump can create a glow around a political candidate that persists long after the story is exposed as fake. A study recently published in the journal Intelligence suggests that some people may have an especially difficult time rejecting misinformation. Asked to rate a fictitious person on a range of character traits, people who scored low on a test of cognitive ability continued to be influenced by damaging information about the person even after they were explicitly told the information was false. The study is … Continue reading

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David Rapp

Even when we know better, our brains often rely on inaccurate or misleading information to make future decisions. But why are we so easily influenced by false statements such as “vaccinations cause autism” or “30 million illegal immigrants live in the U.S.?” People quickly download the inaccurate statements into memory because it’s easier than critically evaluating and analyzing what they’ve heard. Later, the brain pulls up the incorrect information first because it’s less work to retrieve recently presented material. If it’s available, people tend to think they can rely on it. But just because you can remember what someone said, doesn’t make it true. It’s even harder to avoid relying … Continue reading

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Dan Coats

We expect Russia to continue using propaganda, social media, false-flag personas, sympathetic spokespeople and other means of influence to try to exacerbate social and political fissures in the United States. There should be no doubt that Russia perceives its past efforts as successful and views the 2018 U.S. midterm elections as a potential target for Russian influence operations. Throughout the entire community, we have not seen any evidence of any significant change from last year. The Russians have a strategy that goes well beyond what is happening in the United States. While they have historically tried to do these types of things, clearly in 2016 they upped their game. They … Continue reading

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明豊

帝国データバンクと東京商工リサーチの民間調査会社2社によると、2017年の企業倒産件数はそれぞれ、前年比2・6%増の8376件、同0・5%減の8405件となった。帝国データは8年ぶりの増加、東京商工リサーチは9年連続で減少となった。 2社で増減が異なる結果となったが低位で推移していることは共通した認識だ。

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Niall Ferguson

You either love Donald Trump or you loathe him. You either adore Brexit or abhor it. This polarization has been fostered by the giant online social networks of our time. Facebook encourages you to like or not like what you see in your Newsfeed. Twitter allows you to retweet or like other people’s tweets or block those users who offend your sensibilities. In this binary world, there is not much room for ambivalence. I have had a tough time this year explaining even to friends why I can like some aspects of the Trump administration while at the same time disliking others.

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Mark Zuckerberg

As of this morning, the Facebook community is now officially 2 billion people! We’re making progress connecting the world, and now let’s bring the world closer together.

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Franz Vollenweider

A fundamental feature of information processing dysfunction in psychosis is the inability of these patients to screen out, inhibit, filter or gate extranous stimuli and to attent selectively to salient features of the environment. Gating deficients may cause these subjects to become overloaded with excessive extroceptive and introceptive stimuli, which in turn could lead to a breakdown in cognitive integrity and difficulty in distinguishing self from nonself.

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Stevan Dojcinovic

My country, Serbia, has become an unwilling laboratory for Facebook’s experiments on user behavior — and the independent, nonprofit investigative journalism organization where I am the editor in chief is one of the unfortunate lab rats. Last month, I noticed that our stories had stopped appearing on Facebook as usual. I was stunned. Our largest single source of traffic, accounting for more than half of our monthly page views, had been crippled. Surely, I thought, it was a glitch. It wasn’t. Facebook had made a small but devastating change. Posts made by “pages” — including those of organizations like mine — had been removed from the regular News Feed, the … Continue reading

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Adam Mosseri

There have been a number of reports about a test we’re running in Sri Lanka, Bolivia, Slovakia, Serbia, Guatemala, and Cambodia. Some have interpreted this test as a future product we plan to deliver globally. We currently have no plans to roll this test out further. We always listen to our community about ways we might improve News Feed. People tell us they want an easier way to see posts from friends and family. We are testing having one dedicated space for people to keep up with their friends and family, and another separate space, called Explore, with posts from pages. The goal of this test is to understand if … Continue reading

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Ajit Pai

Roughly one-quarter of American newspapers have gone out of business since 1975, and many of those that remain are struggling. Today, only 18 percent of Americans read print newspapers regularly. Less than 10 percent under the age of 50 do. By a large margin, people instead turn to the internet for news.

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カタヨリ荘

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International Consortium of Investigative Journalists (ICIJ)

Paradise Papers: Secrets of the Global Elite A major global collaboration reveals secrets from one of the world’s most prestigious offshore law firms, a specialized trust company and 19 company registries in secrecy jurisdictions.

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唐沢俊一

ツイッターでのつぶやき 「空が綺麗な季節になりました。去年、夫と子供と旅行した信州の空の青さを思い出すなあ。三人で食べたおそばもおいしかった。今年も行きたいな」 繊細チンピラA 「はいはい、夫と子供いるぞ自慢ですか、いい気なものですね。独身女を見下すのがそんなに楽しいですか」 繊細チンピラB 「私の亭主は毎晩残業で、この何年か、旅行なんかしたことないですよ。毎年旅行とは結構なご身分だこと。旅行にも行けない人間たちがこのつぶやき読んでどういう気分になるか、考えたこともないんでしょうね」 繊細チンピラC 「私の子供はそばアレルギーで、おそば屋さんの近くにも立ち寄れません。そばで死ぬほど苦しむ子がいるんですよ。そういう子を持った親の気持ちをおもんぱかる気持ちがあったら、こんな文章は書けないと思います」 繊細チンピラD 「私の家はうどん屋です。秋になったらおそばを食べないといけないんですか? うどん屋はつぶれてもかまわないって言うんですね? なんて自分勝手な!」

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山田ズーニー

話をしていて、なぜかつまらないと私が感じる人の共通点は、1つはっきりある。 「予定調和」だ。 もちろん会話は二人で分担するものだから、相手に予定調和な会話をさせている責任の半分はわたしにある。それを認めたうえで、 そういう予定調和の人は、返答のスピードがはやい。すぐ、はずれていない言葉を返してくださる。ためにもなる。 日ごろよく勉強をされていることが感じられるし、頭の回転もはやそう。ふいの沈黙もなく、よどみなく、ポンポン、安心して会話がつづけられる。 でも、それは、「心がやすまる」というのとは、どこかちがう。 人が、からだの、どれくらいの深さから言葉を発しているか? というと、この予定調和な感じがする人は、胸の上のあたりに、「返答用のファイルボックス」がある感じだ。

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The New York Times Editorial Board

At 2:35 p.m. on Monday, the fearless Maltese journalist Daphne Caruana Galizia published a characteristically blunt post on her influential blog accusing leading politicians of corruption. “There are crooks everywhere you look now,” she concluded. “The situation is desperate.” Less than 30 minutes later, the car she was driving was blown to pieces. For journalists around the world, this is the new normal.

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北の御方様・綾姐

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福井県立図書館

覚え違いタイトル集

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赤田康和, 塩原賢

書店が地域に1店舗もない「書店ゼロ自治体」が増えている。出版取り次ぎ大手によると、香川を除く全国46都道府県で420の自治体・行政区にのぼり、全国の自治体・行政区(1896)の2割強を占める。「文化拠点の衰退」と危惧する声も強い。 全国の書店数は1万2526店で、2000年の2万1654店から4割強も減った(書店調査会社アルメディア調べ、5月現在)。人口減や活字離れがあるほか、書店の売り上げの6~7割を占める雑誌の市場規模は10年前の6割に縮小。紙の本の市場の1割を握るアマゾンなど、ネット書店にも押される。経営者の高齢化やコンビニの雑誌販売なども影響する。

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明報新聞網

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Le Monde

Après l’annonce en janvier d’un plan dit de « nettoyage » pour « reconquérir la souveraineté chinoise sur Internet », le gouvernement chinois a demandé, le 11 juillet, aux entreprises de télécommunications de fermer tout accès aux VPN avant le 1er février 2018. Déjà, samedi 29 juillet, Apple a, sur demande des autorités chinoise, retiré de son magasin d’applications en ligne tous les VPN qui s’y trouvaient. En Russie également les lois de contrôle du Web se sont multipliées ces dernières années. Vladimir Poutine a signé, le week-end du 29 au 30 juillet, un projet de loi adopté par le Parlement interdisant de facto les VPN dans le pays, ainsi … Continue reading

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Adam Segal

Reports this month that the United Arab Emirates orchestrated the hacking of a Qatari news agency, helping to incite a crisis in the Middle East, are as unsurprising as they are unwelcome. For years, countries — in particular Russia — have used cyberattacks and the dissemination of disinformation through social media and news outlets to provoke protests, sway elections and undermine trust in institutions. It was only a matter of time before smaller states tried their hand at these tactics. With few accepted rules of behavior in cyberspace, countries as big as China or as small as Bahrain can be expected to use these kinds of attacks. And they may … Continue reading

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Andrey Krutskikh

When humanity realized the horror of biological weapons, it banned them. We are in the same situation right now. We should avoid the mistakes of the Atomic Age, when we first armed ourselves sufficiently to destroy each other, and then began to disarm. In our wisdom, we should agree not to militarize cyberspace, and set some international ground rules. We have one small task ahead – convincing the United States and NATO members. But they need to understand that we are all in the same boat, and must row in the same direction. The main platforms for promoting the new norms should be the UN and the OSCE.

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福嶋聡

三田氏は、図書館が著作者の権利を制限することによって成り立っていることを指摘、作家の窮状を訴え、諸外国の例にならって「公共貸与権」の重視のもと、具体的な作家への保障を求める。図書館側の人たちは、争点となっている「複本」(予約者数の多いベストセラーを何冊も買い込むこと)も指摘されるほど多いわけではなく、自分たちは限られた、しかも削減されつつある予算の中で必死に頑張っている、と主張する。 どちらの言い分も、もっともである。双方とももっともだから、最後には「お互いいがみあっている場合ではない。作家も図書館も連帯して、国から予算をぶんどろう。」、表現が荒っぽすぎるかもしれないが、つまるところこういう結論になる。 ところが、現実には国も自治体も台所事情は火の車である。経済状況も相変らず悪い。だとすれば、先の結論は余り生産性を期待できるものではない。 明らかに読者の視点が欠落している。あるいは、利用者の視点が。 読者や利用者のことを忘却しているわけではない。欠落しているのはその視点なのである。

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北方ジャーナル

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Martin Untersinger

La question de savoir si Lazarus est effectivement piloté par Pyongyang est encore plus ardue. Le FBI, après une enquête sur le réseau de Sony Pictures avait conclu à la responsabilité de la Corée du Nord. Mais les preuves avancées étaient très minces. Non seulement l’attribution d’attaques informatiques à un Etat est techniquement très difficile, mais elle repose souvent fréquemment sur des éléments collectés par des agences de renseignement, par définition difficilement publiables sans mettre en péril leur source, qu’elle soit technique ou humaine. « Le besoin de protéger des sources et des méthodes sensibles nous empêche de partager toutes les informations », écrivait d’ailleurs le FBI en novembre 2016.

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Freedom of the Press Foundation

SecureDrop Our open-source whistleblower submission system Secure the News Tracking and promoting the adoption of HTTPS by news organizations. FOIA Lawsuits Suing the government for transparency. Digital Security Training Teaching others to use digital security tools, one newsroom at a time.

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Edward Snowden

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Julian Assange

The UK has said it will arrest me regardless. Now the US CIA director [Mike] Pompeo and the US attorney general [Jeff Sessions] have said that I and other WikiLeaks staff have no rights and that my arrest and the arrest of other staff is a priority. That is not acceptable … Our publications are proceeding at speed and that speed in relation to [recent high profile leaks about the CIA] is accelerating.

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山岡淳一郎

大震災は、社会の底に沈んで見えなかった矛盾を浮かび上がらせる。「空気」のように感じていた制度を具体的に生活の場面に押し出してくる。私たちが暮らす、この国の実相は危急存亡の危機によって「可視化」される、といってもいいだろう。 東日本大震災で、露わになった権力機構の弱点のひとつが「情報共有力の無さ」だ。大規模な原発災害を引き起こした以上、大本営発表式の発信ではなく、正確で質の高い情報を、いかに被災者、周辺地域、非被災地の国民、さらに国際社会と「共有」するかが問われる。「5W1H」で、いま福島原発で何が起きていて、それに誰がどう対応しているのか、悪い方向へ転じたら、どんな危険があるのかといったメッセージを国際機関と連携して公表することが求められる。上意下達の発信ではなく、「共有」が重要になってくる。 ところが、文部科学省の「緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)」のデータが公表されたのは震災発生から2週間近く経過してからだった。

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石原真樹

図書館を、認知症のお年寄りが快適に過ごせる「居場所」にしようという取り組みが広がっている。認知症の人が興味を持ちそうな本を集めたコーナーをつくったり、困っている人への対応の仕方を職員が学んだり。介護サービスにつなげることを目指した動きもある。

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Katie Benner, Sui-Lee Wee

Apple, complying with what it said was a request from Chinese authorities, removed news apps created by The New York Times from its app store in China. The move limits access to one of the few remaining channels for readers in mainland China to read The Times without resorting to special software. The government began blocking The Times’s websites in 2012, after a series of articles on the wealth amassed by the family of Wen Jiabao, who was then prime minister, but it had struggled in recent months to prevent readers from using the Chinese-language app. Apple removed both the English-language and Chinese-language apps from the app store in China. … Continue reading

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山本達也

ソーシャルメディアは、エジプトの人々に「我々は一人ではないのだ」、「同じフラストレーションを溜めている人々は他にもいるのだ」、「同じ夢を共有している人々がいるのだ」、「多くの人が自由を気にかけているのだ」ということを気づかせた。こうしたソーシャルメディアを介した「心理的な連帯」と「想いの同期化」が、これまでのエジプト社会で人々を行動に転嫁させることなく思いとどまらせていた「恐怖の心理的な壁」(fear of barrier psychological)を乗り越えさせたという。 つまり、エジプトの若者層を突き動かしたのは、ある種の「単純な正義感」であり、そこには政治的なイデオロギーも党派性も見当たらない。しかし、それゆえに、若者たちの主張は他の若者たちに簡単に伝播し、共感が共感を呼ぶことで、爆発的な勢いを獲得することができたのである。 カギは「心理的な連帯」と「想いの同期化」であるが、それを可能とするのは「共感」を呼ぶことのできるコンテンツやメッセージの有無である。

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池田信夫, 伊藤春香

私がNHKに勤務していたころ教わったのは、「典型的な視聴者は、50歳の専業主婦で高卒だと思え」ということだった。(池田) 電通の先輩が、「CMは偏差値40の人にも理解できるものじゃなきゃダメ。この会社にいる時点で普通ではないと自覚しろ。世間にはおそるべき量のおそるべきバカがいる。そしてそれが日本の『普通の人』だ」って言ってたの、一番役に立ってる教えの一つだ。(伊藤)

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Michael J. I. Brown

This month there’s been a hoopla about a mini ice age, and unfortunately it tells us more about failures of science communication than the climate. Such failures can maintain the illusion of doubt and uncertainty, even when there’s a scientific consensus that the world is warming. The story starts benignly with a peer-reviewed paper and a presentation in early July by Professor Valentina Zharkova, from Northumbria University, at Britain’s National Astronomy Meeting. The paper presents a model for the sun’s magnetic field and sunspots, which predicts a 60% fall in sunspot numbers when extrapolated to the 2030s. Crucially, the paper makes no mention of climate. The first failure of science … Continue reading

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成毛眞

「捨て方」とは、バカ情報には触れるなとか、情報は整理しなくていいとか、ネットニュースをチェックしまくるのは愚の骨頂とか、メモをきれいにとる必要はないので、捨てることを前提とした紙にとればいいとか——とにかく、「触れる情報を絞り込み、必要最低限のもの以外は溜めることを考えない」というものです。 食べ物同様、情報も、おびただしい数のものが、品質を問わず世に溢れています。全部を摂取し、消化することはどんな人間にも不可能です。アウトプットしない情報をすべて入手している暇も胃の容量もありません。 だからといって、情報をすべて拒めばいいというものでもない。それでは社会的に死んでしまいます。 『情報の「捨て方」』は、情報過多な現代社会を生き抜くため、情報に溺れないようにし、そして、情報という栄養が不足しないようにする方法を記しています。

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Matt Wuerker

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藤田徳人

子供を教育するときに、親は「偉いね」「すごいね」と言ってほめて <やる気> を出させて成績を上げさせようとするものです。実際子供のやることなど、偉くもすごくもないのです。ですが、そうやって子供を騙すことによって意欲を芽生えさせながら教育します。 受験もそうです。神社にお参りして、おみくじで大吉を引いて「試験は必ず合格する」なんて書いてあれば、それだけで合格した気分になり、次の日から勉強意欲がわくというもの。もし、そういう暗示も何もなく、「そんな簡単に合格するわけがない」という現実ばかりを突きつけられていたのでは、実際勉強する気力を生み出すことは難しいでしょう。 映画やドラマの世界もそうです。役者さんたちは、あくまで芝居をしているわけであって、嘘の笑い、嘘の涙を作って物語をすすめています。「これは芝居だ」とわかっていても、人はそれを見て自分が主人公になった気分になり、普段得られない喜怒哀楽の感情やドキドキ感を得ようとします。そういったものを見ている人はむしろ、無意識的に「騙されよう」としています。そして騙されれば騙されるほど、その感動は深くリアルなものとして自分自身にフィードバックされるわけです。 多くの男性はアダルトビデオを見て興奮しますが、これだって「自分はこの女優とエッチしている」という妄想を刺激しているだけにすぎません。ですが、男性たちは必死になってそのバーチャルな世界にわざと入りこもうとし、そして強い性的興奮を得ようとするのです。これらは全て、自ら騙されようとしているから成り立つもので、人はいかに騙されたがっているかということがわかります。騙されるほどに快感を得ることができるからです。

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Randall Beard

The formats where action exceeds trust by the greatest margin share a common attribute: Easy access to products/services. You like it, you buy it. Online and mobile formats make it exceptionally easy for consumers to live in the moment and take quick action on the advertisement. Often, consumers simply click a link and they’re directed to a place where they can receive more information or purchase the item.

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Sheri Rose

Glittering Generalities Words of praise for product or person; nice words like goodness or patriotism

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Institute for Propaganda Analysis

Glittering Generalities: Glittering generalities was one of the seven main propaganda techniques identified by the Institute for Propaganda Analysis in 1938. It also occurs very often in politics and political propaganda. Glittering generalities are words that have different positive meaning for individual subjects, but are linked to highly valued concepts. When these words are used, they demand approval without thinking, simply because such an important concept is involved. For example, when a person is asked to do something in “defense of democracy” they are more likely to agree. The concept of democracy has a positive connotation to them because it is linked to a concept that they value. Words often … Continue reading

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モーリー・ロバートソン

放射能、TPP、子宮頸がんワクチン、大麻など、ひとたび「○○が怖い」「○○は穢(けが)れている」という流れになったとき、日本では多くの人々が目の前にある重い課題をゼロベースで考え抜くことを放棄し、「信じたいことを信じる」傾向が強くなる。みんな同じことを考えるはずだ、そうでないヤツはけしからん…。 この脆弱な言論空間に、スマートで巧妙な情報操作を行なう集団が現れたらどうなるか? たとえ「極右政権誕生」という形はとらなくとも、様々な形で“排外的な空気”が社会全体に染み渡っていく可能性は極めて高いでしょう。 マスメディアが没落してあらゆる情報が水平化した現在、情報の信頼性や真贋、そして「奥行き」は受け手側が判断しなければいけなくなりました。具体的な見分け方はケースバイケースですが、ひとつだけ言えることがあります。 自分や自分の属する集団を無批判に持ち上げる(「今のままが一番」「日本人で良かった」など)ばかりの報道や政治運動は、よく考えてみれば、別の誰かにとっては極めて排他的なものです。そんな言説が力を持つ世の中では、いつしかその排他性が自分にも向かってくる。これからの時代、そのことは誰もが肝に銘じておく必要があるでしょう。

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Frostbeard Studio

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News.com.au

US Air Force modifies cruise missiles to carry electromagnetic pulse generators — to destroy electronics from a distance

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デジタル大辞泉

大本営発表 太平洋戦争中、大本営が国民に向けて発表した、戦況に関する情報。末期には、戦況が悪化しているのにもかかわらず、優勢であるかのような虚偽の発表をくり返した。 転じて、政府や有力者などが発表する、自分に都合がよいばかりで信用できない情報。

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Sarah Harrison

Despite the mounting legal and political pressure coming from Washington, we continue to publish valuable material, and submissions keep pouring in. There is a desperate need for our work: The world is connected by largely unaccountable networks of power that span industries and countries, political parties, corporations and institutions; WikiLeaks shines a light on these by revealing not just individual incidents, but information about entire structures of power. While a single document might give a picture of a particular event, the best way to shed light on a whole system is to fully uncover the mechanisms around it — the hierarchy, ideology, habits and economic forces that sustain it. It … Continue reading

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共同通信

民進党の蓮舫代表は16日の党参院議員総会で、政府が開示した南スーダン情勢に関する資料の大半が黒塗りだったとして、現地の治安情勢が判断できないと改めて開示を求めた。政府は、先の通常国会でも環太平洋連携協定(TPP)交渉経過に関する資料を黒塗りで提示した経緯がある。 政府が民進党に示した資料は、10月の稲田朋美防衛相による首都ジュバ視察に合わせ、防衛省が作成した「現地状況報告」。「ジュバ市内の情勢」「凡例」「評価」という報告項目以外の全ての文字が黒く塗られ、読めなくなっている。

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Robert Hunziker

Fukushima is a national/worldwide emergency that is the worst kept secret ever because everybody knows it is happening; it is current; it is alive; it is deadly; it has killed and will kill many more as well as maim countless people over many decades. Yet, the Abe administration is talking to Olympic officials about conducting Olympic events, like baseball, in Fukushima for Tokyo 2020. Are they nuts, going off the deep end, gone mad, out of control? After all, TEPCO readily admits (1) the Fukushima cleanup will take decades to complete, if ever completed, and (2) nobody knows the whereabouts of the worlds most deadly radioactive blobs of sizzling hot … Continue reading

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Martin Fackler

Abe and his supporters on the nationalistic right seized on missteps by the Asahi in its coverage of Fukushima and sensitive issues of World War II-era history to launch a withering barrage of criticism that the paper seemed unable to withstand. The taming of the Asahi set off a domino-like series of moves by major newspapers and television networks to remove outspoken commentators and newscasters. Political interference in the media was one reason cited by Reporters Without Borders in lowering Japan from 11th in 2010 to 72nd out of 180 nations in this year’s annual ranking of global press freedoms, released on April 20, 2016.

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日本新聞協会

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Lawrence Lessig

It is proper to let the market develop first. But as the Constitution checks and limits what Congress does, so too should constitutional values check and limit what a market does. We should test both the laws of Congress and the product of a market against these values. We should interrogate the architecture of cyberspace as we interrogate the code of Congress. Unless we do, or unless we learn how, the relevance of our constitutional tradition will fade. The importance of our commitment to fundamental values, through a self-consciously enacted constitution, will fade. We will miss the threat that this age presents to the liberties and values that we have … Continue reading

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Brewster Kahle

The World Wide Web is quite fragile. But it is huge. At the Internet Archive we collect one billion pages a week. We now know that Web pages only last about 100 days on average before they change or disappear. They blink on and off in their servers. And the Web is massively accessible– unless you live in China. The Chinese government has blocked the Internet Archive, the New York Times, and other sites from its citizens. And other countries block their citizens’ access as well every once in a while. So the Web is not reliably accessible. And the Web isn’t private. People, corporations, countries can spy on what … Continue reading

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竹村徹也

『ザ・ニューヨーク・ワールド』紙の記者だったアイビー・リーが、米国で3番目のPR会社を1904年に設立。アイ・ビー・リーは、正しい企業は企業秘密をもたず、積極的に情報を公開し、自らの姿勢と事実とを広く社会に知らせるべきで、これがパブリック・リレーションズ(PR)であると主張しました。クライアントに対しては「企業は秘密を持たず」というPR業の基本スタンスを明らかにして、彼は「近代PRの祖」と呼ばれることになりました。 1920年代になると、パブリック・リレーションズの先駆者と言われる人たちが登場します。その中で、1923年にパブリック・リレーションズの最初の本として知られるエドワード・バーネイズの『世論の覚醒化』が出版されました。この中で、パブリック・リレーションズ・カウンシルという用語を使用し、ドイツの宣伝担当相ゲッペルスは、この本の愛読者でナチのプロパガンダに利用したといわれており、各界に多大な影響を与えたといわれています。 その後、パブリック・リレーションズ(PR)の発祥国である米国では、産業界だけでなく、行政、大学その他諸団体などで活用され、グローバル展開をはかってきた米国企業とともに、その先兵役としてPR会社も世界各地でサービスを展開していきました。 現在の米国では、約1万社のPR会社、22万人の専門家がいるといわれ、日本の約200社、PR会社に所属する実務家3000~4000名(推定)と比べると、その差は大きく、今後の成長が期待されるゆえんでもあるのです。

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酒井威津善

「現物としての書籍」特有の価値は間違いなくあるはずである。それは「紙であること」だ。当たり前だが、ネット通販で扱われる書籍は手に取ることができない。数ページを読むことができる「立ち読み機能」が付いているときもあるが、書店でパラパラとめくるほうが、現時点では使い勝手が良いのは紛れもない事実だ。 またネット通販には、中身の確認を補完するためにカスタマーレビューもあるが、一時期問題として巷を賑わしたように、ステルスマーケティング(ステマ)による賛同レビューはいまだ散見され、全幅の信頼がおけない状況もまだ完全に解消されていない。紙ならでは強みがあるのは、現にアマゾンがリアル店舗を出していることもその証左だ。 残念ながらこうした強みを活かした手段はまだ見いだせていない。しかし、無類の本好きの一人として、これ以上書店が減り続けるニュースは聞くに堪えない。微力ながら引き続き打開策を模索していきたい。

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はるかぜちゃん

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Matthew Hodgson

Ultimately, it’s hard to predict what final direction Web 3.0 will take us, and that’s precisely the point. By unlocking the web from the hands of a few players this will inevitably enable a surge in innovation and let services flourish which prioritise the user’s interests. Apple, Google, Microsoft, and others have their own interests at heart (as they should), but that means that the user can often be viewed purely as a source of revenue, quite literally at the users’ expense. As the Decentralised Web attracts the interest and passion of the mainstream developer community, there is no telling what new economies will emerge and what kinds of new … Continue reading

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Tim Berners-Lee

The web was designed to be decentralised so that everybody could participate by having their own domain and having their own webserver and this hasn’t worked out. Instead, we’ve got the situation where individual personal data has been locked up in these silos. … The proposal is, then, to bring back the idea of a decentralised web. To bring back power to people. We are thinking we are going to make a social revolution by just tweaking: we’re going to use web technology, but we’re going to use it in such a way that we separate the apps that you use from the data that you use.

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Booz Allen Hamilton Inc.

The sun rises. It’s the dawn of not just a new day, but of a new century in our partnerships with clients. Cybersecurity protections are now more thorough and powerful; lethal IEDs may have met their technological match; disease is being fought faster; the fingerprints of criminals tell a story in an instant. These are our clients’ stories—and ours, too. On the journey from trusted partner to essential partner, we’ve changed just one word that changes everything for our clients.

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Brittan Heller

People wanted a focus on tech and combating online hate for years, but recently there’s been an increase in online hate. A good personal example of this is that they put out a press release announcing my position (the Anti-Defamation League’s first director of technology and society) and they made an announcement on Twitter as well. Within minutes of A.D.L. announcing this position, I opened up my Twitter feed and I found hateful symbols, I found echoes and swastikas and green frogs and people discussing my death. Within hours it became enhanced with statements of Holocaust denial, and within days it’s become ad hominem attacks based on Jewish stereotypes and … Continue reading

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永江朗

第1章 日本の書店がアマゾンとメガストアだけになる日 第2章 活字ばなれといわれて40年 第3章 「街の本屋」は40年間、むしられっぱなし 第4章 「中くらいの本屋」の危機 第5章 電子書籍と出版界 第6章 本屋は儲からないというけれど 第7章 「話題の新刊」もベストセラーもいらない

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Yahoo!ニュース編集部

ネット空間では、匿名で何を言ってもよいのか――。 ソーシャルメディアの普及によって、誰もが簡単に発信できる時代がやってきた。多様な言論や表現が生まれた一方で、悪辣な書き込みが誰かの人権を傷つける場合もある。歴史的に「表現の自由」の問題に敏感なフランスでは、大きな議論を巻き起こしたツイッターをめぐる裁判を契機に、ネット上のヘイトスピーチ規制に向けての動きが活発化している。自由を守るべきか、規制を設けるべきか。ネット時代の「表現の自由」のあり方を考える。

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The Economist

The tendency of netizens to form self-contained groups is strengthened by what Eli Pariser, an internet activist, identified five years ago as the “filter bubble”. Back in 2011 he worried that Google’s search algorithms, which offer users personalised results according to what the system knows of their preferences and surfing behaviour, would keep people from coming across countervailing views. Facebook subsequently became a much better—or worse—example. Although Mark Zuckerberg, the firm’s founder, insists that his social network does not trap its users in their own world, its algorithms are designed to populate their news feeds with content similar to material they previously “liked”. So, for example, during the referendum campaign … Continue reading

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Tali Sharot, Cass R. Sunstein

The clear implication is that for weak believers in man-made climate change, comforting news will have a big impact, and alarming news won’t. Strong believers will show the opposite pattern. And because Americans are frequently exposed to competing claims about the latest scientific evidence, these opposing tendencies will predictably create political polarization — and it will grow over time. In the case of information about ourselves — about how attractive others perceive us to be, or how likely we are to succeed — people normally alter their beliefs more in response to good news. In certain circumstances, that will also be true for political issues — as in the case … Continue reading

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Anthony W. Marx

All summer, kids have been hanging out in front of the Morris Park Library in the Bronx, before opening hours and after closing. They bring their computers to pick up the Wi-Fi signal that is leaking out of the building, because they can’t afford internet access at home. They’re there during the school year, too, even during the winter — it’s the only way they can complete their online math homework.

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The Telegraph

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Patrick F. Walsh, Seumas Miller

Social media is defined as ‘both the technology and the use of a varied category of internet services inspired by the participatory web or web 2.0, which enables users to create and share digital content, whether textual, audio or video’. The intelligence community is increasingly embracing social media as both collection and analytical tools to support different decision making requirements. Ormand, Barlett and Miller provide a good overview of how social media has and could be used in national intelligence frameworks. For example, social media could be used for crowd sourcing information to get a better flow of information in emergency/crisis situations such as in natural disasters or riots. Social … Continue reading

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Jamie Bartlett

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Julia Angwin

Algorithms are ubiquitous in our lives. They map out the best route to our destination and help us find new music based on what we listen to now. But they are also being employed to inform fundamental decisions about our lives. Companies use them to sort through stacks of résumés from job seekers. Credit agencies use them to determine our credit scores. And the criminal justice system is increasingly using algorithms to predict a defendant’s future criminality.

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適菜収

今、エロ本の販売部数が激減しているらしい。知り合いの雑誌編集者に訊いたところ、業界自体が低迷しているし、年寄りもインターネットをやる時代なので、ほとんど虫の息だという。 エロ本の定番といえば、包茎手術の広告だろう。「包茎のままでは女のコにモテないゾ」などと情弱(情報弱者)な若者を脅す商売だ。さらに「病気になる」「早漏になる」などと追い討ちをかけられ、不安と恐怖に打ちのめされた若者はバイトで貯めたカネを握って「やさしい」院長のいるクリニックの扉を開く。 しかし、チンポを見てから彼氏を決める女のコなどいるはずもない。 女性誌の定番のダイエットの広告も同様。「夏に間に合う」「わずか10日間」などと謳い、「彼氏ができた」といった購入者の喜びの声をでっちあげる。普通に考えれば、ブスが痩せたところでモテるわけがない。モテない原因は別のところにある。 「改革しなくちゃ日本は生き残れないゾ」「憲法を変えないと自信を持てないゾ」「集団的自衛権がなければ日本を守れないゾ」と脅せば、仮性包茎の情弱がコロリと騙される。

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長谷川サンタ

情報弱者と情報強者の違いは知識量ではありません。「多方面に情報を捉えられるか?」これが両者を分ける違いとなります。 ・情報弱者→一方向から情報を捉える ・情報強者→多方向から情報を捉える これがすべてです。

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David H. Johnson

Though databases as tools for psychological research are in their infancy, thinking about their ideal organization is surprisingly far along. Three schools of thought have emerged. But the technology for databases is being innovated so rapidly that it is premature to judge any approach as best. In fact, a hybridization containing elements of all three is becoming possible thanks to technological developments and the work of some far-thinking scientists.

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中村祐輔

「評価の高い雑誌に報告されているものが有用で間違いがない」というのが幻想であることはSTAP細胞で実証済だ。氾濫する情報の中で、どれが本物で、どれが偽物か、専門家でも難しい中で、それを医療現場で取り入れるのは容易ではない。また、遺伝暗号は人種差・民族差があるので、日本で報告されたデータが欧米で再現できなくとも、それが間違っていると判断できず、真贋論争に決着をつけるのをさらに難しくしている。この観点からは、遺伝情報が類似しているアジア諸国、特に、中国や韓国との協力が極めて重要となる。 また、医療関係者や研究者が、日々飛び交う新しい情報を自分で入手してすべて確認することなど不可能と言っていい。われわれが読みこなすことのできるデータの数十倍、数百倍、いや数千倍の情報が提供されている。日本では、民主党政権時代に、コンピューターの計算速度を競うことが必要かどうかといった論争があったが、いくら早く計算できても、それを十分に活用できるだけの人材が育っていないことの方が問題である。

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埼玉県立春日部東高等学校図書館

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Robert Sparrow

Artificially intelligent weapon systems will thus be capable of making their own decisions, for instance, about their target, or their approach to their target, and of doing so in an ‘intelligent’ fashion. While they will be programmed to make decisions according to certain rules, in important circumstances their actions will not be predictable. However, this is not to say that they will be random either. Mere randomness provides no support for a claim to autonomy. Instead the actions of these machines will be based on reasons, but these reasons will be responsive to the internal states —‘desires’, ‘ beliefs’ and ‘values’— of the system itself. Moreover, these systems will have … Continue reading

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Daniela Landert, Andreas H. Jucker

Weintraub’s dimensions of public and private Public Private Visibility Open, revealed, accessible Hidden, withdrawn Collectivity Affects the interests of a collective Pertains only to an individual Dürscheid’s classification of private and public communication online Public Non-public Non-private Website of a company Spam emails Private Recreational online chat Holiday greetings via email

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John Cantlie

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Richard J. Evans

While conventional right-wing politicians delivered lectures, or spoke in a style that was orotund and pompous, flat and dull, or rough and brutish, Hitler followed the model of Social Democratic orators such as Eisner, or the left-wing agitators from whom he later claimed to have learned in Vienna. And he gained much of his oratorical success by telling his audiences what they wanted to hear. He used simple, straightforward language that ordinary people could understand, short sentences, powerful, emotive slogans. Often beginning a speech quietly, to capture his audience’s attention, he would gradually build to a climax, his deep, rather hoarse voice would rise in pitch, climbing in a crescendo … Continue reading

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扬州钟书阁

水,万物滋生的摇篮,更是文化孕育的温床,扬州应水而生,过往熙攘文人骚客应水指引来此一聚,更是才子佳人厚爱的地方。《红楼梦》中林黛玉思乡想到“春花秋月,山明水秀,二十四桥,六朝遗风”,不知引发了多少人对二十四桥的联想。2016年,钟书阁也被这个天灵地杰的地方吸引而来,更愿以己之魅力丰富扬州之美!

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Susan Griffiths

Soon after Malala woke up in a London hospital bed, Edelman announced it was handling her media needs pro bono. Edelman staff worked to help the family deal with the waves of media and public interest. Together, the group created a Malala brand: a brand of hope, advocacy and peace. With only five team members on her account, Edelman has successfully managed her press (there is currently a weeklong waiting period for any interviews), her book coverage and her humanitarian efforts. While her story is one to be remembered for decades, without the help of a dedicated PR team, it could easily lose its message. Many are unaware of Edelman’s … Continue reading

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Tom Stafford

When you read the news, sometimes it can feel like the only things reported are terrible, depressing events. Why does the media concentrate on the bad things in life, rather than the good? Many people often say that they would prefer good news: but is that actually true? People who were more interested in current affairs and politics were particularly likely to choose the bad news. And yet when asked, these people said they preferred good news. On average, they said that the media was too focussed on negative stories. We pay attention to bad news, because on the whole, we think the world is rosier than it actually is. … Continue reading

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