Category Archives: perception

盧載鎭

ハリルホジッチ監督は、勝負師だった。W杯進出がかかる大事な一戦。オーストラリア戦に、代表経験の浅いMF井手口をスタメンで送り出した。サッカーを取材して20年以上の私には、理解できない起用法だった。ふと、最終予選初戦のUAE戦でMF大島を代表デビューさせて失敗したことが、オーバーラップした。しかし90分後、私の心配は杞憂に終わった。 これまで、ハリル采配は、自分の基準からは不可解なことが多かった。スピードがあって、スペースに切り込むことを得意とするFW原口をボランチで起用したことがある。調子の上がらないFW本田を使い続けた時期もある。今回のオーストラリア戦も、個人的にはそうだった。高さに絶対の自信を持つ相手に対し、空中戦に強いDF植田をベンチ入りメンバーから外した。 まだ指揮官の狙いが、はっきりとは分からない。やっているサッカーも、試合ごとに微妙に違っているように思える。2年半、間近で見てきたが、目指すサッカーが、自分の中では今ひとつ分からない。不思議な人だ。でも日本をW杯に導いてくれたわけだから、日本にとっては、恩人に違いない。 オーストラリア戦後、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「来年のW杯ロシア大会も指揮を執ってもらいたい」と話した。ハリルホジッチ監督とはあと1年、付き合っていくことになる。これから1年間で、ハリルの真実を深く探ることができるだろうか? サッカー担当記者として、自分の眼力を高める、充実した1年にしたい。 感謝の気持ちを込めて…。

Posted in perception | 1 Comment

本郷和人

応仁の乱時の政治情勢にはまだまだ研究の余地がある。そうすると義政はこの後、キーン氏の「史上最悪の将軍」の評に対し、あるいは異議を申し立てる機会を与えられるかも知れない。もちろん、評価の改変が認められる可能性はきわめて低いだろうし、自己の無力を痛感していた彼がそれを望んでいるとも想像しにくいのだけれど。 一方でキーン氏は義政を限りなく高く賞揚する。「すべての日本人に永遠の遺産を残した唯一最高の将軍」であり、彼の心性こそが現代人の直接の祖である。氏のそうした評価に違和感をもつ人も、あるいはいるだろう。

Posted in perception | 1 Comment

七つの回廊

これらは、すべて、義政の「無用な争い」を避けるための「戦術」であった。もし、義政が彼女たちと骨肉の争いをするようなことになっていたとしたなら、戦火はさらに激しいものにとなっていたことであろう。「押す」者たちばかりがぶつかっていた時代、義政のように「引く」者がいたからこそ、あれ以上の戦火にはならなかったのである。 このような戦術家であった義政が、単なる芸術家たちのパトロンとしてだけ、世間に伝わっている、というのも、おかしな話である。まぁ、もっとも、戦術家としての義政にとっては、「無能」というレッテルを張られたほうが、「動きやすかった」であろうけれども・・・・。 なるほど、これ(「無能」というレッテルを張られること)も、義政の戦術?

Posted in perception | 1 Comment

西宮市しごと相談室

飽きっぽい、根気がない 大雑把、だらしがない 集中力がない 怒りっぽい 気が短い クヨクヨする、心配性 消極的 プライドが高い 優柔不断 わがまま 神経質 依存心が強い 理屈っぽい 暗い 頑固 横着 細かい 落ち着きがない 好奇心が旺盛、切り替えが早い 細かいことにこだわらない、おおらか フットワークが軽い、行動的 感情がストレート、情熱的 反応が早い よく考える、慎重 控え目 自分に自信がある 協調性がある、気配りができる 自分を大切にする 細かいことに気がつく 人の話をよく聞く 論理的 落ち着いている こだわりがある 合理的 几帳面 行動的、活発

Posted in perception | 1 Comment

Hamid Dabashi

The question is not which brand of journalism closely approximates to the truth. None do completely: They all come close to truth with their specific fusion of blindness and insights. The question for the world at large is how The New York Times and its Israeli shadow, Haaretz, have lost their monopoly of telling the truth in a manner that best safeguards their common interests in normalising the interests of US/Israeli military domination of the globe – for that is their paramount function. ** Al Jazeera just adds one lens, a very modest lens, like all other lenses predicated on both its blindness and insights, limitations and abilities, and it … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

執筆者不明

かなり綿密な「美のデータベース」が、普遍的な共有財産として存在しないと、「見立て」は成立しない。これが成立するというのは、かなりハイブローな文化性の証左と言っていい。 卑近な例で言えば、春の彼岸に食べるモチを牡丹に見立てて「ぼたもち」と称し、同じものでも、秋の彼岸になると萩に見立てて「おはぎ」と称するというのは、そうした共有財産がないと成立しない。 ところが、最近はこの財産の共有性が薄れてきているので、平気で、春でも「おはぎ」秋でも「ぼたもち」といったりする。

Posted in perception | 1 Comment

宇野知子

「野に咲く花は美しい」ことは皆さんご存知だと思います。では、なぜ人は花を摘み取り飾るのでしょうか? 人は、自然の姿が美しいことを知っていながらも生活空間に花を飾り、その華やかな彩りを取り入れ、自らの感性を刺激しながら暮らしたいから、と考えます。そう考える一方で、実は私自身がこの考え方に少し抵抗を感じていました。なぜなら、綺麗な花を自分の手の届くところに飾りたいという人間のエゴが見え隠れしているように感じるからです。しかし、このエゴを含めても、花を飾ることには意味があるのだと思うようになりました。 花の命は短いものです。エゴと知りつつも摘み取られた花と共に生活をしながら、花が咲く喜びを分かち合い、その美しい姿を享受しながら大切に飾らせてもらう。こういった気持ちを抱くこと。植物が朽ちる姿を眺めながら生命の神秘を想い、最後の姿までしっかり見届けて「ありがとう、さよなら」そう言えること。

Posted in perception | 1 Comment

産経新聞

ニュースエンジンの開発などを手掛ける「JX通信社」が世論調査の結果を公表した。今回の調査は、都内の有権者を対象に、無作為に電話をかけるRDD方式で行われた。 調査結果によると、産経新聞読者の安倍政権支持率は86%に達し、6紙の中で際立って高かった。一方、もっとも低かったのは東京新聞読者の5%と、両紙読者によって80ポイント以上違うという「極端な差」が示された。ちなみに不支持率は産経新聞読者が6%、東京新聞読者は77%だった。 ちなみに高支持率の次点は読売新聞読者の43%。日経新聞読者の41%が続いた。朝日新聞、毎日新聞の読者の支持率はそれぞれ、14%、9%にとどまった。

Posted in perception | 2 Comments

末近浩太

イスラーム主義者たちは、独裁政治によって混迷する社会や国家を造り直すための「代替案」を提示しようとしたのである。イスラームに全幅の信頼を置きながらも、西洋的近代化の方法や成果を取り入れ、過去よりも未来、破壊よりも建設を目指した。だからこそ、多くの人びとの支持を得ることができたのである。 このイスラーム主義者たちの挑戦が実を結んだのが、1979年に起こったイラン革命であった。イスラーム法学者ホメイニーを指導者とする革命勢力は、親米の独裁王政を打倒し、イスラームの教えに基づく新たな国家の建設に成功した。 イラン革命は、政治と宗教を再び結びつけようとする前近代的な復古主義の試みと捉えられてきたが、革命後に樹立された「イスラーム共和制」は、実に先進的なものであった。それは、文字通り、イスラーム法による統治と18世紀の米国やフランスに生まれた共和制を融合する試みであった。

Posted in perception | 1 Comment

伊東俊太郎

ヨーロッパの研究者の間には、西欧文明がアラビアから大きな影響を受けたなんてとんでもない、という気持ちがあるように思います。アラビアなんて石油だけの国ではないか、そこの文明からいろいろなものをもらって自分たちの文明に基盤が出来たなどということがあってたまるかという自尊の念がどこか頭の端にあって、それで、そうした事実をひたかくしに隠すか、隠しきれなければ、それを最小限度に押さえるとか、過小評価してしまう、あるいはその文脈をそらしてしまうというようなことがあると思うのです。

Posted in perception | 1 Comment

手嶋兼輔

ギリシアとローマは「ギリシア・ローマ」と言うように一体化した呼び名が通用しているが、実はその両者はその名称の持つ響きほどには均質の国家、社会でもなければ、文化を共有しているわけでもない。双方は本質的には別個な、それぞれの歴史と伝統を重ねている。それを「ギリシア・ローマ」とひと括りにまとめてしまうところに誤解が生じるように思える。ギリシアにはギリシアの、ローマにはローマのそれぞれの背景がある。ギリシアは地中海の東に発展し、対するローマは地中海の西に地歩を築いた。両者は言わば、後ろ向きに背中合わせに逆方向を向きながら成長してきたような間柄なのである。

Posted in perception | 3 Comments

Malcolm Gladwell

Once a musician has enough ability to get into a top music school, the thing that distinguishes one performer from another is how hard he or she works. That’s it. And what’s more, the people at the very top don’t work just harder or even much harder than everyone else. They work much, much harder. ** It’s not how much money we make that ultimately makes us happy between nine and five. It’s whether or not our work fulfills us. Being a teacher is meaningful.

Posted in perception | 1 Comment

加藤恭子

バブル経済が崩壊した1991年以降、能力に関する様々な概念が巷に溢れている。人間力、EQ、察知力など人間の内面に注目したもの、社会人基礎力、就職基礎能力など社会人になるために学生に必要とされる能力の明確化を目指したもの、そして日本のビジネス界で使用されるようになった新たな能力の概念がコンピテンシーである。 しかしながら、コンピテンシーに対する共通の定義はコンピテンシーの本家といわれるアメリカにおいても得られていない状況であり、日本においても概念が輸入されてから10年以上経つが、未だ共通の定義を見ない。 その原因は、コンピテンシーという概念がビジネスの領域だけでなく教育・司法・臨床心理学などの広い領域使用され、その中で異なった定義がされている点、また実務が先行してしまい、研究が後追いになっている点などがあげられる。そのため、実務の世界ではコンピテンシーを有効に活用することこそが重要であり、その用語自体はさほど重要ではないとする声もある。このような状況が、コンピテンシー概念の混乱に拍車をかけ、次第に言葉そのものが軽んじられているようになってきた。 日米におけるコンピテンシー概念の生成と混乱(PDFファイル)

Posted in perception | 3 Comments

Paul Valéry

Je ne puis développer à présent ces considérations à peine indiquées et me borne à répéter ce que j’ai dit assez souvent : prenons garde d’entrer dans l’avenir à reculons… C’est pourquoi je n’aime pas trop que l’on parle de reconstruire la France : c’est construire une France que j’aimerais que l’on voulût.

Posted in perception | 1 Comment

Paul Valéry

L’idéal est une manière de bouder.

Posted in perception | 1 Comment

Leonardo DiCaprio, Fisher Stevens

Posted in perception | 1 Comment

パオロ・マッツァリーノ

統計上、1970年ごろからこどもの体力が低下傾向にあるのは事実です。むかしはひ弱なこどもなんていなかったという話も、あながちウソではありません。でもそれって本当に、「むかしはよかった」のでしょうか。 むかしは乳幼児死亡率が異常に高かったことをお忘れですか。2015年現在、生後1年以内に死ぬ乳児は、1000人中2人か3人といったところ。でも1975年には10人いました。つい40年前までは、赤ん坊の100人に1人は死んでたんです。戦前の状況なんて悲惨です。生まれた子どもの10人に1人は1年以内に死んでたんですから。 要するに、むかしは体力のないひ弱な子は、乳幼児の段階でふるいにかけられていた可能性が高いのです。ひ弱な子はこの世に存在できなかったのです。 いまは医療技術や衛生環境が向上し、事故や犯罪が減ったことで、弱いこどもでも生きられる社会になりました。私はそんないまの日本社会を素晴らしいと思います。弱い子がなすすべもなく死んでいった冷酷な時代を、むかしはよかったね、と懐かしむ人たちの気が知れません。

Posted in perception | 1 Comment

John M. Dederer

In Paris they employed drive-bys: pull up to a restaurant, open fire, then move to another site. In Brussels, they used bombs on defenseless soft targets outside airport security. In Orlando, it was a lone wolf. Now at Nice they reverted to 9/11 tactics but instead of planes they used a truck as a delivery system. They’re smart and willing to die. That’s a bad, bad combination.

Posted in perception | 1 Comment

Andrew C. Revkin

Over Memorial Day weekend, a toddler fell into a gorilla enclosure at the Cincinnati Zoo. What happened next would lead to a fierce debate: Fearing the boy was in danger, a zoo worker shot and killed the gorilla, a 17-year-old western lowland gorilla named Harambe. The boy was unharmed. Many people, including animal welfare advocates, condemn the gorilla killing. Others – among them renowned primate expert Jane Goodall – say the zoo had no choice. Now the incident is raising a larger question: what is the value of keeping animals in captivity? Do the benefits zoos provide – like education, conservation, even entertainment – outweigh the risks to human and … Continue reading

Posted in perception | 2 Comments

石田博

キアンティ・クラッシコ リゼルヴァ2007 バディア・ア・パッシニャーノは、オレンジがかったチェリー・ルビー。発展した印象がありますが、輝きがあり、活き活きとしています。香りは、中程度の広がりで、濃縮感があり、深みも感じられます。潰したブラックベリー、キナやカルダモンのような甘苦系スパイス、スモークの香りやタバコ、土っぽい香りが複雑性を与えます。時間とともに、紅茶、ヴィンテージのポートのような芳香豊かで、濃縮感のある、複雑な香りへと益々発展してゆきます。味わいは、なめらか、スムーズ、口当たりの甘み、ボディの広がりがバランスよく調和しています。キレイな酸味が、味わいにきめ細かさと緻密を与え、大変心地よい。後半にかけて、密度が高く、ヴォリュームのある渋みが、酸味とミネラル感と共に長い余韻をつくります。

Posted in perception | 2 Comments

水木しげる

Posted in perception | Leave a comment

Christine Lagarde

History has told us time and again that building barriers, moving to protectionism — thinking that you can just deal with international, totally interconnected issue such as… terrorism, such as refugees — behind borders is an illusion and is very conducive to extremely disruptive situations. We’ve seen that in Europe, we’ve seen that in many parts of the world. Walls don’t actually have the situation for the better.

Posted in perception | 1 Comment

Katie Sherwin

Posted in perception | 2 Comments

Jeff Jacoby

The United States has been far more successful at assimilating and integrating Muslim immigrants into American society and culture than has Western Europe. There are no Muslim ghettoes here like those in Molenbeek or the Paris suburbs, where authorities turn a blind eye to antisocial behavior and aggressive incitement by radicals preaching jihad. Americanization — E Pluribus Unum — is not only a key ingredient in the American Dream. It also keeps us safe.

Posted in perception | 2 Comments

エイトマン

ミャンマーは階級意識の強い国でアウンサンスチーのように子供のときから特別教育を受け母親とインドに渡り、イギリスに留学して育った彼女の深層心理の中には『自分は高貴な人だとの自意識が強い』。よって彼女の本心は私のような人間こそ、この国のリーダーになるべきだと思い込んでいる。1つのエピソード、自宅軟禁されていたアウンサンスーチが自宅軟禁解除になったとき、自宅前の交通規制も解除しようとしたら、規制解除すると車が多く成りうるさいからそのままにしておくようにと警察に申し入れがあったそうな。この様な人間が国のリーダーになると必ず独裁に成り、自分は国王になった気分で国民を支配する。 彼女はミャンマー人を装っているが、国王を殺し皇女はイギリス兵の妾にしてビルマ国民を貶め、また父を殺し、祖国を破壊しビルマ人を農奴化したイギリスに忠誠を誓い、イギリスに背く祖国を非難し「植民地支配の糾弾」事業を潰したと高山正之氏は評している。旦那マイケル・アリスはMI6(英国情報部)に勤務しアウンサンスーチーが英国留学中にある意図を持って接近し、結婚までしてアウンサンスーチーを英国の傀儡に仕立て上げた。 1988年母親の看病と言う事で帰国した、しかし家族は英国に残したままで、母親が死んでも帰ろうとしない。アウンサンスーチーが居座る事でミャンマーの悲劇は深みに嵌っていった。この戦いはアウンサンスーチー対軍事政権ではなく、英米対軍事政権の戦いで、アウンサンスーチーはそのお飾り役に過ぎない。元キニュン首相の側近の話では、彼女と国の将来を話して合意に達するが1週間か10日後には必ず話が違っているので交渉しても無駄だ、なぜなら彼女が承知しても英米が承知しないからだそうだ。つまり彼女は何も決定権が無くただの操り人形だったのだ。

Posted in perception | 3 Comments

張戈裕

ある日、矢野先生の手に湿疹ができたので、私たちは先生と一緒に病院に行った。矢野先生が日本人だと分かると、優しかったお医者さんが一瞬にして冷たい表情に変わった。そのお医者さんは、矢野先生は中国語が分からないと思ったせいか、私たちに向かって思うがままに日本と日本人を批判し始めた。矢野先生にはすべて理解できていたが、ずっと黙って何も言わなかった。私は泣きたくなった。確かに過去に戦争があった。中国の人々が多くの被害を受けた。しかし矢野先生には何も悪い所はない。戦争があったからすべての日本人が悪いという思考回路がおかしい。私はそのお医者さんが恨めしかった。しかし同時に、以前の私もこのお医者さんと同じだったことに気付いた。

Posted in perception | 1 Comment

na_cochi

ドイツにおいては、「ドイツ国民が、ナチスの犠牲者」という立場をとっています。 戦争責任を、ドイツ国民ではなく、ナチスの責任として、ドイツ国民が一次的な戦争責任を回避し、ドイツ国民がナチスの蔓延を阻止できなかったことを反省・謝罪するといった二次的責任をとるという形にしています。 そのためドイツでは、ナチスを褒め称えることは、犯罪行為とみなされます。 「あの時勝っていればなあ」ではなく、「ナチスをのさばらせなければ」が本音です。

Posted in perception | 1 Comment

Gudrun Pausewang

Posted in perception | 2 Comments

Henley and Partners

World’s best passports (by number of countries granting visa-free access) Germany (177), Sweden (176), United Kingdom (175), France (175), Italy (175), Finland (175), Spain (175), United States (174), Denmark (174), Netherlands (174), Belgium (174), Japan (173), Singapore (173), Austria (173), South Korea (172), Luxembourg (172), Canada (172), Switzerland (172), Ireland (172), Norway (172), Portugal (172), Greece (171), New Zealand (171) World’s worst passports (by number of countries granting visa-free access) Liberia (43), North Korea (42), Burundi (42), Myanmar (42), Bangladesh (39), Sri Lanka (39), Lebanon (39), Congo (Dem. Rep.) (39), Kosovo (38), Yemen (38), South Sudan (38), Iran (37), Sudan (37), Eritrea (37), Ethiopia (37), Nepal (37), Palestinian Territories (37), Libya (36), Syria (32), Somalia (31), Iraq (30), Pakistan (29), Afghanistan (25)

Posted in perception | 2 Comments

Albert Einstein

A human being is a part of the whole, called by us “Universe”, a part limited in time and space. He experiences himself, his thoughts and feelings as something separated from the rest — a kind of optical delusion of his consciousness. This delusion is a kind of prison for us, restricting us to our personal desires and to affection for a few persons nearest to us. Our task must be to free ourselves from this prison by widening our circle of compassion to embrace all living creatures and the whole of nature in its beauty. Nobody is able to achieve this completely, but the striving for such achievement is … Continue reading

Posted in perception | 3 Comments

Marvin Steinberg

We don’t know the true extent of the problem because hardly anyone identifies it as a gambling problem — they see it as a “financial problem” or an “investing problem.”

Posted in perception | 1 Comment

Reuters

North Korea’s recently launched satellite has achieved stable orbit but is not believed to have transmitted data back to Earth, U.S. sources said of a launch that has so far failed to convince experts that Pyongyang has significantly advanced its rocket technology. Sunday’s launch of what North Korea said was an earth observation satellite angered the country’s neighbors and the United States, which called it a missile test. It followed Pyongyang’s fourth nuclear test in January. “It’s in a stable orbit now. They got the tumbling under control,” a U.S. official said on Tuesday. That is unlike the North’s previous satellite, launched in 2012, which never stabilized, the official said. … Continue reading

Posted in perception | 5 Comments

橋爪大三郎、渡辺靖、小林正弥

橋爪大三郎: デモは「表現の自由」の一種。民主主義社会では、どんな少数者も自由に意思表明できる権利がある。一方、民主主義の意思決定は多数に従うのが原則だ。つまり表現の自由と民主主義の政治は、相携えつつも異なった原理に基づく。デモで政治的主張をすればただちに実現すると期待してはならない。 渡辺靖: デモで困るのは、自分は絶対に正しいと信じ、妥協を敗北としか考えられなくなる場合だ。怒りの感情を持つのはいいとしても、他人の発言を威圧して封じようとしたり、怒りを持たない人を「市民としての自覚が足らない」と責めたりするやり方には、疑問を感じる。私自身は「自分は間違っているかもしれない」「自分が正義であると考えること自体おこがましい」と考え、穏健で中庸に立つ生き方を取っていけたらと思う。 小林正弥: 本来、健全な議論の場が機能していて政治家が健全な政策決定をしているという安心感があれば、首相官邸前に人は行かないかもしれない。いまの民主党政権はそうなっていないと疑いをもっている人がたくさんいるから、デモが起こる。その意味では民主主義の機能不全の表れだ。

Posted in perception | 1 Comment

Zmitser Bandarenka

– Some experts claim that Moscow does not view Belarus as an equal partner anymore, and that Lukashenka has destroyed an opportunity “to ride on the sea-saw” between Moscow and Brussels himself. Is it so? – Putin does not have room for manoeuvre now, as prices for oil could be even lower than $30 a barrel. Imagine: a husband wanted to buy a fur coat to his wife, or promised a holiday at the sea, but could not offer that because of the financial crisis. And then a neighbour comes and says: lend me some money for a bottle, once again. And it is clear that he won’t return the … Continue reading

Posted in perception | 4 Comments

東京新聞

民主、共和両党びいきがはっきりしている米国では、あらゆるものを「民主党っぽい」とか「共和党っぽい」と区別したがるそうだ。コーヒーにさえ「っぽい」がある。共和党支持者は地元のコーヒー店に通い、民主党支持者はスターバックス。最も民主党っぽいのは燃費のよいトヨタのプリウスで、最も共和党っぽいのは米フォードの巨大で頑丈なピックアップトラックやマスタング。 そのフォードが年内に日本から撤退する。TPPの追い風があっても、日本では売れぬと判断した。少子高齢化。若者には車に興味を持つ余裕さえない現在の日本である。今回の件、日本がフォードをではなく、フォードが日本を見限った「っぽい」話でなければよいのだが。

Posted in perception | 1 Comment

Douglas MacArthur

Well, the German problem is a completely and entirely different one from the Japanese problem. The German people were a mature race. If the Anglo-Saxon was say 45 years of age in his development, in the sciences, the arts, divinity, culture, the Germans were quite as mature. The Japanese, however, in spite of their antiquity measured by time, were in a very tuitionary condition. Measured by the standards of modern civilization, they would be like a boy of twelve as compared with our development of 45 years. Like any tuitionary period, they were susceptible to following new models, new ideas. You can implant basic concepts there. They were still close … Continue reading

Posted in perception | 2 Comments

F. William Engdahl

We’re about to be plunged into a new oil war in the Middle East, this one with a possible nuclear dimension. Wars for control of oil have been instigated for more than a century since the dawn of the petroleum era around the time of the First World War. This war for control of oil, however, promises to be of a scale that will change world politics in a spectacular and highly destructive manner. It is on one level, a Saudi war to redraw the national borders of the infamous Anglo-French Sykes-Picot carve-up of the bankrupt Ottoman Turkish Empire of 1916. This new war has as its foolish goal bringing … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

Lindsey Kaufman

Despite its obvious problems, the open-office model has continued to encroach on workers across the country. Now, about 70 percent of U.S. offices have no or low partitions, according to the International Facility Management Association. Silicon Valley has been the leader in bringing down the dividers. Google, Yahoo, eBay, Goldman Sachs and American Express are all adherents. Facebook CEO Mark Zuckerberg enlisted famed architect Frank Gehry to design the largest open floor plan in the world, housing nearly 3,000 engineers. And as a businessman, Michael Bloomberg was an early adopter of the open-space trend, saying it promoted transparency and fairness. He famously carried the model into city hall when he … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

Vladimiro Pelliciardi

For many centuries the population of Ladakh has led a self-reliant existence mainly based upon subsistence agriculture (self-sufficient in food-grain production), pastoralism and caravan trade. Since several decades, Leh District, a part of Ladakh, whose population is doubled from about 70000 in 1981 to 145000 in 2011, is no more self-sufficient in food-grain production. To overcome the demand-supply imbalance a large quantity of rice and flour wheat is imported every year by traders, cooperatives and central government. However to be self-sufficient is an important issue for this land locked territory which has not trade restrictions but severe constraint in transportation. Importing goods to Ladakh necessitates the shipping of goods by … Continue reading

Posted in perception | 2 Comments

LEI Wageningen UR

Cash crops (defined as farm output that is sold on a formal agricultural market) are an integral part of strategies to improve food security, both at the level of governments as well as farm households in developing countries with a substantial agricultural sector. Cash crops bring substantial wage and employment opportunities to the rural economy, even if these are characterised by rather strong income fluctuations. Over time, cash crops provide a stimulus to agricultural innovation, by raising capital for agricultural investment and accelerating the build-up of institutions that enable further commercialisation. An important caveat is, however, that for cash crops to be successful, economic and environmental risks linked to cash … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

高木善之

自給自足をしている社会では、人口は安定しています。食料の生産・供給量以上に人口が増えることはないからです。人口増加を起こしている国々は先進国の植民地だったか、現在先進国に「資源」や「換金作物」(コーヒー、紅茶、バナナ、ナタデココ、ゴム、小麦、綿、木材、石油、鉄、ダイヤモンドなど)を輸出している国です。「資源」や「換金作物」は輸出品ですので、自分たちの食糧は輸入品に依存しなければならなくなり、自給自足は崩壊します。貨幣が入ってきて一時的に食糧の供給が増え、人口も増えます。人口が増えるとより多くのお金が必要になり、「人口増加→経済拡大」の悪循環が始まります。実は貧しさは人口爆発の結果なのです。さらに、土地の酷使や農薬のせいで換金作物の収量は減少し、資源は枯渇し、環境は破壊され、貧しい人たちはさらに貧しくなります。

Posted in perception | Leave a comment

浜村拓夫

人類の歴史を観察すると、「先に生まれた者が、後から生まれた者を搾取する」という「循環的な構造」があることに気付く。 戦争はやったのは、今の世代の日本人じゃない。 前世代の日本人の負の遺産を、今も日本人は引きずっている。 この事から、搾取は世代間でも起こっていることが分かる。 先に生まれた者が、後から生まれた者を搾取する構造があるのだ。 世代交代が進行していく過程で、この不当な搾取は解消されるべきだろう。 ・自分の価値観だと思っているものは、実は他人(先人)から与えられた情報だった。 ・先人が作った借金のツケを、後の世代が払わされる。 …ありがち過ぎて、困るよね?

Posted in perception | 3 Comments

安田秀一

とにかく、この瞬間が僕の「人生No.1の瞬間」なのである。他人の評価や残した実績、ビッグゲームでのスーパープレーなんかではなく、「グランドのゴミ」から「はい上がった」ことが自分で確認できたこの瞬間が、もっとも「嬉しい瞬間」であった。つまり、他人の評価などより、自分で勝ち取った「自分だけの証明書」を手に入れたことの方がよっぽど嬉しかった訳だ…

Posted in perception | 3 Comments

Philippe

Des stades aux entrées payantes sont pleins de gens qui pensent que ceux qu’ils applaudissent sont trop payés, et les bibliothèques à l’entrée gratuite sont vides des gens qui pensent que les livres sont trop chers …

Posted in perception | 2 Comments

高野秀行, 清水克行

外国人がイスラム過激派に狙われる本当の理由 ソマリアの内戦と応仁の乱 未来に向かってバックせよ! 信長とイスラム主義 伊達政宗のイタい恋 江戸の茶屋の娘もミャンマーのスイカ売りの少女も本が好き 独裁者は平和がお好き 妖怪はウォッチできない アフリカで日本の中古車が売れる知られざる理由 今生きている社会がすべてではない 現代ソマリランドと室町日本は驚くほど似ていた! 人々の心の動きから法体系まで、こんなにも似ている社会が時空を超えて存在したとは!

Posted in perception | 2 Comments

Piero Scaruffi

The worst genocides of the 20th and 21st Centuries Ze-Dong Mao (China, 1958-61, 1966-69, Tibet 1949-50) 60,000,000 Adolf Hitler (Germany, 1939-1945) 12,000,000 Leopold II of Belgium (Congo, 1886-1908) 8,000,000 Jozef Stalin (USSR, 1932-39) 7,000,000 Hideki Tojo (Japan, 1941-44) 5,000,000 Ismail Enver (Ottoman Turkey, 1915-20) 2,550,000 Pol Pot (Cambodia, 1975-79) 1,700,000 Kim Il Sung (North Korea, 1948-94) 1,600,000 Menghistu (Ethiopia, 1975-78) 1,500,000 Yakubu Gowon (Biafra, 1967-1970) 1,000,000 Leonid Brezhnev (Afghanistan, 1979-1982) 900,000 Jean Kambanda (Rwanda, 1994) 800,000 Saddam Hussein (Iran 1980-1990, Kurdistan 1987-88) 600,000 Tito (Yugoslavia, 1945-1980) 570,000 Suharto/Soeharto (Indonesian communists 1965-66) 500,000 Fumimaro Konoe (Japan, 1937-39) 500,000 Jonas Savimbi (Angola, 1975-2002) 400,000 Mullah Omar – Taliban (Afghanistan, 1986-2001) 400,000 Idi … Continue reading

Posted in perception | 3 Comments

Bill Ayers

There was a big hullabaloo during the 2008 presidential election over your relationship to Obama. What is or was your relationship to him? I brief him every Monday in the White House, and he never listens! No. The truth is exactly what he said and what the campaign said in 2008. David Axelrod said we were friendly, that was true; we served on a couple of boards together, that was true; he held a fundraiser in our living room, that was true; Michelle [Obama] and Bernardine [Bernardine Dohrn, a spouse of Bill Ayers and a co-founder of the Weather Underground] were at the law firm together, that was true. Hyde … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

Gary Klein

We have found that people draw on a large set of abilities that are sources of power. The conventional sources of power include deductive logical thinking, analysis of probabilities, and statistical methods. Yet the sources of power that are needed in natural settings are usually not analytical at all – the power of intuition, mental simulation, metaphor, and storytelling. The power of intuition enables us to size up a situation quickly. The power of mental simulation lets us imagine how a course of action might be carried out. The power of metaphor lets us draw on our experience by suggesting parallels between the current situation and something else we have … Continue reading

Posted in perception | 6 Comments

福澤諭吉

天は人の上に人を造らず人の下に人を造らずと云へり。されば天より人を生ずるには、萬人皆同じ位にして、生まれながら貴賤上下の差別なく、萬物の霊たる身と心の働を以て天地の間にあるよろずの物を資り、以て衣食住の用を達し、自由自在、互いに人の妨をなさずして各安樂にこの世を渡らしめ給ふの趣意なり。されども今廣く此人間世界を見渡すに、かしこき人あり、おろかなる人あり、貧しきもあり、富めるもあり、貴人もあり、下人もありて、其有様雲と泥の相違あるに似たるは何ぞや。其次第甚だ明なり。實語教に、人学ばざれば智なし、智なき者は愚人なりとあり。されば賢人と愚人との別は學ぶと學ばざるとに由て出來るものなり。又世の中にむづかしき仕事もあり、やすき仕事もあり。其むづかしき仕事をする者を身分重き人と名づけ、やすき仕事をする者を身分輕き人と云ふ。都て心を用ひ心配する仕事はむづかしくして、手足を用る力役はやすし。 故に醫者、学者、政府の役人、又は大なる商賣をする町人、夥多の奉公人を召使ふ大百姓などは、身分重くして貴き者と云ふべし。身分重くして貴ければ自から其家も富で、下々の者より見れば及ぶべからざるやうなれども、其本を尋れば只其人に學問の力あるとなきとに由て其相違も出來たるのみにて、天より定たる約束にあらず。諺に云く、天は富貴を人に與へずしてこれを其人の働に與る者なりと。されば前にも云へる通り、人は生れながらにして貴賤貧富の別なし。唯學問を勤て物事をよく知る者は貴人となり富人となり、無學なる者は貧人となり下人となるなり。

Posted in perception | 1 Comment

Yuval Noah Harari

Like gods and human rights, nations are fictions. A mountain is something real. You can see it, touch it, smell it. But the United States or Israel are not a physical reality. You cannot see them, touch them or smell them. They are just stories that humans invented and then became extremely attached to. Not all people believe in God, or in human rights, or in the United States of America. But everybody believes in money, and everybody believes in the dollar bill. Even Osama bin Laden. He hated American religion, American politics and American culture — but he was quite fond of American dollars. He had no objection to … Continue reading

Posted in perception | 2 Comments

Yuval Noah Harari

It is relatively easy to accept that religious networks of cooperation are based on fictional stories. People build a cathedral together or go on crusade together because they believe the same stories about God and Heaven. But the same is true of all other types of large-scale human cooperation. Take for example our legal systems. Today, most legal systems are based on a belief in human rights. But human rights are a fiction, just like God and Heaven. In reality, humans have no rights, just as chimps or wolves have no rights. Cut open a human, and you won’t find there any rights. The only place where human rights exist … Continue reading

Posted in perception | 4 Comments

田中宇

上海機構を主導する中露は、諸国間の敵対をやめさせようとしている。印パや、スンニ(サウジ)対シーア(イラン)など、諸国間の敵対を扇動して自国の覇権を維持してきた米英と対照的だ。対米従属に固執することで米国を「おかみ」とする官僚機構が隠然独裁を続けられる日本では、米英が「善」で中露が「悪」であるとするマスコミのプロパガンダが根強いが、そうした善悪観は歪曲された大間違いだ。日本人は、早くそれに気づいた方が良い。中露の肩を持つ私を中傷する前に、プロパガンダを軽信せず世界の流れをよく見ろと言いたい。

Posted in perception | 1 Comment

Marina Vinogradova

7 reasons you should never date a Russian woman They are too beautiful for you: The dedication that Russian women have to look beautiful is just scary. For the majority of them life is like a podium, and so they have to look sparkling even on the way to get a newspaper or walking the dog. Loyalty is not cool: A Russian girl will be your most devoted friend, your best advisor, critic and even your doctor if you are sick. If you think loyalty is unnecessary and boring, don’t date Russians. They are too independent: A Russian woman can stop a galloping horse and enter the burning house. Girls in Russia … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

Alain Délétroz

Est-il raisonnable d’affirmer que l’Occident est antirusse et qu’il n’a de cesse de traîner Moscou dans la boue? La politique de Vladimir Poutine aujourd’hui irrite et, certes, fait naître un discours très critique dans les médias des démocraties, mais l’Occident serait-il pour autant antirusse? Non! Cette affirmation n’a tout simplement aucun fondement historique. La France, par exemple, a toujours été bien plus méfiante des visées de l’Angleterre que de celles de son allié russe. Et réciproquement! Durant les deux guerres mondiales, les démocraties occidentales se sont bien battues aux côtés des Russes contre les Reich allemand et autrichien, et non l’inverse.

Posted in perception | 1 Comment

Guy Mettan

Depuis Napoléon, le discours antirusse est toujours le même: la Russie est une ennemie, elle est expansionniste, elle veut nous envahir. Son tsar, son leader, son président sont des tyrans, des despotes qui ne rêvent que d’asservir leur peuple et les peuples voisins. Poutine est un kleptocrate, un corrompu, un espion, un autocrate, un homophobe, un Staline, un Hitler, un envahisseur, une menace pour le genre humain et pour l’innocente et paisible Europe. Ce discours, qu’on pourra sans doute lire sous la plume de mon contradicteur, est inlassablement répété par les dirigeants et les médias dominants en Europe depuis deux siècles pour une seule et unique raison: il sert à … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

Hiikichi

応仁の乱という戦争の理由がよく分からない、途中からは誰が戦争指導者なのかさえ分からなくなり、最後は勝者が誰なのかよく分からないまま終わった。そういう意味不明な大乱が、日本全国津々浦々まで巻き込んで11年間も続き、特に主戦場であった京都はその大半を焼き尽くされ、屍で埋め尽くされ、本当に「都」であったのかという有り様。 で、結局勝者は誰か? 焼かれ尽くしたが見事再興し、現在でも世界有数の文化都市として君臨する京都 理由はどうあれ欲望の為なら盗賊同様が、道徳心と知識欲を手に入れてしまった平民 財布の紐は女が握っていた方が良い、と認めざるを得ない結果を示した日野富子 良書を熟読した者こそが正しく判断出来る、と認めざるを得ない功績を残した一条兼良 何のかんの言いながらも四畳半文化(侘び寂び)を築いてしまった足利義政 知恵こそ必要なり、正しい考え方こそ必要なり、を各地で説き、「やっぱり偉い人なんだな」と民衆にその後何百年もそう思わせている公家=官僚 知恵こそ必要なり、正しい考え方こそ必要なり、を各地で説き、「やっぱり偉い人なんだな」と民衆にその後何百年もそう思わせているお寺&宗派&食いっぱぐれしない僧侶達 京都が焼き尽くされた事により、逆に、京都の財や商や技や知などを手に入れた近隣地方都市 京都の知識人達が全国へ逃げた事で各地に出来て、今も観光資源として生き続けている「小京都」 だから結局「応仁の乱」の勝者は誰か?で永遠に決着つかずでメシが食えてる歴史学者、作家等々

Posted in perception | 1 Comment

KEK

Posted in perception | 1 Comment

Lord Taylor of Gryfe

My Lords, does the Minister agree that, in comparison with other sports, boxing is the only sport in which an individual enters into a ring to inflict damage on his opponent? Would not those two individuals in the ring be arrested if they did the same thing outside the ring?

Posted in perception | 1 Comment

高宇

私は1993年に日本へ来ました。大学時代から中国で日本の政治を研究していた私の来日時の感想は、「こんなにも民主的で公平な国なんだ」というものでした。 第二次世界大戦後、日本が独立国として民主政体に変わったことは知っていましたが、中国にいた私は、日本の民主政体は名ばかりではないかと思っていたのです。 さらに驚かされたのは、公平な国だということ。私が日本での学生時代にアルバイト先で日本人の正社員と起きたトラブルに対して、当時の工場長も課長も両方の話を聞いて、それぞれの問題点を指摘してくれました。私が中国人でも不公平な態度をとらなかったのです。 私が日本へ来た時に覚えた驚き。それは学問で学んだだけでは、日本の実態を十分には知りえなかったことを意味しています。書物などで知識を得ることも大切ですが、自分の目で、耳で、肌で世界を感じてほしいのです。そうすることであなたが気付かなかった自分の可能性を発見できるかもしれません。

Posted in perception | 1 Comment

原爆先生

なぜ広島の土壌は放射線で汚染されなかったのか? 大量の放射性物質はどこに消えたのでしょうか? 1945年8月6日午前8時15分、広島市の原爆ドームからほんの少し離れた島病院の上空570mで原子爆弾は爆発しました。この上空570mが第一の原因です。「熱線」「衝撃波」「放射線」が原子爆弾の三大威力ですが、熱線と衝撃波は原子爆弾を上空で爆発させば威力が大きくなります。反して放射線は上空であれば威力が落ち、また土壌が放射線で汚染される度合いも低くなります。 次に、ヒロシマ原子爆弾が爆発した瞬間、紫がかった赤い発光体は直径200mの球体に膨れ上がり、その球体の中心温度は100万℃、球体の外周でも7000℃に達しました。実はこの100万℃および7000℃が第二の原因です。これだけの超高熱は、核分裂の分裂片、ウラン235の燃え残り、そして爆弾の容器など、すべてのものを一瞬のうちに気化させました。この高熱は、爆心地付近の空気を一気に膨張させ、爆心地付近は一時真空地帯になりましたが、その後、今度は周りの空気が真空地帯に逆流し、強い上昇気流によって塵や残骸粉そして気化した放射性物質が上昇気流に乗って成層圏近くまで上昇し、多くは気流に乗って拡散しました。世界に拡散されることによって局地的な土壌汚染を回避したとも言えるのでしょう。

Posted in perception | 1 Comment

志葉玲

日本のメディアは「私はシャルリー」の意味を解説すべきだろう。このスローガンは単純にシャルリー紙の表現に賛同しているというわけではない。仏誌『マリ・クレール』が解説しているように、たとえ、その内容自体に同意しないとしても、表現や報道の自由、それ自体は守られるべきだという意志が込められている(関連情報)。フランスの哲学者ヴォルテールの言葉「私はあなたの意見には反対だ。だが、あなたがそれを主張する権利は命をかけて守る」を体現するものなのである。また、テロを批難し「表現の自由」の大切さを訴えることと、イスラム教徒への迫害することは全く別のことだ。11日に行われた大規模デモにフランスの極右政党「国民戦線」が参加を見合わせたのも、事件に乗じたアラブ・北アフリカ移民への排斥の動きに、社会党が与党である現フランス政権が批判的だからという事情があるのだ(シャルリー紙自体が「国民戦線」に対し、極めて批判的だったという経緯もある)。

Posted in perception | 3 Comments

Maurice Merleau-Ponty

Quand je vois à travers l’épaisseur de l’eau le carrelage au fond de la piscine, je ne le vois pas malgré l’eau, les reflets, je le vois justement à travers eux, par eux. S’il n’y avait pas ces distorsions, ces zébrures du soleil, si je voyais sans cette chair la géométrie du carrelage, c’est alors que je cesserais de le voir comme il est, où il est, à savoir : plus loin que tout lieu identique. L’eau elle-même, la puissance aqueuse, l’élément sirupeux et miroitant, je ne peux pas dire qu’elle soit dans l’espace : elle n’est pas ailleurs, mais elle n’est pas dans la piscine. Elle l’habite, elle s’y … Continue reading

Posted in perception | 2 Comments

シン

工業化を先んじた白人はルールを作り、後から工業化した国へルールを引き渡します。それが工業における単位であり、工業化の手助けをする金融のルールも白人達が作り運営されています。近代、現代史をリードしてきた白人達に憧れるのは当然ではないでしょうか? 白人が美しい、という感覚は、歴史による刷り込みです。白人が美しいと思うものを美しいとして美術史が作られ、250年繰り返し刷り込んできたのですから、白人を美しいと思うのは当然です。日本ではおかめ顔が美しい、太目の女性が望ましい体形でした。明治維新で鎖国廃止になり、産業革命によって技術がはるかかなたに進んでいた欧米に憧れ、白人的美感覚を取り入れ、今に至るわけです。 世界的に白人的であること=美しい、素晴らしいこと、という習慣が根付いています。白人との混血、白人的で彫が深い、というのはブランドだ、という価値観です。

Posted in perception | 2 Comments

Heimlich A. Loki

I recently saw a brilliant slogan on a t-shirt. It read “sure it works in practice, but does it work in theory?” What a wonderful inversion! It made me laugh. And think. And that’s a dangerous thing. Pragmatism has become the iron-clad law of this age. Anything can be justified if it is done as an appeal to practicality. The most artless, destructive, useless activities can be passed off as strictly necessary. The most idiotic, contemptuous, miserly, and shallow behaviour in corporations and institutions can be justified to infinity through an appeal to practicality.

Posted in perception | 1 Comment

Chris Auld

David Orrell, a mathematician who works on biological problems, recently published a book called Economyths: Ten Ways Economics Gets It Wrong. Economyths is a terrible, willfully ignorant, deeply anti-intellectual book. The characterization of economic thought presented is ridiculous. The level of scholarship is abysmal. A few of the amazing (-ly wrong) things I learned about economics from this book: ・ Economists insist on using math. ・ Economists just don’t understand scarcity. ・ Economists have never heard of emergent properties. ・ Economists categorically reject bubbles everywhere and always. ・ Economists believe economic growth is always and everywhere a good thing. ・ Economists believe money and happiness are the same thing.

Posted in perception | 1 Comment

ウィキペディア

足利義政は、室町時代中期から戦国時代初期にかけての室町幕府第8代将軍。 庭師の善阿弥や狩野派の絵師狩野正信、土佐派の土佐光信、宗湛、能楽者の音阿弥、横川景三らを召抱え、東山の地に東山殿を築いた。この時代の文化は、金閣に代表される3代義満時代の華やかな北山文化に対し、銀閣に代表されるわび・さびに重きをおいた「東山文化」と呼ばれる。初花、九十九髪茄子など現在に残る茶器も作られた。 勘合貿易を復活させ、経済交流と文化発展に寄与することとなった。勘合貿易の復活や、守護大名や側近の幕府官僚の財政再建策が功を奏して、義政の治世前半は義満の時代と並んで、幕府財政は安定期であった。だが、皮肉にも実権を奪われたことで政務への関心を失った義政はその成果を幕府の権威回復や民衆の救済にではなく、趣味の建築や庭園に費やしてしまい、応仁の乱後の財政難の原因を作ってしまった。その後、貿易の実権は細川家や大内家によって握られ、将軍家は経済的にも衰退した。 永井路子は、義政の先々代の足利義教の独裁と末路を考慮して、周囲の人々は義政を「死なぬように、生きぬように」お飾りとして育てた。義政の人格と治世は、そうした歪んだ教育の結果だと評している。史料に見える義政は将軍としてのスケジュールには従順であり、永井はそこから源実朝によく似た人物だと義政を評した。歴史学者赤松俊秀は、「無能の烙印を押すのは可哀想だ。将軍として立派に行動しようとしたが、結果は幕府の衰退という失敗に終わってしまっただけ」と評している。また赤松は「将軍でありながら、彼ほど『人に抑えられた』人物はいないだろう」と指摘している。

Posted in perception | 2 Comments

トマ・ピケティ

日本のように人口減かつ低成長の国では、過去に蓄積された資産が相続によって一部の富裕層により集中し、格差拡大の要因になります。 確かに日本の格差は米国ほどではない。しかし、上位10%の富裕層の所得は、国民所得全体の30~40%まで広がっています。日本がゼロに近い低成長なのに、上位の所得が増えているということは、裏を返せば、実質的に購買力を減らしている人がいるということです。日本の最高所得税率は1960~70年代より下がっています。上位10%の所得が増えているのに、税率が低い状態では格差が広がるばかり。所得税の累進性を高めるべきです。 消費増税は正しいのかどうか。むしろ低所得者への課税を弱め、富裕層の資産課税を強めるべきです。紙幣を増刷することもいいのかどうか。税制改正より紙幣を刷る方がやりやすいですが、緩和したマネーがどこへ行っているのか分かりません。金融政策だけでなく、財政改革、教育改革、累進性のある税制改革も必要です。

Posted in perception | 2 Comments

Andrew Hussey

The specific aim of this book, then, is to examine the major role that French colonial wars in North Africa have played in the worldwide process of decolonization. Torture, collective killings and ethnic cleansing were all deployed by the French in North Africa as weapons of war. On the Muslim side, insurgency, terrorism, and assassination were legitimized as tools against the European oppressor. From this point of view, this book becomes the new story of an old nation whose identity as the world capital of liberty, equality and fraternity is at every step challenged and confronted by antagonisms with its cultural opposite – the secular Republic against the politics of … Continue reading

Posted in perception | 4 Comments

ウィキペディア

朝鮮民族にとっての「恨」は、単なる恨みや辛みだけでなく、無念さや悲哀や無常観、(虐げる側である優越者に対する)あこがれや妬み、悲惨な境遇からの解放願望など、様々な感情をあらわすものであり、この文化は「恨の文化」とも呼ばれる。 恨の文化は、代々の王権や両班による苛斂誅求を極めた階級的支配に対する民衆の抵抗意識と、漢代の昔より幾度となく半島を襲った中国からの異民族(漢族・モンゴル族・女真族ほか)による侵略・征服で永続的な服従を余儀なくされた国辱、日本(大日本帝国)による植民地統治と併合という、長い抑圧と屈辱の歴史から生まれたもので、内外の圧倒的な力に屈して耐え忍ばざる得なかった朝鮮半島独特の文化である。 また恨の形成の裏には、儒教の教えや習慣が、本来の形を越えた形でエスカレートさせていったことが背景にあったと言われ、それは上位者の下位者に対する苛烈な扱いを正当化する解釈や、下位の者は過酷な立場を受容しなければならないとする解釈になった。 朝鮮の独立が民族運動として失敗して弾圧され、自らの力でなく第二次世界大戦の講和交渉として、頭ごなしに連合軍の力によって達成されたことは、後の世代の「恨」となった。また韓国について言えば、独立後の外圧によって成立した李承晩政権の腐敗した独裁政治、朴正煕の鉄拳統治、さらにそれ以後の軍事政権・光州事件など、内なる弾圧の歴史も「恨」となっている。それで今日得られなかった勝利の代替物として、あるいは抵抗精神の表れとして、例えばスポーツなどにおける日韓戦に必要以上に熱狂したり、与野党の争いや労働組合の労使紛争において激しく激昂して極端に過激な行動をとったりするのである。

Posted in perception | 1 Comment

山崎元

相場の世界には「順張り」と「逆張り」の二つのプレイ・スタイルが存在する。近い過去から現在までの間に、相場が上がっている時に買い、下がっている時に売るやり方が「順張り」で、上がっている時に売って、下がっている時に買うのが「逆張り」だ。将来の相場を見通すことが出来れば、その見通しに対して順張りすればいいのだが、残念ながら、そのように好都合な事が出来る人はいない(いたら、世界の富の相当部分を一人で握っているはずだ!)。 順張りを採用するか、逆張りを採用するかは、もちろん市場参加者の自由なので、いつでも自由に変えることが出来る。とはいっても、個人によって好き嫌いがあることが多い。だが、経験的にいっても、理屈で考えるとしても、一方のパターンが常に有効であり続ける事はない。 理論的には、順張り・逆張りを気にする必要はないというのが一つの結論だが、自分の得意のパターンが有効だと思う時に相場に参加すればいい、というのがもう一つの結論だ。相場への参加の仕方は一通りでなくてもいい。 ファイナンス理論の世界の理屈で考えるなら、順張りが有利か、逆張りが有利かについては、結論が出ることはない。仮に、一方が有利だという結論が出るとすれば、過去の価格の動きを見るだけで他人よりも有利にゲームをプレイすることが出来ることになってしまう。 株式のようなリスク資産への投資であれば、理論的にいえるのは、投資家が適切に負ったリスクに対する収益が期待できるということだけだ。

Posted in perception | 2 Comments

インターネット

矢口新: ナンピン買いは、戦術的にリスクとリターンとが見合わない拙い手法です。正解は、「ナンピン買いはどのような場合でも避ける」となります。   友成正治: 株式投資で儲かる人と儲からない人の根本的な違いは、ナンピンするかしないかである。儲け続けている人は、みんなナンピン買いをしているのである。   初心者の株式投資道場: 下手なナンピンすかんぴん。下げのトレンドに入っている銘柄は「ナンピン買い」より「損切り」を行うべきですね。   株式投資で幸せインカムゲイン生活: ナンピンは絶対ダメと言う人もいますが、私はナンピンに対していいイメージがあります。ナンピンは長期投資家と相性がいいものだという見方をしています。

Posted in perception | 1 Comment

グレン・S・フクシマ

「Center for American Progress (CAP)」を訪れる世界各国の人々と交流する中で、私は、世界各国・地域との相互依存関係において、日本に関して 3 つのことを懸念している。 第 1 は、いわゆる内向き傾向である。米国への日本人留学生が減り続けている一方で、中国人留学生が圧倒的に増えている。 … またビジネススクールにおいて日本人の英語力の低さと経験不足が見られ、アジアの他の国々の学生に対する競争力の低下が懸念される。 第 2 の心配は、歴史認識による孤立化である。 … 日本の政治家の靖国参拝や NHK 会長の発言などが事態を悪化させてもいるが、過去 1 年半の間に日本を孤立させようという試みがなされているということを日本は認識すべきであろう。 第 3 の心配は、日本の政治指導者やメディアや官僚の一部の人たちにある、過去の固定観念にもとづく米国への見方である。その固定観念とは、米国での重要な決定は、経済・文化に関してはニューヨークでなされ、政治に関してはワシントンでなされ、学問・知識に関してはボストンあるいはケンブリッジでなされる、という見方である。米国は過去 50年間で劇的に変化し、現在は非常に多様化してきている。西海岸のカリフォルニア、とりわけシリコンバレーなどでの変化は目を見張るものがある。然るに、日本の放送局は西海岸に駐在員をほとんどおいていない。日本が過剰に「継続性、安定性、前例主義」にこだわり、米国についての過去の固定観念にもとづく見方をすることは、多様化する米国を理解するにあたって、障害になりうる。 それは地域や性別や年齢や政党に関する多様性についても言えることである。米国では女性の職場での活躍が近年極めて進んでいるという事実も認識する必要がある。

Posted in perception | 3 Comments

秦郁彦

ヘーゲルは歴史を「異なるイデオロギーがくり広げる闘争の場」と定義したが、たしかに民主主義、マルクス主義、反ユダヤ、八紘一宇思想、イスラム原理主義のように強烈なイデオロギーの眼鏡を通すと、それぞれ違う歴史の風景が見えてくるはずだ。 実証主義を掲げるプロの歴史家も例外ではない。その結果、大東亜戦争を日本の「侵略戦争」と規定するプロの左派歴史家と、それを「自衛」ないし「聖戦」と見なすアマの右派歴史家が同じ土俵で対峙するのを、不毛なイデオロギー論争に割りこむのをためらい沈黙するか見守るだけの中間派という構図ができあがる。 ** 仕掛人が歴史の分野に集中するのも、黒白がつきやすい自然科学分野の争点とちがい、解釈の余地が広く、極端な場合には通説を裏返した陰謀史観の叙述さえ可能だからであろう。

Posted in perception | 2 Comments

千野香織

「影響を与える」といういい方をするとき、その人が視点を置いているのは「中心」の側であろう。しかし、そうではなく、発想を逆転させて「周縁」の側に視点を置き、「中心」の側にあったものを「選択し、摂取する」といい換えることによって、おそらく、世界の見え方はまったく違ってくるに違いない。

Posted in perception | 2 Comments

Terry Fong

Surprising Things About Switzerland ground level is floor "zero" and the floor above is "one". banks do not charge ATM fees. nudity (and more) on network TV is not unusual. the post office is also a bank. there is no mail pick-up at home. there are no binder clips. on many buses, you buy tickets and get change from the driver you have to bag your own groceries at grocery stores. all stores are usually closed by 7 pm. gas stations sell good bread. you cannot turn right on red. SMS text messaging is free for received texts, only the sender pays.

Posted in perception | 2 Comments

BuzzFeed Community

16 Things Russians Do That Americans Might Find Weird Dressing up to go to the store. Sitting down for a minute before heading on a trip. Making really long and complicated toasts. Telling anecdotes as often as possible. Congratulating one another on getting out of a shower or sauna. Answering “how are you?” honestly and fully. Not smiling at strangers. Celebrating New Year’s more enthusiastically than Christmas. Constantly rewatching old Soviet cartoons. Calling all females “girl”. Sitting down at the table for a meal and staying there for hours. Always keeping your bags. Preparing way more food than is necessary for when friends come over. Living with their parents. Meeting … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

Karen Dawisha

Mr Putin transformed an oligarchy independent of and more powerful than the state into a corporatist structure in which oligarchs served at the pleasure of state officials, who themselves gained and exercised economic control…both for the state and for themselves. The result is that 110 individuals control 35% of Russia’s wealth. More than half of the $50 billion spent on the Sochi Olympics simply disappeared into the pockets of Putin’s cronies.

Posted in perception | 5 Comments

世界経済のネタ帳

Posted in perception | 1 Comment

marketnewsline

Posted in perception | 1 Comment

Wolfgang Wagner, Michal Onderco

The appropriate policy towards so-called ‘rogue states’, i.e. regimes whose defining feature is the violation of international norms, has been among the most divisive issues in European foreign policy making. Whereas some EU member states prefer a confrontational approach to states like Iran and North Korea, others plea for a more accommodating policy. This paper argues that EU member states’ policies towards ‘rogue states’ are heavily influenced by domestic cultures of control because the problem of recurrent violations of community norms as posed by renegade regimes to the international community is similar to the problem posed by criminals in domestic society. Thus, states with a retributive culture of control follow … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

The Economist

Both loved and loathed at home, Margaret Thatcher stirred similarly polarised feelings abroad. They began across the Channel. In office she had a tricky time with French leaders, whatever their political stripe. François Mitterrand once said that she had the mouth of Marilyn Monroe and the eyes of Caligula. Jacques Chirac, a former president on the right, was caught at a European summit declaring: “What more does that housewife want from me? My balls on a plate?”

Posted in perception | 1 Comment

Rachel Reid

There are definitely multiple perspectives for evaluating art although I think that people choose one type over another because of the way that they were raised in their society or culture. The way that someone was brought up and influenced definitely plays into what kind of art they appreciate and tend to be more drawn towards. … Overall, each individual can be responsible for making the type of art that they truly appreciate and can be proud enough of their creativity to show to others so that others can really appreciate. Because of this, I hope that in the future, I can appreciate art no matter where it comes from … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

ProCon.org

Should prostitution be legal? Victimless Crime? Prostitution & Free Choice Morality of Prostitution Human Trafficking Prostitution & Violence HIV/AIDS Prevention Prevalence of Rape Prostitution as a Legitimate Business Prostitution as a Career Option Former Prostitutes’ Viewpoints on Prostitution

Posted in perception | 2 Comments

石原順

米国は過去のQE終了時に景気見通しの悪化や株式市場の下落を経験している。7月30日にグリーンスパン元FRB議長は、「この数年間勢いよく上昇した株式相場がいずれ下落に見舞われるだろう」と述べたが、米金融当局は金融市場の不安定な現状に懸念ももっていたはずだ。ところが、10月31日の日銀金融決定会合を受けて、先進国・新興国を問わず株式市場は軒並み上昇し息を吹き返した。これで、しばらくバブルは延命し、各国の金融当局も時間稼ぎができるだろう。 これはどこかでみた光景だ。福井日銀は2001年~2006年に世界で初めて量的緩和を実施した。さらに、円高で追い詰められた当時の日本は、塩川=溝口コンビで2003年初めから2004年にかけて35兆円規模の円売りドル買い介入が行なったが、この資金は全部米国債に化けた。この介入マネーがリーマンショックまでの世界的なバブルを引き起こしたのは記憶に新しい。 国民が貧乏(実質資産が目減り)になる一方で、政府は債務を実質的に圧縮していくのである。金利が物価上昇率より低いマイナス金利の状況になると、個人は預貯金で運用していても、実質の資産は目減りしていく。そうであれば、円以外の資産を持つというヘッジは必須の状況と言えよう。

Posted in perception | 1 Comment

Ellie Zolfagharifard

Professor Howard Wiseman and his colleagues propose that: The universe we experience is just one of a gigantic number of worlds. Some are almost identical to ours while most are very different; All of these worlds are equally real, exist continuously through time, and possess precisely defined properties; All quantum phenomena arise from a universal force of repulsion between ‘nearby’ (i.e. similar) worlds which tends to make them more dissimilar.

Posted in perception | 2 Comments

Tribune de Genève, Keystone

Les pires erreurs d’arbitrage de l’histoire du Mondial C’est la première bourde arbitrale dans cette édition 2014. Légèrement accroché par le Croate Lovren, le Brésilien Fred se laisse tomber de manière spectaculaire et abuse l’arbitre Yuichi Nishimura qui siffle penalty. Le Brésil gagne finalement 3-1. (12 juin 2014)

Posted in perception | 1 Comment

しうん

中国は、だだっ広い国土と、13億人の国民を統制しなければならないため、ネットやメディア等の情報規制があり、一党独裁による、国のコントロールが多く見受けられます。一方、日本はすでに経済成長を遂げ、さらには日本少子高齢化により、国民がどんどん減ってきている状態。日本は中国に比べると、自由度は高いけど、古い日本式システムがいつまでも蔓延ってて、変わる気配はありません。経済成長を重視する中国は、深刻な環境汚染の問題を抱え、これから何十年もかけて少しずつ改善していかなければならないし、日本は、新たなヴィジョンが必要で、日本の古いシステムが書き換えられれば、まだ国として甦る可能性はあると思います。 でも、僕はどの国の可能性より、これからは個人の可能性の時代だと信じてます。国の中の一人ひとりの個人は、より自由で、自分の生き方を選択できる時代になりました。しかし、そのためにはまず、自分はどんなことが好きで、どうな生き方がしたいか、自分なりの思想と哲学を持つことが必要になります。 別に日本と中国を比較して、どっちの方がいいとか言いたいわけではありません。日本を離れてみて、二つの国を比較できることで、日本の常識の当たり前が、中国では当たり前じゃなくなったり、日本の良さを再発見できたり、中国のいいところを見つけたりするのが楽しいのです。ものは見方によって変わるのです。 日本を離れて、日本では当たり前だったことに、もっと感謝できるようになりました。感謝の反対は、当たり前。当たり前な幸せに気づき、もっと大切にできたら幸せだなと思います。

Posted in perception | 1 Comment

Kelly April Tyrrell

The University of Wisconsin-Madison’s Yoshihiro Kawaoka has been recognized as a 2014 Popular Mechanics Breakthrough Award recipient for his efforts to understand and prevent pandemic influenza. He joins a list of prominent innovators, scientists and engineers selected for the award over the past decade for their world-changing contributions, including: SpaceX and Tesla Motors CEO Elon Musk; XPRIZE Foundation founder Peter Diamandis; and humanitarian engineer Amy Smith.

Posted in perception | 3 Comments

张期达

「不相称」的美学思维,在后现代语境里值得注意。不同于标签式的后现代诗论述,它的思维触及后现代精神,与后现代的双重视野。「不相称」可视为现代主义思维的调整,以退为进,既是突破也整合后者的优缺。整合是汲取现代主义思维对常理的破坏,融合「似是而非」的美学空间。而突破是发展现代主义思维遗漏的「既是且非」,相当程度拓展诗美学的可能。 「不相称」作为美学手法涵盖面很广。「不相称」违背常理的二元对立、惯性思考,看准事物间任意碰撞的暧昧空间,创造诗的美学空间。这使得「不相称」于常理思维的游击战中,能营造的美学效果非常丰富。 「不相称的美学」某程度是邀请读者,以诗人的角度赏析诗作。它引领读者感受字里行间的巧思,与意象重组的生命力。当读者反覆叩问「不相称」的逻辑、因果、谐拟与荒谬,美感起于读者扮演常理思维,与诗语言「交感」的过程。这也促使读者反思自身,是否已习惯对真实「视而不见」? 洛夫诗的「不相称」经常使读者惊奇,通过时空跳接、对比强的意象重组产生新鲜感。洛夫诗的超现实思维,表现漫画般夸张构图,意象重组于现实不可能发生,却是荒谬表象。洛夫诗的荒谬表象,大体对战争与历史进行讽喻。进而,洛夫诗邀请读者为夸张填补现实,发现漫画构图与对比联想里的「写实」。

Posted in perception | 1 Comment

RT.com

Citing its battle damage assessment “up until now,” the Pentagon has denied any civilian casualties as a result of airstrikes in Syria, saying that reports remain unconfirmed and videos posted on social media showing civilians underneath rubble are fake.

Posted in perception | 1 Comment

F. William Engdahl

Mikheil Saakashvili, who cleverly marketed himself as “anti-corruption,” appointed several of his family members to lucrative posts in government, giving one of his brothers a position as chief adviser on domestic issues to the Baku-Ceyhan Pipeline project, backed by British Petroleum and other oil multinationals. Since coming to power in 2004 with US aid, Saakashvili has led a policy of mass-scale arrests, imprisonment, torture and deepened corruption. Saakashvili has presided over the creation of a de facto one-party state, with a dummy opposition occupying a tiny portion of seats in the parliament, and this public servant is building a Ceaucescu-style palace for himself on the outskirts of Tbilisi. According to … Continue reading

Posted in perception | 1 Comment

Mark Bittman

We can change what seems inevitable; it will just take sacrifice and hard work, … We have to think bigger, and we have that opportunity. The same things that can fix climate can fix many other problems — agriculture, health care, inequality, campaign finance — because to be successful the climate movement must be a pro-democracy movement. That would change everything.

Posted in perception | 1 Comment

坂本龍一

便利すぎる社会は選択肢を奪うのかもしれませんね。最近若くて優秀なミュージシャンと演奏する機会があったんですが、彼はいつもパソコンで音楽を作っていたので、生まれて初めて、ほかの人間と音を出したというのです。びっくりしました。自分の頭のなかにある音楽を表現してきて、ほかの人間とやる必要性を感じないらしい。僕のほうから声をかけて共演したんだけれど、僕の音を聴いていない。二人ならではの音楽をやろうとしていないんです。僕がいてもいなくても同じ。そういうミュージシャンが多くなっているのでは、と嘆いています。

Posted in perception | 2 Comments

大城浩詩

Posted in perception | 2 Comments

@Dour Scot

It depends on what you want to improve. If you consider that Japan has maximised productivity at the expense of quality of life, there may be a case for improving working conditions and living conditions for the same economic situation. Life quality and happiness are important policy goals, just like GDP. In Germany or Switzerland people work until 5pm and the countries run beautifully. Same in Sweden, Denmark, Norway, Finland. The individual is crushed in Japan, but for what? Could it be that the country works as well when people just have a normal life outside work?

Posted in perception | 1 Comment

Karl E. Case, Ray C. Fair

The debate over income redistribution is a very old one that raises the passion of many people. By definition, income redistribution means that some people will be made worse off in order to make others better off. The central argument against the redistribution of income relies on efficiency. Labor, like any resource, is paid its marginal product. Some people have skills and talents that yield a high marginal product, and others do not. This is considered the cruel fate of the marketplace. A person’s marginal product can always be improved by learning a new skill that has a higher marginal revenue product than their current skill. However, in the end, … Continue reading

Posted in perception | 2 Comments

辻井喬

天皇の戦争責任に論が及ばないようにする司馬の議論は、きわめて意識的なものなのだと私は思う。また意識的でないと議論できないものなのである。その無理をあえてするところに、司馬の歴史観の窮屈さがあると私は思う。   司馬の読者ならすぐ気づくことだが、作中にもしばしば見られる、「余談ながら」もそうである。 ひょろっと作者のつぶやきみたいな感じで出てくるそれは、普通の小説作法から外れている。自由に大胆に取り入れて、それがかえって読ませる要因にもなっている。 。。。 しかし、この手法は虚構である小説世界をときどき事実の世界に近づけるという点で、一種の詐術と見ることもできる。 読者は、「余談」だけが事実を語っているとは読まない。 「余談」があることによって、小説世界全体が事実を語っていると読んでしまう。 にもかかわらず、それをいわないでおかない作家の心理は、いったい何を語るのだろうか。作品が佳境に入り、読者が没入しそうになるとふっとそらしてしまうのは、意図的でなければできないことである。 私はあえて想像してみるが、司馬は自分の作品の読者であれ誰であれ、熱中して興奮状態になることを嫌ったのではないかと思う。

Posted in perception | 1 Comment

Alaa Al Aswany

… This Egyptian capacity for tolerance and assimilation is now in doubt. Last year, the bank HSBC named Egypt the least foreigner-friendly of 37 countries surveyed, and the Deutsche Welle broadcast service reported on “the wave of xenophobia” against foreigners in Egypt. Protests, whether organized by Islamists or their opponents, it was said, often end with demonstrators ripping up photographs of President Obama and chanting anti-American slogans. Have Egyptians succumbed to xenophobia? … When Egypt has lapsed into xenophobia, it has always been because of the paranoia and aggression of dictators, not of the people. Many Egyptians feel that Western governments misunderstood their support for the ouster of the Muslim … Continue reading

Posted in perception | 2 Comments

矢野ほづみ, 朝木直子

宮崎駿氏が「『淵の森』で『トトロの森』を構想したので、同氏個人のゆかりの地、隣接地こみで保存したい」という考えなら、動機がごく個人的な事情なのは明らかだ。東村山市に話をもってくるのではなく、宮崎氏個人がまず努力をすべきではなかろうか。 氏が、ポンと6千万円(全額)出すのでないなら、東村山市に協力を要請するとしても、「ナショナルトラスト」を呼びかけ、その完成までの先行取得用の一時立替資金の貸与、または、取得後の公有地化のための登記手続きとその費用の協力要請が、援助の限度だ。 かつて氏が3億円をだしたときも、「淵の森」取得には、所沢・東村山両市は税金を1億円も出している。これも疑問は残る。なぜ、自分で話を持ち出しながら、平気で市民の税金をあてにしたのか。 市が今回出す取得費は3千万か4千万円としても、市民が要望している予算はほかにも山積み状態だ。東村山市はそんなに財政にゆとりがあるのか? 最も重要なことは、14万余の市民には、この土地を取得することについて、何も意思確認がなされていないということだ。

Posted in perception | 3 Comments

ウィキペディア

知能(intelligence)は、論理的に考える、計画を立てる、問題解決する、抽象的に考える、考えを把握する、言語機能、学習機能などさまざまな知的活動を含む心の特性のことである。知能は、しばしば幅広い概念も含めて捉えられるが、心理学領域では一般に、創造性、性格、知恵などとは分けて考えられている。 知恵(wisdom)は、道理を判断し処理していく心の働き。筋道を立て、計画し、正しく処理していく能力。特に「智慧」は、物事をありのままに把握し、真理を見極める認識力。「智」は相対世界に向かう働き、「慧」は悟りを導く精神作用の意。 知恵と知識の関係については、様々な考え方がある。知識を沢山持っていても、知恵を著しく欠いている人もいる、また、知識はさほど多くなくても、立派に知恵を持っている人もいる、などとも言われる。 知識(knowledge)とは、認識によって得られた成果、あるいは、人間や物事について抱いている考えや、技能のことである。 ヌース(知性から転送; nous)は、理性、知性、精神、魂等々を意味するギリシャ語。 アナクサゴラスは世界はヌースが支配しており、人間はヌースを把握することができると考えた。また、プロティノスは万物は一者から流出したヌースの働きによるとした。ストア派においてはロゴスとほぼ同義で用いられる。イマヌエル・カントの哲学においては、この語から派生した「ヌーメノン」(noumenon)という語が、「物自体」と同義で用いられる。

Posted in perception | 1 Comment