Author Archives: shinichi

丸暗記

丸暗記ほど虚しいものはない 戦前は 神武 綏靖 安寧 懿徳 考昭 考安 考霊 考元 開花 崇神 垂仁 景行 成務 仲哀 応神 仁徳 履中 反正 允恭 安康 雄略 清寧 顕宗 仁賢 武烈 継体 安閑 宣化 欽明 敏達 用明 崇峻 推古 舒明 皇極 孝徳 斉明 天智 弘文 天武 持統 文武 元明 元正 聖武 とか 朕󠄁惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇󠄁ムルコト宏遠󠄁ニ德ヲ樹ツルコト深厚ナリ我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ敎育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦󠄁相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博󠄁愛衆ニ及󠄁ホシ學ヲ修メ業ヲ習󠄁ヒ以テ智能ヲ啓󠄁發シ德器󠄁ヲ成就シ進󠄁テ公󠄁益󠄁ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵󠄁ヒ一旦緩󠄁急󠄁アレハ義勇󠄁公󠄁ニ奉シ以テ天壤無窮󠄁ノ皇運󠄁ヲ扶翼󠄂スヘシ是ノ如キハ獨リ朕󠄁カ忠良ノ臣民タルノミナラス又󠄂以テ爾祖󠄁先ノ遺󠄁風ヲ顯彰スルニ足ラン 斯ノ道󠄁ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺󠄁訓ニシテ子孫臣民ノ俱ニ遵󠄁守スヘキ所󠄁之ヲ古今ニ通󠄁シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕󠄁爾臣民ト俱ニ拳󠄁々服󠄁膺シテ咸其德ヲ一ニセンコトヲ庶󠄂幾󠄁フ とかを覚えさせられたという その頃に生まれなくてよかった もっとも丸暗記は悪いことばかりではなくて 三皇五帝 夏 殷 周 秦 漢 新 漢 三国 晋 隋 唐 五代 宋 元 明 清 中華民国 中華人民共和国 の「宋 元 明 清」というところは 覚えておいてよかったと思うけれど 3.14159265358979323846264338327950288419716939937510582097494459230781640628620899862803482534211706798214808651328230664709384460955058223172535940812848111745028410270193852110555964462294895493038196442881097566593344612847564823378678316527120190914564856692346034861 を覚えても いいことは何もない 覚えたいと思ったことはあっても とうとう覚えなかったのが じゅげむじゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつうんらいまつふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじのぶらこうじ ぱいぽぱいぽぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこぴーのぽんぽこなのちょうきゅうめいのちょうすけ だ うん? 待てよ あれっ ぜんぶ覚えてる いつのまに覚えたんだろう

Posted in memory | 1 Comment

シンプル

敬意 そして 適切であることが 静けさ そして 潜在的であることが 安らかさ そして 本物であることが 望みだ 単純で素朴で平明で飾りのない そんな感じを好んでいれば 自然と言葉が少なくなる 素直で質素で謙虚でシンプルな そんな風でいようとすれば 所作や行動が慎み深くなる 言葉を少なくし 行いを慎んでいると ほんとうのことが近づいてくる 昨日 正しかったことが 今日も正しいとは限らない 今日 正しいことをしても 明日には 間違ったことになっているかもしれない でも 柔軟で 自分の考えを変えることができて 自分の間違いを認めることができたら そして 自分の無知を知っていれば きっと なにもこわくない 君といる そうすれば なにもこわくない

Posted in simple | 1 Comment

記憶

覚えていること 忘れてしまったこと 覚えていたかったこと 忘れてしまいたかったこと なにを覚えていて なにを覚えていないのか なにを忘れ なにを忘れていないのか 大事なことだから覚えていて 大事でないから忘れたというのか いや違う 覚えているかどうかは 大事かどうかとは関係ない 僕の記憶は僕自身だけれど それが正確かどうかは甚だ疑わしい 些細なことまで覚えていたり はっきりとしていなかったり 情景を覚えていたり 覚えていなかったり 味とか 匂いとか 触れた感じとか 声とか 音とか 色とか 光とか 動きとか 思い出そうとして 思い出せることと 思い出せないことと したことが経験として記憶に残り なにかが思い出として記憶に残る いい経験は次の経験につながり よかったことは一生の思い出になる そして幸いなことに どんなに辛いことも記憶から消えてゆき 生きていくためなのかどうか 悲しみや 痛みは 忘れ去られる 時の流れのなかでは 感情さえも歪んでしまい 好き嫌いまでもが変わり だから 記憶は あてにならない なんであんなことをしてしまったんだろうという してしまったことの後悔と あのときああしていればという しなかったことへの後悔が それしかなかったのだと思うことで あれでよかったのだに変わる すべてを覚えているわけではない すべてを忘れるわけでもない 記憶をあたため いいことは覚えていよう 記憶を鍛え いやなことは忘れよう 君を想い続けるために 君に許されるために

Posted in memory | 1 Comment

つきぬれ

月が濡れ 星が濡れ 夜が濡れている 暗闇の中の白い肌 暗闇の中の美しい顔 説明することは何もない そこにいる そこにいない

Posted in dream | 1 Comment

考える

目の前に見えているのは 誰もなにも考えない社会 考えると都合が悪いから なにも考えようとしない 他人から聞いたことをオウム返ししたり 誰がなにを言っても適当に話を合わせる 言っているほうも聞いているほうも なにも考えてはいけない 昔 長屋では噂話だけが真実で お城では殿様だけが正しかった 今 マンションのドアは固く閉ざされ 会社では AI がすべてを決める 長屋では みんなと同じ人がいい人で お城では 従うことがすべてだった マンションのなかではなにをしてもよく 会社では管理に従っていればいい 長屋では 考える人は追い出され お城では 考えれば切腹が待っていた マンションのなかではなにも考えず 会社でもなにも考えないでいい マンションにいても 会社にいても インターネットやらなにやらから 世界中が流れ込み それだけでなく なにかが僕らを監視し 管理する なにをしてもわかってしまい なにを考えてもわかってしまう わかったからって どうってことはない 要注意という ブラックマークが付くだけだ 誰もなにも考えない社会で 考えて考えて考える 君のことも 思って思って思う 考えない人たちは 考えないから そんなことにも なにも言わない

Posted in globe | 1 Comment

破滅

情報の洪水が過ちを生み 知識の超過が美を殺す 知能の創造が傲慢を生み 知性の欠如が人を殺す 結局は自然が残る 静かな自然は なにも語らない 誰もいない世界で 君が微笑む あれっ 君がいる 誰もいないのに 君がいる

Posted in human being | 1 Comment

創造

機械を作った 精巧で複雑な その機械は 水を与えないと動かない 水がないとすぐに干からびてしまう その機械は欲張りで 水だけでは不満なようだったので 仕方なく その機械に与えようと 他の機械を作った その機械も欲張りで 我慢を知らないので 仕方なく その機械に与えようと また他の機械を作った そんなことを繰り返していたら 機械ばかりが増えすぎて なんだか面倒になったので 最後に作った機械に 最初に作った機械を与えることにした 最後に作った機械は とてもとても欲張りで 最初に作った機械だけでなく いろいろな機械が必要だと言って だだをこねた 仕方がないので情報を与え 知識を与え 知能を与え 最後には 知性を与えた 機械のひとつが変なことを言う 僕は 君じゃなければダメだと 他の機械も変なことを言う 私も あなたじゃなきゃダメだと ふたつ並んでだだをこねる なんて勝手なと思った途端 ひとりだと気づいた これだけたくさんの機械を作ったのに ひとり なんて理不尽な

Posted in human being | 1 Comment

民主

直接民主主義があって  面倒くさくて 間接民主主義もあって  多数決の誤魔化しで 自由民主主義なんていうのがあって  嘘で 宗教民主主義なんていうのもあって   そのなかには     キリスト教民主主義とか     イスラム民主主義とか     仏教民主主義とかがあって  どれも押し付けで そして 社会民主主義というのもあって   そのなかには     プロレタリア民主主義とか     人民民主主義とかがあって  みんな名前のすり替えでしかなくて 民主派というのは  反体制派のことだったり 民主化というのは  操られたまやかしだったり 民主的というのは  信じてはいけないということだったり 民主制というのは  形骸化した建前だったり 民主を名乗る国家は  みんなこわかったり 民主を語る政治には  こころがなかったりして 民主主義先進国というのは  ただの錯覚で 民主主義後進国というのは  全体主義の国で 民主というのは  いいということだったのに いつのまにか民主は  いやだということになっている なにもかも壊れるのが常ならば  民主も例外でないということか 君とのことだけは壊れないでと願うのは  例外を望むようなことなのか 君とのことは壊れない  死んでも壊れない

Posted in human rights and democracy | 1 Comment

秩序

世界の秩序とか国の秩序とか そんな秩序というものに 憎しみを持つ人たちがいる 秩序の側にいる人たちには 秩序の反対側に陥った人たちの気持ちはわからない 恵まれている人たちには 恵まれていない人たちの気持ちはわからない 搾取していることに気付かずに 間接的に搾取している人たちには 搾取されている人たちの苦しみはわからない テロリストたちの憎しみは 超大国の人たちのテロに対する憎しみを はるかに超えている そもそも超大国の人たちは 世界中で自分の国が なにをしているのかを知らない テロはいけないといい 戦争反対という人たちは 自分たちがテロの原因だということをわからず 自分たちが戦争を起こしていることを知らない 富を独占し 利益を共有する人たちは 自分たちは正しいと思い 敵は間違っていると思う 敵と呼ばれた人たちは 自分たちがなぜ敵なのかを知らない あらゆる絶対的なな秩序の前には 秩序を壊そうという人たちがたくさん現れ あらゆる絶対的な力に対しるアレルギーは 幸いなことに普遍的だ 絶対的な秩序は必ず壊される 絶対的な力は必ず失われる 革命など起こさなくてもいい 永遠に続く秩序など どこにもないし 永遠に強いと思わせる人も 必ず死ぬ 秩序は壊れるためにある 国は亡びるためにある 力はなくなるためにある エントロピー増大の法則を持ち出すまでもなく 秩序あるものも 放っておけば 無秩序になり 混沌としてくる 不安定なものは 放っておけば 安定してくる 整然としたものも 放っておけば 乱雑になり 確実なものは 放っておけば 不確実になる ぜんぶが落ち着くところに落ち着く すべての嘘はバレて 虚構は‪消える 普遍的だという嘘はバレて 人権という虚構は消える 20世紀の夢は 21世紀の夢に取って代わられ 20世紀の価値は消えてゆく 価値が消えるとき 秩序も消える 21世紀に生まれる秩序がいいとは限らないけれど なにかが終わり なにかが始まる なにが起きても 君には笑っていてほしい どんなになっても 君には幸せでいてほしい

Posted in change | 1 Comment

選択

僕の考えは どこにでも 自由に 行くことができる 雲の上にも 行くことができる 本のなかにも 入り込むことができる それなのに僕の考えは 君のまわりばかりをうろうろする 僕は どこにでも 自由に 行くことができる 地球の裏側にも 行くことができる 地上の楽園にも 行くことができる それなのに僕は 君のまわりをうろうろしている 僕は 自由だ 誰にも命令されず なににも縛られない それなのに 君の望むようにしたい僕がいる

Posted in freedom | 1 Comment

見えないもの

100μm以下のものは肉眼では見えない 髪の太さは 40μm から 100μm 植物の花粉は 30μm から 40μm スギ花粉は 30μm から 40μm SPM(浮遊粒子状物質)は 10μm以下の粒子状物質 黄砂は 10μm ヒト細胞は 肝細胞も含めて 10μm 赤血球は 6μm から 8μm 植物の細胞内にある葉緑体は 5μm 大腸菌は 3μm ミトコンドリアは 2.5μm PM2.5は 2.5μm以下の微小粒子状物質 ETS(環境たばこ煙)は 0.1μm から 1μm タバコの煙は 1μm (0.01μm から 0.5μm) 1μm の細菌は光学顕微鏡で見ることができる 緑膿菌は 1μm 黄色ブドウ球菌は 0.5μm から 1μm 結核菌は 0.3μm から 0.6μm ノロウイルスは 0.3μm 0.1μm のウィルスは電子顕微鏡で見ることができる SARSコロナウイルス も MERSコロナウイルス は 0.08μm から 0.16μm いま問題になっている新型コロナウイルス も 0.08μm から 0.16μm インフルエンザウイルスは 0.08μm から 0.12μm HIVは 0.1μm B型肝炎ウィルスは 0.042μm どんな顕微鏡でも見えないものがある 心は見えない いや 君の心は見える気がする

Posted in fact | 1 Comment

直線

家具を製造する会社が 自然界にも人体にも直線はない と言い 建築家が 自然界には直線は存在しない 直線は人間に属する と言い 物理学者が 自然は曲線を創り 人間は直線を創る と言う 僕が見ている直線は幻想なのだろうか   自然界では角や直線は消えてなくなる運命にある 角は次第に削れて丸くなり 直線は揺らぎ曲線になる 上流では角ばっていた石が 下流では丸くなる ということは 直線があったということではないか 整った形をして安定していたものが 支える力を失って壊れ 崩れる 崖が崩れ 積み荷が崩れる ものが乱れ ばらばらになる 壊れるのが運命ならば 受け入れる 運命と思わなければ 受け入れない 運命に逆らうのも 運命のうちだ 君も 運命のうちだ

Posted in nature | 2 Comments

きれいすぎない籠

とってきた竹を 余すところなく使って 作られた籠は きれいすぎない籠 暮らしの道具として 軽さと強さを そして 繊細さと大雑把さを 併せ持っている 節回りの皮をとらず 自然の色合いを残す きれいにしすぎたら 素朴さがなくなる 皮をすべて取り去って 色目を合わせてできた籠は きれいな光沢を放ちながら 使われずに飾られている きれいすぎない籠は 毎日のように使われて 使われたものだけが持つ 美しさを手に入れる きれいすぎない籠に 入れられた物たちが付けた 傷やへこみのひとつひとつに 思い出が宿っている きれいすぎる籠は 誰にも持たれることがなく きれいすぎない籠は 君の手のなかで揺れる 終わった過去と知らない未来に きれいすぎない籠が彩を添え 程々の時のなかで 君がそっと微笑んでいる

Posted in beauty | 1 Comment

見える

霧で遠くが見えない 池があるはずなのに見えない 山も見えない 赤と橙色と黄色と緑と深緑が ぼんやりとしたなかで混じり合い 風に揺れる 白樺の木が重なって見える 水滴をまとった草のあいだから 水の音が聞こえてくる ここにいること 生きていること いること 君がすぐそこにいる 動いている 見える

Posted in nature | 1 Comment

なにかをしながらどこかに思いを馳せて うたた寝をする こころから好きだと思えるようなことをして 気持ちよく暮らす 四季と上手に付き合って 五感を取り戻す 自然のなかに入って行って 創造力を取り戻す 光の揺らぎや風の流れを感じて バランスを取り戻す 君を想って 佇む そうだ 旅に出よう

Posted in voyage | 1 Comment

文様

昔々 朝鮮半島から海を越えてやって来た人たちが 絹を伝え 養蚕技術を伝え 絹織物の技術を伝えた その後 唐の朝廷で用いられたさまざまな文様が伝わり 文様の施された染織品が 装束や調度に用いられた 文様はしだいに抽象化していって もとの意味を失い 複雑化と簡素化の繰り返しのなかで 美しさを増した 文様をデザインした人 染めを施した人 縫製した人 いろいろな人が文様のなかから語りかけてくる なぜこの文様が この大きさなのか この色なのか 小さな花が大きくなり 大きなな動物が小さくなる 君に似合う文様を探し 文様の大きさと色を決める 想像の服を着た君を思って 幸せな気持ちになる

Posted in beauty | 1 Comment

自由

決まりごとを作らない そうすれば守ることもない 決まりごとを守る必要はない 人が作った決まりごとに従うのでなく 自分の良心に従う 追放されたり無視されたりといった 代償は払う でも自分の良心に従っていれば やましいことはなにもなくなる 決まりごとはない 守ることもない 約束ごとを作らない そうすれば破ることもない 約束ごとを破る心配はない 人との約束ごとに縛られるのでなく 自分のこころに従う 追放されたり無視されたりといった 代償は払う でも自分のこころに従っていれば 縛られることや窮屈なことはなくなる 約束ごとはない 破ることもない 自由はつらい でも つらさに耐えて 自由でいる そのほうが 不自由になるより ずっといい 騙されない 奴隷にならない とは言っても僕は 決まりごとを作り それを守ろうとして 守れずにいる 約束ごとを作り それを破っては 嫌われたり あきれられたりする きっぱりできない自分が 情けないが でもそれも自分で 君にはなにも言えない

Posted in freedom | 1 Comment

人権

人権の国際条約がいろいろあって 日本で条約が締結されていると 条約に反する人権侵害を 見過ごしているのは けしからんといい 日本で条約が締結されていないと 国際的に広く受け入れられている条約を 締結しないのは けしからんという 人権の専門家の口から出てくるのは けしからんとか こうあるべきということばかり 人権の専門家は なぜ人権が軽視されているのかとか 人権がよそのものとして拒まれるのかとか そんな現実を見ようとはしない なぜ人権が尊重されるべきかを 説くこともしない 不法滞在の外国人とか 反社会的勢力とされた人たち それに犯罪を犯した人たちの 人権を認めようとしない社会にいて それでも人権を守ろうと言い 人権を丁寧に説明する人が ひとりでも多くいるならば この社会も 少しはましになる かもしれない

Posted in human rights and democracy | 2 Comments

現想と幻実

想い出がぼんやりしている はっきりしていない そもそも 記憶全部がぼんやりしている ぼんやりしているから ズシンとくる 大事なことはみんなぼんやりしている だから ズシンとくる ほんとうのことはみんなぼんやりしている だから ズシンとくる ぼんやりしていることは美しくて ズシンとくる 現実と非現実の境界が ゆらいでいる 現実と非現実の両方が ぼやけている 現実なのか非現実なのか 夢なのか幻なのか ファンタジーなのか ふわふわと そしてゆらゆらと 自由奔放な空想や 嘘のない虚構が 現実から意味を奪い 幻想は 夢と幻をごちゃ混ぜにする 夢に遊び 幻に生き 現実に 背き続けていたら 幻想と現実は いつのまにか 現想と幻実に なってしまった 政治が娯楽化し 経済がギャンブル化し 言うことと実際とが乖離し 社会にひびが入る 幻想と現実の狭間は 透けた紙のよう 現想と幻実の狭間は 蜘蛛の糸のよう 幻実と非幻実の境界に 君がいる 現想と非現想の境界に 僕がいる

Posted in memory | 1 Comment

Jimmy Lin

With the growing availability of full-text articles online, scientists and other consumers of the life sciences literature now have the ability to go beyond searching bibliographic records (title, abstract, metadata) to directly access full-text content. Motivated by this emerging trend, I posed the following question: is searching full text more effective than searching abstracts? This question is answered by comparing text retrieval algorithms on MEDLINE abstracts, full-text articles, and spans (paragraphs) within full-text articles using data from the TREC 2007 genomics track evaluation. Two retrieval models are examined: bm25 and the ranking algorithm implemented in the open-source Lucene search engine.

Posted in information | 2 Comments

共同通信

異性の交際相手がいない18~34歳の未婚者が男性で61・4%、女性で49・5%に上り、いずれも過去最高となったことが25日、国立社会保障・人口問題研究所の「出生動向基本調査(独身者調査)」で分かった。 2005年の前回調査から急増、男性で9・2ポイント、女性で4・8ポイント増えた。このうち半数近くは男女とも「特に異性との交際を望んでいない」と答えた。 独身でいる理由(複数回答)を尋ねると「異性とうまく付き合えない」と答えたのは、25~34歳では男性13・5%、女性11・6%。18~24歳では男性11・9%、女性7・0%で、いずれも過去最高だった。

Posted in Japanese way | Leave a comment

IGN Entertainment

63% of men and 60% of women admit that they would lie to their partner to avoid an argument.

Posted in human being | 1 Comment

81

Posted in picture | Leave a comment

Ryūnosuke Akutagawa

After violating my wife, the robber, sitting there, began to speak comforting words to her. Of course I couldn’t speak. My whole body was tied fast to the root of a cedar. But meanwhile I winked at her many times, as much as to say “Don’t believe the robber.” I wanted to convey some such meaning to her. But my wife, sitting dejectedly on the bamboo leaves, was looking hard at her lap. To all appearance, she was listening to his words. I was agonized by jealousy. In the meantime the robber went on with his clever talk, from one subject to another. The robber finally made his bold brazen … Continue reading

Posted in perception, 未分類 | 3 Comments

Ha-Joon Chang

Since the rise of neo-liberalism in the late 1970s and the early 1980s, many people in the rich countries, both inside and outside the academia, have come to take the view that the developing countries are what they are only because of their own inabilities and corruption and that the rich countries have no moral obligations to help them. Indeed, there is a growing view that helping the developing countries is actually bad for them because it will only encourage dependency mentality. Fortunately, the above view is not the mainstream view in all rich countries. Most people still believe that, with a strong help from the rich countries, the developing … Continue reading

Posted in globalization | Leave a comment

Robert Green Ingersoll

The real difference is this: the Christian says that he has knowledge; the Agnostic admits that he has none; and yet the Christian accuses the Agnostic of arrogance, and asks him how he has the impudence to admit the limitations of his mind. To the Agnostic every fact is a torch, and by this light, and this light only, he walks. The Agnostic knows that the testimony of man is not sufficient to establish what is known as the miraculous. We would not believe to-day the testimony of millions to the effect that the dead had been raised. The church itself would be the first to attack such testimony. If … Continue reading

Posted in information | Leave a comment

Hello world!

Welcome to kushima.org. I finally got my own place to say what I think and believe.

Posted in Welcome | 1 Comment

Gene Weingarten

He emerged from the metro at the L’Enfant Plaza station and positioned himself against a wall beside a trash basket. By most measures, he was nondescript: a youngish white man in jeans, a long-sleeved T-shirt and a Washington Nationals baseball cap. From a small case, he removed a violin. Placing the open case at his feet, he shrewdly threw in a few dollars and pocket change as seed money, swiveled it to face pedestrian traffic, and began to play. It was 7:51 a.m. on Friday, January 12, the middle of the morning rush hour. In the next 43 minutes, as the violinist performed six classical pieces, 1,097 people passed by. … Continue reading

Posted in truth | Leave a comment

増田美子

古代の喪服が白かったということは日本書紀や隋書倭国伝などで知っていました。 718年に養老喪葬令が出されて、「天皇は直系二親等以上の喪には錫紵を着る」と定められたのがきっかけで、なぜか黒に変ってしまうのです。唐書の「皇帝が喪服として錫衰を着る」というのを真似したのですが、唐でいう錫とは、灰汁処理した目の細かい白い麻布のことなのを、どういうわけか日本人はこれを金属のスズと解釈し、スズ色、つまり薄墨に染めてしまったというわけなんです。この錫紵の色は、平安時代になると貴族階級にも広まって、薄墨だった色合いも次第に濃くなっていきます。これはより黒い方が深い悲しみを表現すると考えられたからで、あの源氏物語でも、妻を亡くした光源氏が「自分が先に死んでいたら妻はもっと濃い色を着るのに、自分は妻の喪だから薄い色しか着られない」と嘆く場面があります。 白が復活したのは室町時代で、途中江戸時代に水色が登場したりしますが、基本的には白が続きます。私が思うには養老喪葬令以降、喪服を黒くしたのは上流階級だけで、庶民は一貫して白のままだったのではないかということです。といいますのは、白い布を黒く染めるには染料もいりますし、手間もかかります。昔は人の死を穢れと考えていて、一度着用した喪服を処分していたようですが、そんな手間をかけたものを庶民が簡単に捨てたとは考えにくい。それに、先祖代々受け継いできた伝統を変えるには、相当勇気がいるはずです。現代よりもはるかに信心深い時代ですから、伝統を変えることによってたたりや災いが起こるのではないかという”恐れ”が相当強かったと思います。 そして、明治維新を機にヨーロッパの喪服を取り入れて黒になり、現代に至っています。

Posted in Japanese way | 1 Comment

>Carsten Peter

>

Posted in globe | Leave a comment

日本鯨類研究所

Posted in Japanese way | Leave a comment

川上和久

太平洋戦争の時の日本の大本営発表なんかがそうです。ナチスもメディアを統制して情報を巧みに操作した一番の例と言えます。またアメリカもパナマやグレナダに侵攻した時は、徹底的にメディアをコントロールしたことで、ある程度侵攻を正当化するイメージを作り出すことに成功しました。湾岸戦争にもこういった姿勢が継続されたのです。 政治権力と情報操作はほぼ一体のものといえるでしょう。 歴史的に見ても、たとえ現代のようなマスメディアはなくとも、情報は常に操作されていました。 例えば、古代ローマ帝国によって張り巡らされた道路網は、人や物の流通と同時に、情報を伝達するための生命線ともいえるものでした。その一方で統治システムそのものでもあったのです。ローマの統治に必要な情報は、公務連絡として直ちに各地に伝えられましたし、各地域の状況は迅速に収集され、反乱などの予兆があれば直ちに対処できるようにしていました。逆に属州が結集して反乱を起こしたりしないように、極力「ヨコ」の連絡網は設けないようにしていました。このように、この道路網はローマと各地を結ぶ「タテ」のシステムとして機能し、支配の固定化、さらにはその延長線上にある危機管理にも活用されたのです。これも広い意味での情報操作といえるでしょう。

Posted in information | Leave a comment

>武澤秀一

>現存する法隆寺は、塔と金堂が”東西・横並び”で左右非対称、真ん中に空白がある伽藍配置になっています。 。。。 日本独特の「空間の美」、「余白の美」がありますね。例えば、大陸の宗教建築物や宮殿は、中心に建物が威風堂々と連なり、左右対称のものがほとんどです。しかし、法隆寺のように真ん中が空白の状態であると、感情移入がしやすいのです。老子も、器の本質は「うつろ」な部分にあるといっていますが、大陸の建築物以上にこれを表現しているのが法隆寺といえます。人を迎え入れる優しさが、法隆寺にはあるのではないでしょうか。日本の風土にも関係すると思うのですが、島国で地形が小刻みであり、四季の変化もはっきりとしている。時間的にも、空間的にも変化に富み、こうしたことが細やかな感性を育んできた。日本人は穏やかな環境の中にあるので、自然に対抗する秩序をつくるのではなく、自らを取り巻く環境に身を委ねるという、やわらかな感性が育ったのだと思います。茶道や華道、書や絵画、そして庭園にも通じるものですね。そういう日本文化の特質が、初めて伽羅に現れた。それが法隆寺なのだと思います。

Posted in Japanese way | Leave a comment

鈴木秀夫

ユダヤ・キリスト教においては「万物が全能なる神により創造されたものであり、世界は決して永遠ではありえない。世界は天地創造から終末に向かって一直線に進行している」という「直線的世界観」があります。その中でフォー・ベター・トゥモローという思想が生れ、すべてのものが一つの流れの中で、終末に向けて進歩している、と考えられています。 それに対し、仏教の場合、前述しましたように、まず、万物が空ですから、絶対者(例えば如来)もまた空でなければならず、天地万物は絶対者と共にあるものである、と考えます。そして、絶対者がなくなるということは考えられないから、従って、天地万物もなくなることはない。さらに、死んだ生物が土に帰り、そこからまた新しい生命が誕生するという「輪廻転生」の概念も加わって、万物は永遠に流転するという「円環的世界観」が成立したのです。 ところが、日本は近年、西洋思想から生れた制度や方法等を数多く取り入れている。中でも代表的なのが「民主主義」ですが、これは本来、仏教徒が主流の日本には根付かない、定着しないのではないかと私には考えられます。

Posted in East West | Leave a comment

>中島清之

>

Posted in art | Leave a comment

>吉国幹雄

>この「始点」に拘り「終点」へと単線的に突き進む「直線思考」は、物質誕生の始点を「原子論」に求め、宇宙の誕生として「ビッグバン」を作り上げた。自然科学におけるこの「直線思考」は、さまざまな起源を想定して科学技術発展へ貢献したが、しかし、要素還元的な発想や線形的発想ではもはやどうにもならない閉塞状況を生み出してしまった。(もともと『宇宙』とはコスモス=空間なのではなく、時間と空間の広がりを意味し、時間の起源という発想はもともと東洋の思想にはない。宇宙は「混沌」と「存在」しているものであり、そこには始点も終点も創造主もない。)

Posted in East West | Leave a comment

>雪村

>

Posted in art | Leave a comment

>中島潔

>風の画家

Posted in Japanese way | Leave a comment

>山下裕二

>西洋の直線的な考え方と違い、東洋の円環的な感じでは、四季を一幅の絵のなかに描くのが、むしろ自然なのだ。

Posted in East West | Leave a comment

>榊淳史

>「見てはいけない」という禁令を破る話は、たとえば、鶴女房などがある。西洋にも、禁令の話がある。比較してみると、西洋の場合は、禁令を破ってつらい思いをするが、しかし、そのあと、救い手(たとえば王子様)が現れて、結婚などで締めくくる、というパターンがあるのに対し、日本の場合は、禁令を出した本人が、悲しみのあまりにいなくなってしまう、そして、禁令を破ったものは、その場に取り残される、というパターン。つまり、西洋の場合は、なんらかの結果(たとえば、結婚)があるのに対し、東洋の場合は、元の状態(たとえば、独身)に戻ってしまうのだ.このことを、西洋のある昔話研究者が「すべてを失った無の状態になる」といい、しかし、これを河合先生は禅にも通じる円環的全体性(終わりも始まりも包含している状態)と見て、東洋的な世界観である、と言っている。

Posted in East West | Leave a comment

>Laura Hillenbrand

>In the predawn darkness of August 26, 1929, in the back bedroom of a small house inTorrance, California, a twelve-year-old boy sat up in bed, listening. There was a sound coming from outside, growing ever louder. It was a huge, heavy rush, suggesting immensity, a great parting of air. It was coming from directly above the house. The boy swung his legs off his bed, raced down the stairs, slapped open the back door, and loped onto the grass. The yard was otherworldly, smothered in unnatural darkness, shivering with sound. The boy stood on the lawn beside his older brother, head thrown back, spellbound.The sky had disappeared. An object that … Continue reading

Posted in globe | Leave a comment

Adam Kirsch

Americans’ favorite World War II stories have always been about the democratic heroism of ordinary soldiers; this kind of popular history has never disappeared, and probably never will. Laura Hillenbrand’s “Unbroken” (2010), which has resided for months near the top of the best-seller list, tells the story of Louis Zamperini, an ex-track star turned airman, whose plane went down over the Pacific and who survived weeks adrift on a raft and even worse ordeals in a Japanese prison camp. As the title suggests, Zamperini is an untroubling kind of war hero, because his greatness was his refusal to break, not his ability to break others — a part of the … Continue reading

Posted in globe | Leave a comment

>Mark Hosenball

>Iranian engineers have succeeded in neutralizing and purging the computer virus known as Stuxnet from their country’s nuclear machinery, European and U.S. officials and private experts have told Reuters.The malicious code, whose precise origin and authorship remain unconfirmed, made its way as early as 2009 into equipment controlling centrifuges Iran is using to enrich uranium, dealing a significant but perhaps temporary setback to Iran’s suspected nuclear weapons work.Many experts believe that Israel, possibly with assistance from the United States, was responsible for creating and deploying Stuxnet. But no authoritative account of who invented Stuxnet or how it got into Iran’s centrifuge control equipment has surfaced.

Posted in technology | Leave a comment

>Jean Léon Gérôme

Posted in 未分類 | Leave a comment

>吴涛

>谈及一些网民拿俄、日两国空军的比较,并得出有关俄空军不如日本的结论,弗尔基米罗夫强调:“战略轰炸机不是与战斗机作战,如果需要它们可以在千里之外发射核巡航导弹,可以说,一旦俄日开打,俄空军在20分钟内就能让日本从地球上消失。”

Posted in globe | Leave a comment

>Anthony Shadida

>If the revolts that swept the Middle East a year ago were the coming of age of youths determined to imagine another future for the Arab world, the aftermath that has brought elections in Egypt and Tunisia and the prospect of decisive Islamist influence in Morocco, Libya and, perhaps, Syria is the moment of another, older generation.No one knows how one of the most critical chapters in the history of the modern Arab world will end, as the region pivots from a movement against dictatorship toward a movement for something that is proving far more ambiguous. But the generation, shaped by jail, exile and repression and bound by faith and … Continue reading

Posted in globe | Leave a comment

>envision

>

Posted in UN way | Leave a comment

WordPress

We wanted to bring the WordPress experience to a larger audience. So we created WordPress.com, a hosted version of the open source package where you can start a blog in seconds without any technical knowledge. We’re a bit of an underdog, as there are much larger hosted blogging services such as Blogger that have been out for years, but when WordPress.org got started people said the blog software market was saturated and there wasn’t room for anything new. (The big players then were Greymatter and Movable Type.) We think we have something unique to bring to the table. WordPress.com is under very active development, and we roll out updates almost … Continue reading

Posted in information | Leave a comment

>Alvin Toffler

>The illiterate of the 21st century will not be those who cannot read and write, but those who cannot learn, unlearn, and relearn.

Posted in learning | Leave a comment

>Barak Ravid

>When he met with Eric Falt, UNESCO’s assistant director general for external relations and public information, Ambassador Nimrod Barkan was stunned to be handed a copy of this cartoon and an official letter of protest from UNESCO’s director general, Irina Bokova. Falt told Barkan the cartoon constituted incitement.“A cartoon like this endangers the lives of unarmed diplomats, and you have an obligation to protect them,” Falt said, according to an Israeli source. “We understand that there is freedom of the press in Israel, but the government must prevent attacks on UNESCO.”Barkan pointed out that the government has no control over editorial cartoons printed in the papers. “Ask yourselves what you … Continue reading

Posted in perception | Leave a comment

WikiLeaks

WikiLeaks denounced UNESCO for banning WikiLeaks from tomorrow’s international conference about WikiLeaks. The large two-day conference, which has 37 speakers listed, is to be held UNESCO Headquarters in Paris. US organizers have stacked the conference with WikiLeaks opponents and blocked all speakers from WikiLeaks, stating that the decision to censor WikiLeaks representation was an exercise in ’freedom of expression… our right to give voice to speakers of our choice’. WikiLeaks founder Julian Assange denounced the conference: ’UNESCO has made itself an international human rights joke. To use “freedom of expression” to censor WikiLeaks from a conference about WikiLeaks is an Orwellian absurdity beyond words. This is an intolerable abuse of … Continue reading

Posted in information | Leave a comment

>海尔

>Innovation is “the Way of Haier”, which means: create values for customer on the basis of world-class systems and platforms, so as to establish a win-win culture. Meanwhile, Haier is committed to long term success, which depends to a large extent on our values.Core Values of Haier: Customer Oriented – Think what consumers think Development Focused – Entrepreneurial spirit and creativity Interest Driven – Win-Win Culture

Posted in business | Leave a comment

>AfriGadget

>AfriGadget is a website dedicated to showcasing African ingenuity. A team of bloggers and readers contribute their pictures, videos and stories from around the continent. The stories of innovation are inspiring. It is a testament to Africans bending the little they have to their will, using creativity to overcome life’s challenges.

Posted in business | Leave a comment

Apple Inc.

Here’s to the crazy ones. The misfits. The rebels. The troublemakers. The round pegs in the square holes. The ones who see things differently. They’re not fond of rules. And they have no respect for the status quo. You can quote them, disagree with them, glorify or vilify them. About the only thing you can’t do is ignore them. Because they change things. They push the human race forward. And while some may see them as the crazy ones, we see genius. Because the people who are crazy enough to think they can change the world, are the ones who do.

Posted in change | Leave a comment

Neil Gaiman

Google can bring you back 100,000 answers, a librarian can bring you back the right one.

Posted in information | Leave a comment

Drew Houston

Most of our growth is word of mouth/viral, so free users are still valuable: we grow faster, and they refer people who might pay. Picking the right duration is tricky, and people add files to their Dropboxes at different rates. Many pay eventually after using the free service for a long time.

Posted in information | 3 Comments

NYDailyNews.com

A father who was upset after a Tennessee couple deleted his adult daughter as a friend on Facebook has been charged in the shooting deaths of the couple, authorities said Wednesday. The victims had complained to police that Marvin Potter’s daughter was harassing them after they deleted her as a friend on the social networking site, Johnson County Sheriff Mike Reece said Wednesday. Potter, 60, has been charged with two counts of first-degree murder in last week’s slayings of Billy Payne Jr. and his girlfriend, Billie Jean Hayworth. The couple was shot to death in their Mountain City home in the far northeast corner of the state. Their 8-month-old baby … Continue reading

Posted in information | Leave a comment

>马中欣

>马中欣,祖籍浙江东阳,生于兰州,长于台湾,移民美国。马中欣是职业旅行家、探险家、摄影家、旅行作家,现任美国国家地理杂志特约摄影记者。曾两次受国家海洋局邀请入选中国南极考察队,前往南极中国长城站、中山站摄影考察,获得重大成就。在三十余年的旅行经历中,他独自一人到过全球190个国家和地区,足迹遍布五大洲七大洋,行程百万公里,徒步行走十万公里。已出版《天涯历险》、《冰裸南极》、《探险式环球旅行》等多部著作,被誉为中国第一位深入世界的探险旅行家,中国十大探险家、当代徐霞客等。20年间靠摄影和出书的稿费完成10多次环球旅行。但知并且一夜之间名声大噪,缘于他对三毛的直率批评。马中欣称,他1995年在北大作演讲时经学生相荐,第一次翻阅三毛作品时,“出于一个与三毛有相似旅行经历的职业旅行家的直觉”,对《撒哈拉的故事》、《哭泣的骆驼》这些脍炙人口的散文产生怀疑。“三毛究竟是怎样一个人?”“三毛书中记述的经历是真事还是作者臆造?”他称,实地考察支持了他原先对三毛的认识。他说,三毛是一个性格叛逆、说话做事随心所欲之人,终其一生,她都是在“表演”,在做“秀”。三毛自己也说:“我最大的创作是我的生活”,“三毛是三毛,我是我,你们都被我骗了。”

Posted in asian way | Leave a comment

>Jason Chow

>Zurich took over from Tokyo as the world’s most expensive city to live in, according to the Economist Intelligence Unit’s most recent world-wide cost-of-living survey.The study, which is published twice a year, tracks the prices of goods and services such as food, transportation, utilities, private schools and domestic help to calculate scores for each city, using New York as its base with a score of 100. Real-estate prices aren’t factored into the survey.Zurich and Tokyo scored 170 and 166, respectively, indicating that they are about 70% and 66% more expensive to live in than New York.

Posted in globe | Leave a comment

>Lilia McGonigle

>

Posted in UN way | Leave a comment

>Bruce Chapman

>What do diplomats do when circumstances change before a scheduled international conference to take action? They put out a resounding statement and pledge to meet again. That is what you can expect from the coming global climate summit in Denmark.The problem for the global warming hysterics is that the globe is not warming this decade. Activists like Chris Mooney who have tried to smear anyone who questioned the extent or causes of global warming now have to deal with growing dissent within the ranks of climatologists.How much better it would be for them to try to find common practical ground with doubters. You don’t have to buy the idea that … Continue reading

Posted in perception | Leave a comment

>Niccolò Machiavelli

>Entrepreneurs are simply those who understand that there is little difference between obstacle and opportunity and are able to turn both to their advantage.

Posted in business | Leave a comment

>塩野七生

>ヨーロッパでは、考えていても口には出さない一句がある。それは、民主主義はもはや機能不可になったのではないか、という想いだ。なぜならそれを言ってしまっては終わりだからで、その理由の第一は、何世紀もかけて築きあげてきた文明を自ら否定することになるから。そして理由の第二は、中国を批判できなくなること。いかに経済では強大になったとはいえ、中国には民主主義と自由だけはない。ところが、誇るに足るはずのこの民主的なシステムとて万能ではない。

Posted in human rights and democracy | Leave a comment

>クローズアップ現代

>あなたは何歳まで子どもを産めると思いますか? いつまでも若々しい30代、40代の女性たち。努力すれば若さは保てると考えられるようになりました。しかし止められないものがあります。卵子の老化です。不妊の原因になるとされています。ところが、その事実を不妊治療で初めて知る人が後を絶ちません。 卵子の老化を知らず40歳まで仕事に打ち込んできた女性。20回以上体外受精を続けています。仕事に追われるうちに妊娠しやすい時期を逃してしまう女性が増えているのです。 見過ごされてきた卵子の老化がもたらす不妊の実態に迫ります。

Posted in life | Leave a comment

>伊藤和子

>日本では結婚がうまくいかないときに子どもを連れて別居するのは普通のことです。特に、DVについては、「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」いわゆるDV法が制定され、DV被害女性は、裁判所から保護命令を受けるシステムが確立しました。保護命令は、加害者の夫が自分や子どもに近づいたり暴力をふるうことを禁止するもので、比較的簡単な立証で命令が出されます。こうしたシステムが確立しているので、暴力を受けたら、まず証拠を保全するより、子どもと一緒に家を出て身の安全を守るよう、支援者たちも私たち弁護士も呼びかけてきました。ところが、ハーグ条約を批准すれば、国境を超える事案では、いかなる理由があろうと、子どもを連れて母国に戻ることが違法とされ、子どもは原則として帰国させられます。帰国した後には監護権の裁判が待ち受けていますが、子を連れ去った親は不適格とみなされ、監護権をはく奪されることも多いといいます。このような日本とは180度異なる実務が定着すれば、日本の実務にも影響を及ぼし、DV被害者保護にも悪影響が及ぶ危険があります。

Posted in human rights and democracy | Leave a comment

>白石理

>政府や自治体が、市民によって選ばれ、支えられ、監視されるというのは、民主社会の原則である。したがって、人権を護るという国の義務は、政府や自治体に任せきりでは満足に機能しない。行政と市民社会の協力がどうしても必要である。市民社会の基盤が弱いところでは人権保障も十分ではない。これは世界の経験から知ることができる。人権NGOは市民社会の活力の象徴でもある。。。。一口に「人権NGO」といっても活動の仕方も、目的も、内容も様々である。長い年月の活動実績で、社会の信頼を得てきているNGOがある。他方で、流す情報が正確なものではなく、時にその政治的な意図が見え隠れするNGOもある。

Posted in human rights and democracy | Leave a comment

>Human Rights Now

>Our mission is to take action to: 1) Contribute to the promotion and protection of human rights worldwide, with a special focus on Asian countries; 2) Contribute to the development of international human rights standards and norms through the UN and other international institutions; and 3) Promote the incorporation of international human rights standards within the domestic framework in Japan.In particular, we seek to make a concerted effort to improve the human rights situation in the Asian region, where many people are suffering from serious human rights abuses. By highlighting the situation and enabling victims of abuse to have their voices heard, we spare all effort to make a positive … Continue reading

Posted in human rights and democracy | Leave a comment

>Michaeleen Doucleff

>

Posted in art | Leave a comment

>VOA现场

>美国国会及行政部门中国问题委员会的听证会把重点放在对高智晟的刑事监禁的最新宣布上,并且将提出有关他目前状况的关注。包括高智晟的妻子在内的证人将提出高对中国边缘化群体的法律辩护,包括宗教从业人员、农民工和人权活动人士以及他本人的强迫失踪等问题。其他专家将代表高智晟讨论目前的国际法和人道主义的宣传力度。听证会还将听取另一位被监禁的持不同政见者郭泉的妻子的证词。郭泉正在监狱服刑10年。他和高一样因为宣传人权和民主而受到惩罚。

Posted in human rights and democracy | Leave a comment

Peter Morville

Ambient findability describes a fast emerging world where we can find anyone or anything from anywhere at anytime. We’re not there yet, but we’re headed in the right direction. Information is in the air, literally. And it changes our minds, physically. Most importantly, findability invests freedom in the individual.

Posted in information | Leave a comment

Hiroshi Ishii

At the seashore, between the land of atoms and the sea of bits, we are now facing the challenge of reconciling our dual citizenship in the physical and digital worlds. Our windows to the digital world have been confined to flat rectangular screens and pixels, or ‘painted bits’. While our visual senses are steeped in the sea of digital information, our bodies remain in the physical world. The vision of tangible bits is to provide seamless coupling between these two very different worlds of bits and atoms. Tangible Bits give physical form to digital information, making bits directly manipulable and perceptible and blurring the boundary between physical space and cyberspace.

Posted in information | 3 Comments

>Peace Corps

>The Peace Corps traces its roots and mission to 1960, when then Senator John F. Kennedy challenged students at the University of Michigan to serve their country in the cause of peace by living and working in developing countries. From that inspiration grew an agency of the federal government devoted to world peace and friendship.Since that time, 200,000+ Peace Corps Volunteers have served in 139 host countries to work on issues ranging from AIDS education to information technology and environmental preservation.Today’s Peace Corps is more vital than ever, working in emerging and essential areas such as information technology and business development, and contributing to the President’s Emergency Plan for AIDS … Continue reading

Posted in american way | Leave a comment

>Edward Tufte

>

Posted in art | Leave a comment

>Peter Menzel, Faith D’Aluisi

> Mariel BoothThe Model StudentCalories: 2400, Country: USAHer 2,400 calories could rise or fall depending on whether she’s indulging in comfort foodwith her boyfriend or slimming down for a modeling job. MiyabiyamaThe Sumo WrestlerCalories: 3500, Country: JapanTo achieve his fighting weight, the mountain of a man spent years force-feeding himself many more calories than the listed 3,500. Now it takes fewer calories to maintain his 400-pound bulk. During the week of his interview, he was in training for a tournament—one of six big yearly matches—so he wasn’t drinking alcohol or eating at restaurants with sponsors of his club. His calorie count would have been higher at those times.

Posted in health | Leave a comment

>Exit Mundi

>Isn’t life a bitch? The world is going to end. You don’t even have to be a religious fundamentalist to see that’s true.Some people collect postal stamps; Exit Mundi collects scenarios of what could go wrong with the world. Sure, our planet could get hit by an asteroid. But hey, that’s nothing. Did you know we could all be munched away by hungry molecules? Or that our physicists could unintentionally wipe us all out while tinkering with particles? `Oops, sorry…’Exit Mundi isn’t in it for doom preaching, but strictly for fun. It’s a fascinating thought: if that &*%#-comet didn’t wipe out the dinosaurs 65 million years ago, we wouldn’t be … Continue reading

Posted in time | Leave a comment

>Kim Zetter

>The government released Steve Jobs’ FBI file Thursday, including details of a background check done for a presidential appointment in 1991 and a bomb threat against him in 1985. The document also indicates that Jobs had a Top Secret government security clearance while working at Pixar.The background check for an appointment to the president’s Export Council, under former President George H. W. Bush, included interviews with friends and colleagues to make sure there was nothing in Jobs’ background that would open him to blackmail.One interviewee remarked on Jobs’ well-known drug use — which included, by his own admission, the use of LSD during his schooldays.Others mentioned that Jobs couldn’t be … Continue reading

Posted in american way | Leave a comment

>Maria Robinson

>Nobody can go back and start a new beginning, but anyone can start today and make a new ending.

Posted in time | Leave a comment

Faisal Al Yafai

The clouds of conspiracy are gathering over Syria. With more than half of Syrians supporting President Bashar Al Assad, there has been a concerted effort by the western media to minimise his domestic support while maximising criticism of his failings. In particular, the effectiveness of the observer mission is questioned, to speed the day when the United Nations authorises Nato intervention and ushers into power a more pro-western Syrian government. That, at least, is the analysis of the situation that has been best articulated by Jonathan Steele in the Guardian and Aisling Byrne of the Beirut-based Conflicts Forum website. It is not wrong. But it is not right, either. Very … Continue reading

Posted in information | Leave a comment

>John Rawls

>All social primary goods – liberty and opportunity, income and wealth, and the bases of self-respect – are to be distributed equally unless an unequal distribution of any or all of these goods is to the advantage of the least favored.

Posted in Libertarian Socialism | Leave a comment

Robert Nozick

If the state did not exist would it be necessary to invent it? Would one be needed, and would it have to be invented? These questions arise for political philosophy and for a theory explaining political phenomena, and are answered by investigating the “state of nature,” to use the terminology of traditional political theory. The justification for resuscitating this archaic notion would have to be the fruitfulness, interest, and far-reaching implications of the theory that results. For the (less trusting) readers who desire some assurance in advance, this chapter discusses reasons why it is important to pursue state-of-nature theory, reasons for thinking that theory would be a fruitful one. These … Continue reading

Posted in Libertarian Socialism | Leave a comment

板谷敏彦

統治システムを隋・唐代と中国から輸入した日本は、宋代から中国とたもとを分かち、身分制を温存した。「中国化」の対立語は「江戸時代化」である。 日本は明治維新で一度は「中国化」するものの、選挙制度を通じて地域利権代表による「江戸時代化」へと逆戻りしてしまう。そのあらわれが、政治家の世襲、地縁、地元の利権などであった。 ところが今度は世界が「中国化」しはじめた。レーガンやサッチャーの新自由主義の波である。規制緩和は既得権益の撤廃を意味した。世襲議員が頼りなく見え、利権を持っていた業者、公務員、労働組合までも含めた既得権益がおかされる。これまで自分を守ってくれていた地縁にも終身雇用の会社にも頼れなくなってしまった。 「日本化」を克服するには「中国化」の道しかないのであろうか。

Posted in globalization | 3 Comments

與那覇潤

中世の昔から日本は「グローバル・スタンダードに合わせるのか、日本独自の道をゆくのか」で揺れてきて。。。ただし、その「グローバル・スタンダード」は「中国標準」のことだった。 実際、。。。宋朝以降の中国の国内秩序と、現在賛否両論の「グローバリズム」の国際秩序は、すごく似ていて。よく言えば徹底的な競争社会、悪く言うと弱肉強食の格差社会で、形式的には「平等」な条件で自由競争していることになってるにもかかわらず、実態としては猛烈な権力の「一極化」や富の偏在が起きている。そういう中国=グローバル社会のあり方を受け入れるか否か、で国論が二分されたから、日本は中世のあいだはものすごい内戦状態だったんだけど、結局、「受け入れない」という結論を出したおかげで、近世にはピタリと平和になって。。。 今日のグローバリゼーションの核にあるとされる「西洋文明」というのは、新参者として後から日中に割り込んできたわけ。しかもコイツが曲者で、ある面では中華文明に似てるのだけど、他の面では日本文明に近い。その結果として、20世紀の半ばまでは日本文明のほうが相対的にうまく適応していたのですが、冷戦が終わる頃から、「停滞する日本」と「台頭する中国」という構図が出てきちゃった。

Posted in globalization | 4 Comments

朴国熙

韓米自由貿易協定(FTA)の再交渉を求める野党・民主統合党(以下、民主党)と統合進歩党は8日、再交渉が実現しない場合、FTAの廃棄に向けて行動を起こすという内容の書簡を米国大使館に提出した。両党所属の議員96人が連名で作成したこの書簡は、オバマ大統領、バイデン副大統領、ベイナー下院議長宛となっている。書簡で民主党は、昨年から毒素条項として注目されてきた投資家・国家訴訟制度(ISD)、(協定内容の見直しを認めない)ラチェット規定、開城工業団地で製造された製品の原産地問題など、10項目についてFTAの発効前に再交渉に応じるよう求めた。しかしこのうち自動車のセーフガードを除く9項目は、2007年に盧武鉉(ノ・ムヒョン)前政権が合意した協定文にも含まれている。

Posted in asian way | Leave a comment

>박지성

>이제 300경기 출전을향해 도전하겠다.

Posted in asian way | Leave a comment

>Jeffrey M. Jones

>Three in ten Americans interpret the Bible literally, saying it is the actual word of God.

Posted in belief | Leave a comment

Pew Research Center

Nearly half of the public (49%) says they have had a religious or mystical experience, defined as a “moment of sudden religious insight or awakening.” This is similar to a survey conducted in 2006 but much higher than in surveys conducted in 1976 and 1994 and more than twice as high as a 1962 Gallup survey (22%).

Posted in american way | Leave a comment

>Kyoungwha Kim

>With Asia’s elderly population poised to double within four decades, more money is being plowed into preserving wealth than enhancing growth, driving up demand for the region’s bonds that are beating returns on stocks.The number of Asians 60 or older will exceed 1.25 billion, or 24 percent of the population in 2050 from 10 percent in 2011, according to data compiled by the United Nations. That helps explain the surge in pension fund assets and shows why the region’s emerging-market debt returned 63 percent in the five years through 2011. The MSCI Asia Pacific Index of shares excluding Japan gained 17 percent in that period.

Posted in asian way | Leave a comment

>TehranTimes

>Ayatollah Seyyed Ali Khamenei “Recent developments in the region show that the Iranian nation has been able to find friends, supporters, and allies for themselves over the past three decades.”

Posted in globe | Leave a comment

Ravi Somaiya, Alan Cowell

Rupert Murdoch’s British newspaper subsidiary reached a new batch of settlements in the hacking scandal that has convulsed parts of the British press, police and political establishment, according to lawyers. … Mr. Murdoch’s media empire agreed to pay substantial damages to several dozen high-profile victims of phone and e-mail hacking, and lawyers for those victims said they had seen documents showing that senior managers not only knew about the practice but also lied about it and destroyed evidence as part of a cover-up. … … The settlements disclosed last month included those of the actor Jude Law, who received about $200,000; Sadie Frost, his ex-wife, who received $77,000; Ben Jackson, … Continue reading

Posted in information | Leave a comment

>田中宇

>工業化はアフリカ諸国にとって独立以来の夢だったが、欧米に頼んでも実現できなかった。それが中国に頼むと、資金を貸してくれ、インフラ整備も中国企業がやってくれて、工業化を開始できる。この状況を「中国は、アフリカの独裁で腐敗した政府高官に贈賄し、インフラを整備してやると甘言を吐き、利権を悪辣にあさっている」と批判することもできる。しかし現実を見ると、アフリカは経済発展によって、保健衛生や教育水準の分野も改善している。10年で世界で最も経済成長した10カ国のうち6カ国がアフリカだ。欧米がこの数十年間やれなかったアフリカの発展を、中国が実現しているのは確かだ。

Posted in globe | Leave a comment

>Jason Burke

>Fresh violence has broken out in the Maldives after Mohamed Nasheed, the ousted president, claimed he was forced to give up his office at gunpoint, raising the prospect of a fierce struggle for power in the island nation.

Posted in globe | Leave a comment

Translation

Universal Declaration of Human Rights Déclaration universelle des droits de l’homme (Français: Universal) Всеобщая декларация прав человека (Русский: Universal) 世界人权宣言 (中文: World) 世界人権宣言 (日本語: World) (العالمي: of the World) الإعلان العالمي لحقوق الإنسان

Posted in perception | Leave a comment

United Nations

The Universal Declaration of Human Rights adopted by the United Nations in 1948 sets a common standard to ensure that all human beings are treated equally. The United Nations has advanced and supported democracy and democractic goverance through electoral assistance provided to over 50 countries since 2010 alone. The UN has assisted in milestone elections in many countries, including Afghanistan, Burundi, Cambodia, the Democratic Republic of the Congo, Iraq, Nepal, Sierra Leone, the Sudan, and Timor-Leste. The United Nations has formulated more than 80 treaties and declarations protecting and promoting human rights, for example, banning the participation of children under 18 in armed conflict and prohibiting the sale of children, … Continue reading

Posted in UN way | Leave a comment

>Susan Rice

>Out of every tax dollar you pay, 34 cents goes to Social Security and Medicare, 22 cents to national security and our amazing military, and a nickel to paying interest on the national debt.  Just one-tenth of a single penny goes to pay our UN dues.—The other alternative to the UN is that we do nothing and that these con icts fester, spill over, and create an environment where criminals can operate and where terrorists can nd a safe haven.—We see human rights and democracy not only as the expression of universal values, but as the only means of achieving the goals of long-term political stability and sustainable economic development … Continue reading

Posted in american way | Leave a comment

>読売新聞

>米国の格闘技の試合を無断で動画投稿サイト「ニコニコ動画」に公開したとして、警視庁は6日、千葉市稲毛区穴川、無職奥山整容疑者(26)を著作権法違反の疑いで逮捕したと発表した。逮捕は5日。発表によると、奥山容疑者は2010年9~12月、米国の総合格闘技「UFC」の38試合を、自宅のパソコンからニコニコ動画に投稿し、不特定多数が閲覧できるようにした疑い。調べに対し、「自分が好きな試合を多くの人に見てほしかった」と供述しているという。UFCを主催する米国法人が昨年10月、同庁に相談していた。

Posted in Japanese way | Leave a comment

>Maria Panina

>A Russian team has succeeded in drilling through four kilometres (2.5 miles) of ice to the surface of a mythical subglacial Antarctic lake which could hold as yet unknown life forms, reports said Monday.Lake Vostok is the largest subglacial lake in Antarctica and scientists want to study its eco-system which has been isolated for hundreds of thousands of years under the ice in the hope of finding previously unknown microbiological life forms.“Our scientists completed drilling at a depth of 3,768 metres and reached the surface of the subglacial lake.” …“Because the lower layer was formed 400,000 years ago, from the composition of the gas it is possible to judge the … Continue reading

Posted in globe | Leave a comment

>Thomson Reuters

>EUR/JPY (EURJPY=X)

Posted in Japanese way | Leave a comment

>Christine Haughney

>After the flames were extinguished Sunday night, firefighters made the discovery: a body, deep in an abandoned crew room, in a subway tunnel on the F line just north of 63rd Street and Lexington Avenue.The victim was obviously homeless. Less apparent were his circumstances and history, but it did not take long for those to emerge. Of all the homeless people in the subway, the victim, Anthony Horton, 43, had been among the least faceless.Mr. Horton found solace in the blackness of the tunnels. He made the subway the subject of his canvases, the muse for a graphic novel that he co-wrote, and the place he called home for the … Continue reading

Posted in american way | Leave a comment

>Leslie Kaufman, Kate Zernike

>Across the country, activists with ties to the Tea Party are railing against all sorts of local and state efforts to control sprawl and conserve energy. They brand government action for things like expanding public transportation routes and preserving open space as part of a United Nations-led conspiracy to deny property rights and herd citizens toward cities.In Maine, the Tea Party-backed Republican governor canceled a project to ease congestion along the Route 1 corridor after protesters complained it was part of the United Nations plot. The Republican National Committee resolution, passed without fanfare on Jan. 13, declared, “The United Nations Agenda 21 plan of radical so-called ‘sustainable development’ views the … Continue reading

Posted in american way | Leave a comment

>Rodd Wagner, Gale Muller

>The best happen when you and someone who has strengths that complement yours join forces and focus on a single goal. Your strengths cancel out your partner’s weaknesses, and vice versa. You accomplish together what could not be done separately.Before you can forge a successful alliance, you must understand what you bring to the combination, and equally important, what you don’t.

Posted in love | Leave a comment